【No.2140・東京・銀座/コリドー街を一本入る】2002年オープン、2018年現在地に移転、雑居ビルの7階、ハイボール専門のバー。ダイニングバー好き★人気店。 3ヵ月振りの訪問。また少し間が空いてしまったが、マスターに温かく迎え入れてもらう。今夜は2杯までにして、クラクラにならないように気をつけなければ。 『ロックフィッシュ』はテーブル席もあるものの、基本は立ち飲み、その夜は一番右端に立ちます。まずは一杯味わって、続いてつまみと2杯目にしよう。 【おじさんの注文】 ①ハイボール(1杯目)、②ハムコロッケ、③ハイボール(2杯目) いつ飲んでも、『ロックフィッシュ』のハイボールがめちゃめちゃ旨い!氷なし、キンキンに冷えたサントリー角のダブル、ウイルキンソンの瓶ソーダを流し込む。 最後にレモンピールを魔法のようにさっと搾りかける。こうしてできる『ロックフィッシュ』のハイボールが美しい、そして美味しいんです。ゆっくりと味わう。 その夜のつまみは、マスタードとケチャップをかけたハムコロッケ。お洒落な盛り付けだ。そして、もちろん旨い。ハイボールに合わないわけがない。
駅から近い
カウンター席あり
禁煙
クレカ決済可
おひとり様OK
氷なしハイボールと温かな接客に癒される、大人の隠れ家バー
銀座コリドー街近くの雑居ビル7階に構えるハイボール専門バーは、店内のカウンターは立ち飲み、少人数用のテーブル席もあり、気軽に立ち寄れる雰囲気が魅力です。名物は徹底的に冷やした角瓶と炭酸で作る、氷なしの特製ハイボール。グラスに注がれる瞬間の美しさ、レモンピールの香り、爽快で濃厚な味わいはここでしか味わえません。ピザやハムカツ、オイルサーディンなどのおつまみも充実し、いずれもハイボールとの相性抜群。初めての方にも常連にも、スタッフの丁寧で温かいもてなしが心地よく、一人でもグループでも安心して訪れられます。ほぼ無休で営業していることも通いやすさのポイント。何度も通いたくなる、ハイボール好きの聖地です。
口コミ(81)
オススメ度:93%
【No.2061・東京・銀座/コリドー街を一本入る】2002年オープン、2018年現在地に移転、雑居ビルの7階、ハイボール専門のバー。ダイニングバー好き★人気店であります。 その夜は「人生相談を経た急遽の飲み友だち」お二人との人形町梯子酒、その前にどうしても『ロックフィッシュ』へご案内したくて、3人で一杯だけ飲みに来ました。 【その夜のお酒】 ①ハイボール 氷なし、冷やしたサントリー角のダブル、冷やした瓶のソーダ、レモンピールをすっと絞りかけた、最高のハイボール。梯子酒を控えており、1杯だけの我慢ですね。 マスターに「行ってらっしゃい!」と見送られるのが、本当にいいですね。ご馳走さまでした。
【No.2040・東京・銀座/コリドー街を一本入る】2002年オープン、2018年現在地に移転、雑居ビルの7階、ハイボール専門のバー。ダイニングバー好き★人気店。5ヵ月振りの訪問。 実はその日の昼、とある交差点で『ロックフィッシュ』の店主さんとすれ違って、すぐにめちゃめちゃ手を振ってくれて。そうなると、その夜に行かないわけにはいきませんね。 著名な人たちが常連さんでおられるお店、半年に一回くらいしかおじさんは行っていないけど、店主さんにこれだけ覚えていてくださるのは、嬉しいんです。なら、もっと通うべきか(笑 【その夜のお酒】 ①ハイボール、②ハイボール、③ハイボール 【その夜のつまみ】 ①沖縄ハムカツ、②「白いふた」の瓶(募金をして自由に食べられます)のティラミスチョコレートと煎餅 瓶ごとキンキンに冷やしたサントリー角のタブル、キンキンに冷やした瓶のウイルキンソンを流し込んで、レモンの皮をサッと絞る。店主さんの所作と出来上がったハイボールの美しさ。 やっぱり、めちゃめちゃ美味しい。いつも二杯でやめようと思いながら、三杯飲んでしまう。『ロックフィッシュ』のつまみも絶品です。その夜の沖縄ハムカツも美味しかった。 白いふたの瓶に入ったティラミスチョコレート、少し小銭を募金をしていただきます。おじさんの大好きな人形町のバー『すえ吉』でも提供されるティラミスチョコレート、美味しいですね。
