温泉に浸かって美味しい「紀州めん」 ■紀州めん・780円 紀州めんって何? と、ちょっと調べてみました。 名古屋名物の「きしめん」。 その由来が江戸時代、紀州藩の殿様が尾張藩の殿様に平打麺を献上し、それが「紀州めん」と呼ばれいたのですが、のちに「きしめん」と呼ばれるようになったんだとか・・・ 確かにきしめんみたいだと思ったんですけど、まさか....(๑˃̵ᴗ˂̵) 麺はコシがあって喉越しも良くてかなり美味しい❗️ 梅干しが入っていて、良いアクセントになってます。 出汁も美味しいですねー‼️ 昆布と鰹節。 和歌山産の醤油も良いんでしょう❗️ 追い鰹して風味アップ❗️ 途中で「魔法のごまダレ」で中華風に味変です! これで780円は価値がありますね‼️ 隣の黒潮市場じゃこんな値段で食べれませんからこちらに来て正解でした。
写真と本文をすべて表示梅干し香る、コシの強い伝統麺と出汁のハーモニー
歴史ある平打ち麺に、香り高い昆布と鰹節の出汁、和歌山産の醤油が絶妙に調和した一杯。コシのある麺と爽やかな梅干しのアクセントで、最後まで飽きずに楽しめます。途中でごまダレを加えることで、中華風の味わいにも変化させられるのが特徴。価格もお手頃で、コストパフォーマンスの高さも魅力です。






















