レヴォ

  • 8件の口コミ
  • 363人が行きたい
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自然の恵みと驚きが詰まった、山奥で出会う感動体験ダイニング

富山と石川の県境、山奥の静かな立地にひっそりと佇むレストラン。地元の食材を最大限に活かし、一つ一つの皿から四季や自然が感じられます。水蛸、蛍烏賊、月ノ輪熊、日本鹿など、ここでしか味わえない食材を用い、その美味しさを引き出す料理の数々は特別。オリジナリティ溢れるコースは全国から美食家が足を運ぶほどで、食材の新たな魅力を再発見できるでしょう。遠方からでもわざわざ訪れたくなる感動の食体験が待っています。

コース(ぐるなび)

口コミ(8)

オススメ度:96%

行った
16人
オススメ度
Excellent 14 / Good 2 / Average 0
  • 食材を活かした料理。本当に言葉通りの体感は今までなかった。 富山の美味しい食材をさらに美味しくしたのがLevo。 期待値を軽く超えてきた。 レンタカーのナビでは出てこない。Google MAPを併用しなければならない程、訪問し辛い山奥の立地条件、されどココの料理を味わうために旅程を組む価値がある。 奥の個室で感動体感。 ・石栗種麹店の甘酒に生姜 ・Prologue 5種の前菜:水蛸、ジャガイモ皮のソースとキャビア、大葉オイル:蛸も感激の旨さ。 ・鰯:うどのサラダ、ブラックオリーブ ・米粉のパン:びっくりするくらい、柔らかい。 ・月ノ輪熊:月ノ輪熊のコンソメジュレと山菜(コゴミ、甘草、ニワトコ):全国のクマがこんなに美味しいいのなら、すぐに絶滅するだろう。 ・蛍烏賊 生きたままの蛍烏賊フリットとホワイトアスパラガス、ホワイトアスパラガスのスープ、コーヒー豆のアクセント:今までで段違いに美味しいホタルイカ。ジューシーかつ口内に広がる旨みがキムタク如く天を仰ぐレベル。コーヒー豆がマリアージュ。この一皿を食べただけでも来た甲斐がある。 ・毛蟹:岩のり、フグの白子、海老のムースをグリルした蓮根スライスでサンド、ベルガモットの香り ・ジャガイモのパン ・大門素麺 完璧なアルデンテ、蕗のとう、やぎチーズ ・LEVO鶏:LEVO専用に飼育された鶏足肉の中に熊の脂を加え炊いた米を詰め焼き上げたインパクトあるLEVOのマスト ・虎魚:ブイヤベーススープと共に ・自家製酵母のバケット ・日本鹿:赤蕪 (ナイフは高村刃物) ・よつぼし苺:よつぼし苺のアイスとミルクパウダーアイスで。苺は関東と比較すると流石にイマイチ。 ・アカシアとハシバミのアイス:リキュールが効いて最高 ・コーヒーとミニャルディーズ:ムース、タルトタタン、フランボワーズとミルクの生キャラメル、フィナンシェ、シュー 202504時点、best。 #91

  • 福山雅治さんが是非行きたいと願って行ったという、富山県と石川県の県境にある山奥のレヴォを訪問しました。地産地消を実行して、これだけ美味しくて、美しい料理を提供するのは、素晴らしいです。しかも、コスパ抜群 金沢駅から車で1時間30分以上はかかりますが、それまでしても行く価値があります

  • 半年前に予約してようやく行けたL’évo❤︎ 山菜たくさんの季節最高… お料理はもちろんのこと素晴らしいし、 普段飲むことが少ない日本ワイン、なかなか手に入らない勝駒やワインみたいなラベルの満寿泉も知れてペアリングにして正解でした。飲める人はペアリングがおすすめ。 蕗の薹と山羊のチーズを出汁にした大門素麺×勝駒の組み合わせすごかった〜 次は冬に来たいねとなりました٩(^‿^)۶ #レヴォ #levo #利賀村 #富山グルメ #オーベルジュ #富山

  • 富山県の山奥、南砺市利賀村にオーベルジュとして昨年末移転オープンした『L’évo (レヴォ)』に5月末にうかがった。 湧水を使い、山菜はシェフがスタッフを引き連れて山に取りに行くという、ここでしか食べられない料理の数々。 いくつかの料理に使っている「レヴォ鶏」は、富山市の農家さんに依頼し、酒粕を餌として与えるなど専用に育てている。 車でないとなかなか行きにくい場所。 この時はランチタイムにノンアルコールペアリングで食事をしたが、宿泊もできるので次回はディナータイムでゆっくりワインを楽しむのも良さそう。

