河野祐亮ピアノトリオのjazzライブへ行ってきました ライブハウスはあまりお食事が美味しくない所が多いですが こちらは本格的なインド料理 カレーをナンで食べました お店の雰囲気もとてもよく jazzを聴きながらのが極上の電 時間を堪能できます VIPシートなど有料席はゆったりできます
写真と本文をすべて表示六本木にある乃木坂駅近くのインド料理店
駅から近い
クレカ決済可
ランチ営業あり
おひとり様OK
深夜でも入れる
オススメ度:68%
河野祐亮ピアノトリオのjazzライブへ行ってきました ライブハウスはあまりお食事が美味しくない所が多いですが こちらは本格的なインド料理 カレーをナンで食べました お店の雰囲気もとてもよく jazzを聴きながらのが極上の電 時間を堪能できます VIPシートなど有料席はゆったりできます
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知り合いのピアニスト、安達朋博氏と 平田耕治氏のライブに行く。 獺祭とパラックパニールとサフランライスをいただく。 獺祭〜目の前で瓶を見せながら、なみなみと注いでくれないのが残念。グラスで提供。 パラックパニールとサフランライス〜美味い。だけど、もっと辛い方が良い。辛さを選べるようにしてくれれば、最高なんだけど。 でまカレーが美味しいライブハウスは貴重かも。 #ライブハウス #大人デート #遊び心あり
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jazzが聴きたい。という友人のリクエストに応えて昔の職場の近くにできたjazzクラブ「キーストンクラブ」へ。 六本木で、バンド編成で、こじんまりしたjazzクラブというとなかなか見当たらないのだが、ココはドンピシャ。しかも、カレーが自慢だという。 オーダーしたカレーは、マトンカレーとチーズグルチャ。 なるほど、乾き物やインスタントが多いjazzバーと違って、本格的なマトンカレーだ。 チーズグルチャも旨い。 しかし、単細胞な男全般に言えることかもしれないが、少なくとも自分は食べるときは食べる、に集中しないとカレーそのものを十分には堪能できない。 演奏や、店の暗さや、その他諸々の雑念が入っていたので味の詳細な評価は遠慮させて頂く。 女性からしたら「バカなの?」と思われて然るべしだが。。 やはりjazzバーは乾き物で十分ということか。。。
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山口県の老舗ジャズクラブ「KEYSTONE」が六本木に進出・・・が、何故か提供されるフードがインド料理らしい!? そんな見逃せない情報を受け、早速潜入してきました。 「KEYSTONE CLUB東京」(キーストンクラブ東京) 2016年4月14日オープン。 インバウンドを意識したロゴ。 オトナの夢が溢れる小粋な店内空間。 フリースペース、ノーマルシート、VIPシートとエリアが分かれています。 オーナー曰く「ミュージシャンと客との一体感」を重視しているとのことで、演者との距離が近いのも特徴。 この日のライブは20時から。 事前にフードをいただくため、19時前の訪問です。 まずはメニューをば。 おぉ!ホントにインド料理尽くしですね!! カレーは「ムガールカレー」「インドカレー」「マサラカレー」の3カテゴリーに仕分けられています。 ジャズクラブでムガールなんて言葉を見るなんて!! 聞けば厨房スタッフはネパール人。 様々な業態の飲食を手がけてきたオーナー(日本人です)が、「音楽だけじゃなく料理も美味しくないと!」と採用したそう。 ★自家製モスコミュール ¥900 この雰囲気でスパイス料理ですから、お酒もスパイシーに始めましょう。 ★ゴルゴンゾーラ入りチーズクルチャ ¥750 いやぁ、ズルいですな! クラブでお酒飲みながらのコレ、美味いに決まってます。 ★カシミールナン ¥450 レーズンとココナッツたっぷり。 甘さは控えめです。 ★ポークベンダル ¥1200 六本木のジャズクラブでビンダルーですよ、ビンダルー! 