5月の金沢旅行、その4。 近江町市場の中にある、金沢おでんの店! 朝から兼六園、金澤神社、石浦神社、21世紀美術館と巡り、昼食代わりに、観光客が集まる近江町市場で食べ歩き。 まずはこちら、いっぷくやで、金沢おでんを。 フードコート的に「いっぷく横丁」の中に他のお店と一緒に入っていて、テーブル席や立ち飲み席が混在。 一番奥の空席を見つけてまずは席を確保してから、おでんを買いに行きます。 おでん種は30種類弱あるようですが、やっぱり金沢名物のものを食べたい! ということで、いつも食べる大根、たまご、厚揚げなどの定番品はパス。 お願いしたのは、赤巻(150円)、車麩(300円)、ふかし(200円)。 この後食べ歩くので、とりあえず3品で。 ふかしというのは初めて聞く名前ですが、茹でた蒲鉾のことだそうで。 車麩は、とろとろ加減が良いですね。お土産でも購入しました。 優しくも、しっかりと出汁が効いていて、美味♪ もちろん、お供は日本酒ですが、これはお店が違うらしいので、5軒目で投稿します。 金沢旅行 番外編:エアポートラウンジ(南)(ラウンジ、羽田空港) 1軒目:魚がし食堂 中央市場店(海鮮丼、中央市場) 2軒目:加賀白山そば(そば、金沢駅) 3軒目:むすび(おむすび、金沢駅) 4軒目:いっぷくや(おでん、近江町市場) #おでん #金沢おでん #近江町市場 #市場
カウンター席あり
禁煙
PayPay決済可
ランチ営業あり
おひとり様OK
金沢名物を朝から楽しめる、出汁の旨みが染みるおでんスポット
金沢・近江町市場で味わえる、名物「車麩」や「ばい貝」をはじめとした30種類近い豊富なおでん種が魅力のお店。フードコート形式で気軽に立ち寄れ、テーブル席や立ち飲み席が選べるのも嬉しいポイントです。出汁はやさしくもじんわり旨みが広がり、車麩やふかしなど地元ならではの種が特に好評。朝からビールや一品料理と一緒に楽しめるので、金沢観光の合間の休憩にもぴったり。テイクアウトも可能で、地元食材の良さを手軽に堪能できます。
























