家族とおでかけ・・1人で〆 2019(一蘭 あべの店@JR天王寺)No1650 今日は3連休の中日。日曜日です。 ルクアで焼肉食べてから帰路に着きました。しかし、小腹が空いたのです。時刻は18時前。まだ明るいです。 これが夜の10時ぐらいだと我慢したのですが、さすがにこの時間だと寝るまで持たないと思い家族に言いました。 「お腹が空いたので、天王寺で何か食べて帰りたい。」 家族は焼肉店で、ご飯を食べていたのでパス。1人で行くことになりました。 どの店に行くかは最初からは決まっておらず、駅に降りてから決めることにしました。 阿倍野筋を天王寺駅から南下。軽く食べたかったので麺類を探しました。 「一蘭あったよな。」と、阿倍野HOOP近くを探すと発見。 「誰も並んでいない。」と思い入店。 しかし、店は地下。地下へと続く階段の途中に待ち客いました。 数分後7~8人の客が出てきました。前に進めました。 最初は発券機。2台あります。空いたら券を購入。 私は、ラーメン(890円税込)と半熟塩玉子(130円税込)にしました。 やっと入店かと思いきや、味集中カウンターの部屋前で待ちます。 その間カスタマイズ用紙を記入します。 私は、スープの濃さ-普通・こってり度-超こってり・にんにく-一片・ねぎ-青ネギ・叉焼-あり・秘伝のタレ-2倍・麺の硬さ-硬めにしました。 空いた席に店の方が指示するのを待ちます。 私が指示されました。カウンターに着いて、テーブルの上に券と先ほど描いたカスタマイズ用紙を置きます。 待つこと数分。ラーメンの提供です。 玉子写すの忘れてました。 まずスープから。 美味しい。しかし、秘伝のたれを2倍にしたのは失敗。 以前道頓堀の一蘭に行った際、初めての方は、秘伝のたれを1/2にしてください。と書かれていて、1/2にしたら物足りなかったから今回は2倍にしました。 2倍を食べてみるとたれが幅を利かせてスープの味が最初からたれっぽかったです。 叉焼も赤身なので、好みじゃありません。博多豚骨はキクラゲが必須だけど、玉子を入れると1000円越えなので我慢しました。 薬味の紅ショウガや高菜がないのが寂しいです。でも薬味を使わず美味しく食べられると言うのが秘伝のたれなんだろうなぁ。
写真と本文をすべて表示自分好みにカスタマイズできる、濃厚スープが魅力のこだわりラーメン
駅から近い
カウンター席あり
禁煙
クレカ・PayPay決済可
ランチ営業あり
おひとり様OK
