元来は南インド・ゴアの名物料理であるビンダルーですが、こちらでは「ムガールカレー」にカテゴライズ。 ムガール宮廷料理風なクリーミーな仕上がりになっています。 (細かいことを言えばムガールはイスラム王朝なので豚は食べませんが、クリーミーなカレー=ムガールカレーという区別でしょう。) ビンダルーの特徴であるビネガーも仄かに香ります。 ★ビーフセクワ ¥1300 やはりネパール人シェフならネパール料理も頼まないと! ビーフ使用はちょっと変化球ではありますが、こちらのセクワ、 しっかりした噛みごたえと程よい塩気でネパールテイストバッチリ。 日本人のイメージに合わせたインド料理と比べても、母国料理はさすが再現度が高いですね! セクワを食べながらネパール人のホール担当にいちゃんに 「ネパール料理好きなんです。チョエラとかスクティとかも出してくださいよ! 絶対お酒に合うし、いいと思いますよ。 あと、個人的にはグンドゥルックもセルロティも好き!」 なんて話してたら、やっぱりなんだか嬉しそう。 んで、こんなの持ってきてくれました。 ★ゴルベラアチャール モモとかダルバートに添えてる、ピリ辛のトマトソースですね。 うん「お酒のアテ」に丁度いいっす! やはり、ネパール人シェフのいる処、ネパール賄いあり。 懐に飛び込んでいかなきゃ損ですよね。 ★ハーフ&ハーフ ¥800 さて、そろそろ演奏の時間がやってきました。 この日のライブは、 『池田芳夫 with 赤坂由香利』 ゲイリー・ピーコック氏に師事し、ベース歴55年超の池田芳夫さんと、日本人離れしたハスキーヴォイスの赤坂由香利さん。 まさに目の前で繰り広げられるお二人のセッションはまさに本格。かなりの贅沢。 これだけでも(カレーがなくても)充分に満足が出来る素敵なジャズタイムだったのですが、 気になるのは厨房から漂ってくる香ばしい香り・・・・ ん・・・? この香りは・・・・?? 耳からは、ニューオリンズの風。 鼻からは、ポカラの風。 むむむむ・・・・!! ハーフタイム。 先ほどのネパールあんちゃんが、気になる香りの元を持ってきてくれました。 ★グンドゥルック ネパ兄「さっきグンドゥルック好きって言ってたから、賄い持ってきました」 ・・・いやぁ、好きなものは口に出してみるものですね~ ネパールの山間部で主に食べられる発酵干し野菜グンドゥルック。 独特の発酵香と、お酒に合う塩気が最高!! ま・さ・か・ジャズクラブで生演奏聴きながらグンドゥルックがいただけるなんて! 嬉しくて笑っちゃいますよね。 ★キールロワイヤル ¥900 ジャジーな夜は更けていきます。 普段ジャズとは無縁なカレーファンの方々も、これを期にジャズクラブ体験してみては? そして・・・皆様の声が、チョエラやスクティ、グンドゥルックのレギュラー化の大きな助けとなるはずですから(笑) ライブのスケジュール、予約はお店のHPからどうぞ。 http://currycell.blog.fc2.com/blog-entry-3024.html
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| 店名 | キーストンクラブ 東京 KEYSTONE CLUB |
|---|---|
| TEL | 03-6721-1723 |
| ジャンル | インド料理 インドカレー ネパール料理 バー |
| 営業時間 | [全日] ランチ 11:30 〜 15:00 ディナー 18:30 〜 28:00 L.O. 28:00 |
| 定休日 | 不明 |
| 予算 | ディナー:〜10,000円 ランチ:〜1,000円 |
| 住所 | |
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| アクセス | ■駅からのアクセス 東京メトロ千代田線 / 乃木坂駅 徒歩4分(260m) 東京メトロ日比谷線 / 六本木駅 徒歩4分(310m) 東京メトロ銀座線 / 青山一丁目駅 徒歩12分(900m) |
| お店のHP | |
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