いわき市四倉のホッキ飯 これで1000円切る価格は驚き‼️ ホッキ食ったあ、って感じでした。 ごはんの味付けもちょうど良かった
写真と本文をすべて表示愛犬同伴OK!地元魚介と郷土料理を楽しめる道の駅の和食スポット
カウンター席あり
禁煙
クレカ決済可
おひとり様OK
オススメ度:89%
いわき市四倉のホッキ飯 これで1000円切る価格は驚き‼️ ホッキ食ったあ、って感じでした。 ごはんの味付けもちょうど良かった
写真と本文をすべて表示

東北道の駅めぐり。 福島県「道の駅よつくら港」で休憩です。 日曜日のこの日はイベントもありたくさんのお客さんです。 フードコート内の『寿司処 和』から「常磐もの定食とあじフライ定食」をオーダー。 待つこと20分程で提供されました。 揚げ立てのアジフライはアツアツサクサクで安定の美味しさです。 地元飯のホッキめし、美味しいです。 アジの南蛮漬けは頭からいけますが骨が少し引っ掛かります。 日替り煮魚はエイの煮付けで肉に間違いそうな食感でホロホロにほどけます。 どれも美味しい、しかもリーズナブルな価格で満足です。 ごちそうさまでした
写真と本文をすべて表示道の駅よつくら港でランチ! 見た目が珍しい豆腐一丁蕎麦を注文。 どどんと豆腐が鎮座している! お豆腐の上に肉味噌とえび。 この肉味噌おいしかったな。 冷奴とお蕎麦が合体した不思議な見た目でしたが、お蕎麦もつるつるでおいしかったです!
写真と本文をすべて表示


道の駅よつくら港の2階にあるフードコートにてよつくら喜一のラーメン、半ちゃんセットをいただきました。白河ラーメンの流れをくみ、震災後こちらでラーメンを提供するようになったとテレビで見たような…。 ランチ時は結構混んでおり、週末は観光客も多く色々食べることができるのでオススメスポットです。
写真と本文をすべて表示

概要:テラス席なら愛犬同伴可能ないわき市の道の駅よつくら港内の海鮮料理・和食店。美味しい地物の魚料理をお手軽に愛犬同伴で食べることができます。 寿司処和は、いわき市にある道の駅よつくら港の2階のフードコートにある海鮮料理・和食店です。このお店では、地元の四倉、久之浜港で仕入れた地物の魚を、にぎり寿司・ちらし寿司・定食として楽しむことができます。 愛犬同伴条件としては、1階のテラス席や屋外テラス席なら同伴可能です。屋内席および2階のテラス席は同伴不可です。注文や料理の受け取り、食器の返還は2階のフードコートにて行うため、愛犬を管理する同伴者が必須です。屋外テラス席は雨天・荒天時は利用困難で、日差しの強い盛夏の頃も利用しづらいと考えられます。また1階のひさしの下のテラス席は、雨天時には利用できますが、強風時には使いづらいことが予想されます。 今回注文したものは、常磐もの定食(1200円)です。いわきの郷土料理であるほっきご飯、地元で採れたカレイの煮付け、イシモチの唐揚げ、味噌汁、お新香と、とてもお値打ち感が高い印象を受ける構成でした。なお5月中旬のよく晴れた日曜日の13時頃に伺いましたが、食券を購入してからおよそ15分くらいで受け取ることが可能でした。 カレイは大きく上品な味付けでとても満足できました。またイシモチの唐揚げは、カリカリに揚げられていて、スナック感覚で頂くことができました。ほっきご飯のほっきはしっかりと甘みがあって、美味しく頂けました。ボリュームもしっかりあって、お腹いっぱいに常磐を楽しめる定食でした。6月には例年、道の駅よつくら港で「ホッキまつり」が開催され、6月から1月までは生のほっきを楽しめるとのことなので、6月から1月に訪れてみたいと思います。 常磐ものの美味しい定食を愛犬同伴で気軽に楽しみたいのであれば、こちらのお店は良いかと思います。もちろん、愛犬同伴でない方にも楽しめるお店です。 #福島 #いわき #海鮮 #犬同伴 #テラス席
写真と本文をすべて表示


| 店名 | 道の駅 よつくら港 フードコート みちのえき よつくらこう ふーどこーと |
|---|---|
| TEL | 0246-32-8075 |
| ジャンル | 魚介・海鮮料理 ラーメン そば(蕎麦) |
| 営業時間 | 3月~10月 10:00〜18:00LO17:30 11月~2月 10:00~17:00LO16:30 |
| 定休日 | 毎週火曜日 |
| 予算 | ディナー:営業時間外 ランチ:〜2,000円 |
| クレジットカード | 不可 |
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス JR常磐線(いわき~仙台) / 四ツ倉駅 徒歩19分(1.5km) |
| 座席 | 80席 (車いすの方にも対応。) |
|---|---|
| カウンター席 | 有 (太平洋が見えるカウンター席です。) |
| 喫煙 | 全席禁煙 |
| 個室 | 無 |
| https://www.facebook.com/yotukurakou/ | |
| 利用シーン |