銀座ハイボール。 東京の新橋駅から銀座方面へ徒歩5分ほど、大通り沿いの雑居ビルにあるバー。 札幌で行ったのバーのメニューでここの店名を知って調べてみると「ハイボールの聖地」と呼ばれているお店のようだ。 日比谷オクロジでご飯を食べたので締めの一杯を求めて。 ここもネット情報では「21:30閉店」となってたので21時過ぎに電話してみると空きがあるので入れるとのこと。 お店に来てみると入り口の扉に「22:30閉店」と。 木曜の21:10ごろ着いて店内はカウンター含めほぼ満席。 事前に電話しておいたのでスペースは確保しておいてくれた。 注文したのはハイボール。 ここのハイボールは特徴的で 1.グラスをキンキンに冷やす 2.氷を入れない 3.ウイスキーは角(復刻版)のダブル 4.ウィルキンソンの炭酸(瓶)で1:3に 5.レモンピールを入れる というもの。 3分ほどで着丼。 ショート丈のグラスだが氷がない分、量は多め。 一口飲んでみると「これが角ハイ?!」と思うくらい甘さと爽やかさがある。今まで飲んできたハイボールとは別物。一気に飲むというよりグラスの温度変化とともに変わる味と香りを楽しむ感じ。 札幌のバーでは同じ手法を「テキーラ」でやってるテキハイを飲んだがここが本家。 締めの一杯として贅沢かもしれない。
【No.1908・東京・銀座/コリドー街を一本入る】2002年オープン、2018年現在地に移転、雑居ビルの7階、ハイボール専門のバー。9ヵ月振り、油断して間が空いた。 「ご無沙汰して、申し訳ありません」とおじさんが挨拶すると店主さんが笑顔で応じてくれる。その後はすぐには極上のハイボールを作ってもらう。とてもいい時間だ。 極上のハイボールとは、冷えた角のダブル、冷えたウイルキンソンを流し込み、レモンピールを絞る。氷は入っていない。どこよりも最高に美味しいと思います。 【その夜のお酒】 ①ハイボール、②ハイボール、③バランのソルティハイボール、④ハイボール 【その夜のつまみ】 ①青森ピザ(鰯が効いていて美味しい)、②「白いふた」の瓶(募金をして自由に食べられます)の煎餅など 店主さん「(青森ピザは)夕ご飯ですか?」 おじさん「いや、つまみですね。だから太っちゃうんですよね」 店主さん「いや、つまみだっていいんですよ」 おじさん「かなりの大きさですもんね」 そんな何でもない会話しかしないが、とても心地がいい。心地が良すぎて4杯も飲んでしまった。43度のサントリー角がダブル、それを3杯にソルティハイボールも飲んだ。 久し振りに来て4杯飲むんじゃなくて、ちょくちょく来て、1,2杯いただくのが粋だ。次回こそ、間を空けずに来たいものです。
ロックフィッシュの店舗情報
基本情報
| 店名 | ロックフィッシュ ROCK FISH |
|---|---|
| TEL | 03-5537-6900 |
| ジャンル | ダイニングバー バー 立ち飲み |
| 営業時間 | [月〜金] 15:00 〜 22:00 [日・土・祝] 14:00 〜 17:30 |
| 定休日 | 不定休 |
| 予算 | ディナー:〜3,000円 ランチ:〜3,000円 |
| クレジットカード |
|
住所
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス JR山手線 / 新橋駅 徒歩5分(330m) 東京メトロ銀座線 / 銀座駅 徒歩5分(340m) JR山手線 / 有楽町駅 徒歩5分(390m) |
座席情報
| カウンター席 | 有 |
|---|---|
| 喫煙 | 不可 ※健康増進法改正に伴い、喫煙情報が未更新の場合がございます。正しい情報はお店へご確認ください。 [?] 喫煙・禁煙情報について |
| 個室 | 無 |
サービス・設備などの情報
| X(Twitter) | https://x.com/ginza_highball |
|---|---|
| 利用シーン |
更新情報
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