・花椒チキンキーマスパイス炒飯ムール貝クリームオムカレー 久しぶりに職場が靱公園に戻って最初のランチはgharと思ったが長蛇の列でランチタイムに間に合わずまだ並びが間に合いそうなあきらカレーに変更して初めて2階に通されていただいたカレーがメチャ美味しかったの件 ごちそうさまでした♪
駅から近い
カウンター席あり
喫煙可
ランチ営業あり
驚きの組み合わせに出合える、週替わりの創作スパイスカレー専門店
大阪・肥後橋駅近くにある話題のスパイスカレー店は、毎週内容が変わる個性的なカレーが楽しめます。魚介や季節の野菜、柿やゴールドキウイなどユニークな食材の組み合わせで、キーマや炒飯、レア天ぷらなどが一皿に盛られた独創的なカレーが登場。香り高いスパイスを使った副菜や半熟卵トッピングも魅力。ボリュームたっぷりで、創作性の高さと飽きのこない美味しさに多くの人が満足。落ち着いた店内で、スパイスの世界を存分に味わえます。
口コミ(28)
オススメ度:92%
近年大阪でもカレー呑み、スパイス呑みを愉しめるお店が増えてきました。 肥後橋にあるこちらは昼は週替わりのカレー屋、夜はスパイス酒場となる人気店です。 『あきらカレー』 ランチタイムの訪問ながら店内は「呑みたい」「飲みたい」「ノミタイ」のオーラがヒシヒシ。 ここは我慢です。 この日のカレーはこちら。 ★【週替わりカレー】麻婆キーマ 春菊ポルサンボル スパイス炒飯とムール貝ココナッツカレー ¥1200 ◉イカの黒いアチャール +¥200 20年以上、日本のカレーシーンの先端を走ってきた大阪スパイスカレー。 その先達たちが生み出した、素晴らしきエッセンスがギュッと凝縮したような一皿です。 つまり、出汁の旨みとスパイスのコラボを楽しむ「出汁カレー」。 「北新地 林家」や「ラヴィリンス」から人気爆発した「麻婆カレー」、 大阪で飛躍的に普及したスリランカ料理エッセンス「ポルサンボル」、 そして東西融合の自在な「創作カレー」。 それらを見事に結集し、目眩く感を生かしつつ散漫にはならないセンスが流石です。 そればかりではありません。 それらの要素を一つにつなぐ「スパイス炒飯」。 これがなんとも素晴らしい。 単体でも美味しく、他と混ぜても面白い。 この要があるからこそ、オマージュがオマージュで終わらず、新しいオリジナリティに昇華されているというわけです。 前の世代があれこれやりまくって飽和した後発の世代でありながら、オリジナリティへの挑戦を忘れていないところに強い共感がありました。 そして、夜は夜でめちゃくちゃ楽しそう。 八丁堀の某店へのオマージュなんかもチラリ見え、そんなこんなの談義だけでも酒が進みそうです。
20251002 会社の近くでランチ メニューは一つだけ 週替りのようです 入口で先に支払いをらするシステム 美味しく頂きました
・あさりチキンキーマのせスパイス炒飯と牛シマチョウと夏野菜のカレー+スパイス半熟玉子 〜あさりが入ったチキンキーマが乗ったスパイス炒飯にぷりぷりのシマチョウとズッキーニや茄子などのお野菜の素揚げが入ったカレーでお肉お野菜両方食べれてハッピー!〜 ご飯がすでにチャーハンの上にあさり入りキーマが乗って全体が出汁カレーでホルモンに夏野菜トッピングで副菜乗ってて…余は満足満腹じゃ
ランチに行きました、 こちらのカレーはビジュアルが美しいシャバシャバ系のスパイスカレー(^^) というかカレー茶漬けレベルのシャバシャバ具合でした。 デフォルトでとんかつが乗ってて、具沢山で美味しかった〜。
あきらカレーの店舗情報
基本情報
| 店名 | あきらカレー あきらかれー |
|---|---|
| TEL | 06-6136-7305 |
| ジャンル | カレー |
| 営業時間 | [火〜金・土] 11:30 〜 14:00 L.O. 14:00 ・詳しくは公式SNSにて確認 |
| 定休日 | 毎週月曜日
毎週日曜日
祝日 |
| 予算 | ディナー:〜2,000円 ランチ:〜1,000円 |
住所
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス 大阪メトロ四つ橋線 / 肥後橋駅 徒歩4分(300m) 大阪メトロ御堂筋線 / 本町駅 徒歩5分(400m) 大阪メトロ御堂筋線 / 淀屋橋駅 徒歩9分(670m) |
座席情報
| カウンター席 | 有 |
|---|---|
| 喫煙 | 可 全面喫煙可 ※健康増進法改正に伴い、喫煙情報が未更新の場合がございます。正しい情報はお店へご確認ください。 [?] 喫煙・禁煙情報について |
| 個室 | 無 |
サービス・設備などの情報
| https://www.instagram.com/akira_curry/ | |
| X(Twitter) | https://x.com/akira__curry |
| 利用シーン |
