  • ここ数年のマイベスト‼️期待度マックスで行ったのに、それを遥かに超える素晴らしいディナーでした♡ 2021年12月、富山の中心地から車で2時間ほどの山間部にオーべルージュ(宿泊できるレストラン)となって移転オープンした、イノベーティブフレンチレストラン「レヴォ」 富山ガストロノミーです ついに、ついに、伺うことができました。まるでワクワクドキドキのお芝居を観ているような3時間。レヴォに辿り着くまでの道のりは、長く不安な雪解け道でしたが、それすらも、グランメゾンの待合室がすでにはじまっていたのね!と思わせれくれる。まるでレヴォに向かうまでの道のり全てがエンタテイメントの一部のようでした。 3組しか宿泊できず、予約はとれなかったので、ランチタイムにディナーをいただきました(昼と夜、両方ディナーです) せっかくなので、今とても興味のあるノンアルコールベアリング(6種類)に。 ープロローグー5品。食前酒(甘酒+ジンジャー)、富山の深海魚げんけいに山椒、 ー目近鮪ー ー月ノ輪熊(春)ー ー水蛸ー ー蛍烏賊ー ー黒エイー ー大門素麺ー ーL'evo鶏ー ー赤蕪ー ー真鯛ー ー日本鹿ー ーよつぼし苺ー ーあんぽ柿ー ノンアルペアリングは、 ーPrologueに クロモジの枝、蜂蜜シロップ、柚子の皮を利賀の水に入れ、炭酸ガスを注入したドリンク ー月ノ輪熊と水蛸に、セルフィーユ緑茶 ー蛍烏賊と黒エイに、蓬のスパイスティー ーL’EVO鷄と赤蕪には、紅茶のハニーライム ー猪、日本鹿には、アニス棒茶 ーデセールには、真菰岳の茎茶 スパイスの使い方一つで、プレートとの力関係が大きく変わる面白さ。カクテルペアリングって無限大。ハマると危険 そして、ラストのコーヒーは、富山の名店hazeru coffeeさんの中深煎りが! 谷口シェフに選ばれたコーヒー専門店素敵です! レヴォでいただいたコーヒーは、お店でいただくハゼルさんのコーヒーともまた一味違く感じました。 富山の海の幸、山の幸という言葉だけでは語り尽くせない、、、土、木、葉、枝、そして地元作家の息遣いや、風とか空気まで感じさせてくれる。、、、、、富山の世界を今までとは違う視点から、とっても素敵に魅せてくれるレストランというか、美術館というか、もう劇場です。笑 卓越したお料理の素晴らしさもさることながら、ベースにあるのは富山の食でお客さんを楽しませたいと思う気持ちなんだな、っていうのが、お皿からも家具からも、建物からもじわじわ伝わってきました。 谷口シェフは、すでに富山から名誉県民とかの称号はもらってるのかしら。10年前に自然豊かな富山に魅せられ、大阪から移住したそうです。富山が世界に自慢できる誇りですね。本当に富山の人ラッキーだなぁと思いました。 いろーんなこと考えました。もっと詳しくは、5回にわたりインスタで投稿したので、興味あるかたよかったら! 谷口シェフ、本当に素晴らしい体験をありがとうございました!

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レヴォの店舗情報

基本情報

店名 レヴォ Cuisine régionale L'évo
TEL 076-368-2115
ジャンル

オーベルジュ イノベーティブ フレンチ ジビエ

営業時間

[日・月・火・木・金・土・祝] ランチ 12:00 〜 15:00 ディナー 18:00 〜 22:00

定休日
毎週水曜日
予算
ランチ ランチ:〜30,000円
ディナー ディナー:〜30,000円

住所

座席情報

座席
26席
個室
  • 4人用

サービス・設備などの情報

お店のHP
利用シーン
おひとりさまOK 接待・会食 クリスマスディナー ワインが飲める おしゃれな ランチ ディナー ご飯

更新情報

最初の口コミ
Saito Daito
最新の口コミ
Ken Kine
最終更新

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