山手通り沿い、地下鉄大江戸線東中野駅A3出口を出てすぐのところにあるステーキなお店。 今日は29日で肉の日、ということで、定期券の使用期限が迫ったこちらにやってきた。29日はポイント3倍だそうで、ポイントが集まるとなんだか良いことがあるようなので…。 お店についてみると、活気が溢れる佇まい。入ってみると、日本語ネイティブではなさそうなお姉さんがお出迎え。お店は前席カウンター形式らしく、立食コーナーこそないが、なかなかにこぢんまりとした店内である。これなら、前席立食もありかな?などと思えてしまった。そんなわけで、お姉さんに案内された38番席は、入り口入って正面にあった。注文するメニューはあらかじめ決めていて、ワイルドステーキの定量カット150gと定期券のライス、スープ、サラダのセット。 注文後、まずは、サラダとスープのが提供された。ここも、セルフで盛るタイプのお店ではない。しばらくして、お兄さんが、熱々の丸い鉄板とライスを持ってきてくれた。温めすぎじゃね?とも思える鉄板の上にはレアな感じのカットされたお肉が載っていて、そこに甘口のいきなりソースをかけると、じゅわっと再び鉄板の勢いを感じることが出来る。あとは、煮詰められていくこのソースに、コーンやブロッコリー、にんじん、お肉を絡めて、もんじゃのように食べていく。トップリブ、ミドルリブ、ワイルドステーキと、価格が下がっていく順番に食べてきたけれど、正直なところ、ワイルドステーキで十分じゃね?という美味しさ。まぁ、ちょっとワイらステーキ、筋っぽい部分に感じたけど、ちゃんと旨味があるし、ジューシィだし(故安倍晋三風)、十分でしょ?と感じた次第。お肉の量も最小量だったけど、全然足りない感じはしないしね。 店内、29の日ということもあってか、19時近くのお店は、空席が無くなるくらいの人の入りで、活気に溢れ、素敵に思えた。
写真と本文をすべて表示おひとり様でのご利用も歓迎!良質な高級牛肉をリーズナブルな価格で提供しています!
コストパフォーマンスを追求したステーキとワインを楽しめるスタイルのお店です。 高級料理だった「ビフテキ(ビーフステーキ)」を、前菜などを抜きにして、もっとお腹いっぱい食べたい、 誰でも手軽に、気軽に「ステーキ」が食べられるようにしたい!日本にステーキ文化を作りたい! そんな、創業者の想いから誕生したのが「いきなりステーキ」です。
駅から近い
禁煙
クレカ・PayPay決済可
ランチ営業あり
おひとり様OK

























