2026年3月20日(金) 11時頃、1人で訪問しました。 11時の開店から 数分後に入店したところ、一番乗りです。 カウンター12席の店内には 作り手の男性と 配膳担当の学生風の女性スタッフがいました。 まずは 券売機で食券を購入し カウンター手前に着席したのち 食券を渡すと 「辛さはどうしますか?」とのことで 無難に2の中辛でお願いしました。 注文したのは 「元祖カレータンタン麺(2.中辛) 1,100円」 「トッピングチーズ 250円」 「ライス 200円」 飲物は 「ビール 550円」 合計2,100円です。 まずは 小瓶ビールで喉を潤していると タンタン麺とライスが到着しました。 「元祖カレータンタン麺」は 丼の表面に溶き卵、 その中にチーズがあります。 まずは スープをひと口飲んでみると 少し酸味のあるカレー風味に溶き卵が合わさり まろやかで美味しいです。 麺をすすると 溶けたチーズが伸びて洋風のニュアンスが出つつ ガツンとニンニクが効いてきました。 辛さは“2”にしたものの チーズのおかげかほとんど辛さを感じなかったので “4(気絶)”でもいけそうな気がしました。 途中で ”ニンニクあげだま”を3スプーンほど投入すると ライスとの相性が抜群です。 麺→ライス→スープ→ビールの順番で食べ進めました。 最後に 半分ほど残ったライスをスープにドボンしてみると “洋風リゾット”のような味わいに変化して 美味しくいただけました。 お腹いっぱいです。 ごちそうさまでした。 #元祖カレータンタン麺_征虎総本店 #2の中辛は辛くない #次回は4の気絶に挑みたい #ライスドボンで洋風リゾット化 #帰宅後ニンニク警察に捕まる
写真と本文をすべて表示クセになる激辛カレー坦々麺、深夜まで楽しめる街道の名店
横浜・黄金町駅から徒歩3分の場所にあるカウンターのみのお店は、赤と黄色の派手な外観が目を引きます。ここでは、二層式スープによる特製カレー坦々麺が名物。溶き卵とニンニクが効いたスープが「ニュータンタン麺」として親しまれつつ、混ぜていくとカレーの風味が徐々に広がるクセになる一杯。辛さは7段階から選べ、唐辛子の追加で辛党も大満足。深夜5時まで営業しており、〆の一杯にも最適。特にチーズやライスのトッピングでアレンジも自在、激辛好きやユニークな麺を味わいたい方にオススメのお店です。
駅から近い
カウンター席あり
禁煙
ランチ営業あり
おひとり様OK
深夜でも入れる
























