【お誕生日プレゼント✨】【東京&神奈川旅行⑫】 ✴ 銀座菊廼舎(きくのや) 明治23年創業の江戸和菓子屋✨ 東京木挽町(銀座の歌舞伎座付近の旧地名)で開業。 大正後期、茶時の干菓子をヒントに登録商標「冨貴寄(ふきよせ)」を考案されたそうです。 『銀座菊廼舎』さんとの出会いは2021年11月✨ TOP USERのMARIさんが、銀座本店から「赤丸缶」「金座」「銀座」を贈ってくださった時です。 初めての"冨貴寄"に感動し、お年賀やバレンタインにお取り寄せしました。 贈った方も皆様喜んでくださり、"冨貴寄"の輪がひろがっていきましたよ♡ 福井でも『西武福井店』の諸国銘菓コーナーで時々見かけるので、銀座本店からのお取り寄せはすっかりご無沙汰しちゃっていました。 今回、銀座をご一緒できなかったMARIさんに、MARIさんから教えていただいた『銀座菊廼舎』さんのお菓子を贈りたいなと思い、Hanaeさんにお店に連れて行っていただきました(*´▽`)ノ ハーイ♪ 2021年のその日、HanaeさんはMARIさんとご一緒だったとのこと♡ 店内を見渡して…決めました♡ ❇桜色缶 銀座には、甘い桜が咲きます。 和菓子職人が芽吹かせ、咲かせた桜は、今年もやわらかな色彩に仕上がりました。 今年は、困難(荒波)を乗り越えた千鳥も。春の喜びをぎゅっと盛り込んだ「桜色缶」です。 千鳥は、「千、取る」と書いて「千取り」。さらに、「千の福を取る」ということから、勝負運が強くなる象徴で、勝運祈願と家内安全の縁起物として良いとされています。 春の美しさと縁起の良さを、ぎゅっと盛り込んだ「桜色缶」。 お忙しいみなさまに、ほんのちょっとの間だけでも、ふんわり甘く、愛らしい花びらに見とれていただけたら幸せです。(HPより) 季節限定だし…何よりやっぱり桜が可愛くてこちらに♡ 「金座」「銀座」も…とも思いましたが、北海道に持って帰るのは大変ですしね!! ❇ふゆのよぞら 江戸和菓子職人が描いた、冬の夜空にきらめく流れ星。特別なお箱に入れて。 こちらは職場の同僚へのお土産に♡ 我が家には…バレンタインの頃にお取り寄せしようっと(。˃ ᵕ ˂ *)ウンウン 「心やすらぐ おいしいものを」 の合言葉のもと、目で味わい季節を愉しませる江戸の粋な菓子道を、明治23年の創業から令和の今日まで歩んで来られた『銀座菊廼舎』さん♡ 贈った方も贈られた方も笑顔になりますね(*,,˃ ᵕ ˂ ) イイネ♡ そして…お腹もまだいっぱいだった私は、missionにしていた熱々の「揚げまんじゅう」のことを全く覚えていませんでした‼︎ 店頭に「揚げまんじゅう」の幟があるのに‼︎ 次回は忘れずに‼︎ 20250114 ✡2025-27
駅から近い
禁煙
PayPay決済可
おひとり様OK
贈り物に最適、宝石箱のような四季折々の和菓子で心を和ませてくれる老舗
明治時代から続く江戸和菓子の名店は、四季の美しさや縁起を詰め込んだ色とりどりの和菓子が魅力です。特に「冨貴寄」は、和風クッキーや金平糖など20種類以上の干菓子がぎっしり詰められた華やかな缶入り菓子で、贈る相手に笑顔と幸福を届けます。和柄のパッケージや季節限定デザインも多く、手土産やギフトに選ばれる理由のひとつ。職人の巧みな技が光る練り切りや、ふんわり香る季節の饅頭も楽しめ、目でも舌でも日本の粋を味わえます。おもてなしの心と共に、温かい接客も高評価。世代や用途を問わず、心やすらぐ時間を贈りたくなる和菓子屋です。
























