〈1020〉2/12(土)【圧巻✨成田の漁師寿司】 朝イチで、日本一の落花生の産地、八街市で打ち合わせがあり、 ちょっと足をのばし、前から気になっていた此方に初訪問、 地元密着型の寿司屋、常連さんのためにも、教えたくないようなお店だ、 ランチタイムは、握りか定食から選べ、ご飯味噌汁おかわり自由、寿司メシは大きい握りも出きるとのこと、 木更津育ちで漁師寿司が好きな私は、®️で予習通り、大きい握りを注文、 おやじさん「いいんですか?、初めてですか?」 私「初めてです」 程なくして、いいんですか?の意味がわかった、 寿司飯というより、あんころ餅くらいの飯に、その上に分厚い切り身、 それが12貫、とびっこの巻物2貫、だし巻き玉子2、具だくさんの味噌汁、 大トロ、赤身、ホタテ、イカ、etc, どれも新鮮で、キラキラしている、 観光地や都内の寿司屋なら、3000円~5000円はする代物だ、 途中腹パンで、パックに詰めて持ち帰りにして貰おうかと思ったが、なんとか完食、 寿司は、江戸時代は庶民のファーストフード、握り飯にネタが乗ったようなもので、手早く腹を満たせる、 おそらく江戸時代の寿司は、こんな感じだったんだろう、 日本の空の玄関口成田で、値段を気にせず、旨い寿司をたらふく堪能させていただきました。 今回、この粋な漁師寿司の前で、野暮な食レポはしません、 にぎり寿司大きい握り(1000税込) 具だくさん味噌汁お代わり自由 はる美さん、ごちそうさまでした、 やはり、握り(大)は寿司30貫くらいに相当するだろう、良い子の皆さんは、普通サイズをお薦めします(笑) 【余談】 此方は千葉の旨いものを知り尽くしている銚子のあの Y.KIKUCHI氏やフードファイターFukumaさんも通うお店、 私の®️の師匠でもある Y.KIKUCHI氏は、食を通じて、愛と勇気と希望を与え続けているかた、 その探求心と行動範囲は、江戸時代末期に全国を回り日本地図を作り上げた千葉県の偉人、あの「伊能忠敬」の再来と言っても過言ではないでしょう‼️ ちょっと、充電期間中みたいですが、大谷翔平とキクチ師匠の次回の登板が待ち遠しいですね、 #成田のデカネタ激ウマ寿司 #千葉の極上寿司の値段は? #千葉県民も驚くデカネタ寿司 #感動食堂 #太田再訪問確実
禁煙
ランチ営業あり
おひとり様OK


























