元ネタはこちら ↓ https://ameblo.jp/fry2567/entry-12529473552.html ブログの方は動画もありますし文章も少し足してあります。 こちらの方は余計な文章は削ってスッキリした感じです。 肉が食いたくなる近頃は秋の深まりを実感しております。 って秋にかかわらず年がら年中肉は食いたい!! だから食べに行きましょうよ~ 心斎橋にええお店できたらしいんですよ~ 面白い名前なんですよ~ 我々にピッタリな名前なんですよ~ 行きましょ~よ~ という事で長堀橋筋から少し南に入った所にあるビル こちらにあるのがその名も肉食饗竜 恐竜やなしに饗竜という所が飲食店っぽくていい感じ。 エレベーターを上がって3Fにお店はあります 我々は個室に案内してもらえました。 個室やフロアのテーブル席のほかにソファ席なんかもあるようですね。 メニューはこんな感じ ↓ https://ameblo.jp/fry2567/entry-12529472035.html 取り皿の上には可愛い恐竜…いや、ここでは饗竜ですねがいました まずはもちろん生ビールキリン一番搾り税抜550円 かんぱ~い♪ まずはホワイトコーン税抜480円 7月から9月が旬なのでそろそろ終わりだそうですがホワイトコーンって甘くて大好きなんで注文しちゃいました。 もちろん生でいただきますよ~ えげつない位の甘味です。 柔らかくたまりませんね。 シーズンが終わればまた別の旬の野菜がメニューに加わるそうですよ。 饗竜サラダ税抜800円 お店の名前がついているだけあってお肉もしっかり乗っていていい感じ~ サラダに乗っている肉だと思って油断してはいけません。 乗っているお肉は何とA5宮崎牛の三角バラの薄切り肉なんです!!! こんないいお肉が乗っているなんて素晴らしい!!! とろけるようなお肉はお肉がドレッシングになっているかのような旨味あふれるとろけ具合。 本物のドレッシングはあっさりしているけどオイリィな感じで不思議なんですけど美味しいドレッシング。 たまりゃん!!! 饗竜特製エビチリ スウィートチリソース税抜780円 お洒落な盛り付けです。 自家製のチリソースは東南アジアの香りがすごい!!! チリソースの香りがふわ~っと香ります。 海老には五色アラレが散りばめられており見た目もきれいです 五色アラレによってパリパリの食感が生み出されそこにチリソースの甘辛さが絡んでGood!!! PM5貫盛り合わせ税抜1980円 PMというのはプレミアムのことです。 こちらの一押しの炙り肉寿司にはノーマルの肉寿司とプレミアムの肉寿司と2種類あります せっかくならプレミアム行くしかないでしょう。 プレミアムにして大正解!! 最強いくら尽くし(単品税抜750円)、最強雲丹尽くし(単品税抜750円)、キャビア(単品税抜560円)、あわび濃厚雲丹醤油(単品税抜560円)、厚切りネギタン(単品税抜560円) いくら、雲丹、あわびなどは全て北海道産を使っており金粉までふられています。 タン以外のお肉はこちらもA5宮崎牛の三角バラです。 いくらはプチッとはじけると旨味と塩分があふれだしてきて肉の旨味と合わさって美味ゃ~!! 雲丹は雲丹のコクが牛の旨味を増幅させてやっぱり美味い!! キャビアのプチプチ感が肉の旨味と合わさって味、食感ともにGood!! あわびは雲丹醤油でめちゃ濃厚~ でも肉の旨味も負けずにすごいから肉とあわび濃厚雲丹醤油のぶつかり稽古が口の中で行われますよ~ 厚切りネギタンはネギが酢飯とタンに絡んでめちゃ美味~ ほんのり香るレモン風味もいい感じ。 明石の塩だれによる旨味の増幅が半端ないです。 全体的にシャリがかわいい量なので肉の旨味にシャリの甘味酸味がアクセントになるという感じでどれもバランスよく美味しかったです♪ お肉をガッツリ食べたいんです~という予約した時の一言がお店の人の心に火をつけたのか、メニューにはないんですけど用意させていただきましたと言って出してくれたのが宮崎牛ステーキの盛り合わせ溶岩焼風税抜6000円 これよこれ。 こういうのを待っていました!!! 左がクリ、右がイチボです もちろん宮崎牛のA5ランクのお肉ですよ~ 付け合せには淡路島の玉葱と紫ジャガイモです。 安曇野産のわさびか自家製ステーキソースでいただきます。 イチボは赤身らしい旨味がしっかりしていますけど脂分はあっさりなんで食べやすいです。 安曇野産のわさびとともに食べると鼻を抜けていく爽やかな香りとともに肉の旨味を味わえる最高のお肉ですね~ クリはやわらか~い♪ それでいて旨
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