大野市観光協会で、『越前おおのはしごスイーツ』のクーポン他を手に入れ、菓子店舗紹介ガイドブックの中から次のお店を選びます✨ 11店舗が紹介されていて、『パナデリア』さんにはお伺いしたので次はどちらにしようかな? 菓子店舗紹介ガイドブックから候補を選びます♡ どちらのお店のスイーツも美味しそう〜 パパは『菓子工房 ふくなが』さんの「越前おおの青棒」希望♡ 私は『米の菓 ゆめすけ』さんの「夢助だんご」希望♡ そして娘は『お菓子のひろせ』さんの「生どら」希望♡ ジャンケンで娘の勝ち〜(*,,˃ ᵕ ˂ )✰*。 車で向かいました。 昭和12年春創業、むかし菓子やあめ、けんけらなどを製造するまちの和菓子屋さん。 餅や赤飯なども製造し、年末年始には今でも多くの注文が入ります。 二代目が和菓子職人、三代目がパティシェということもあり、和洋の良いとこどりをした折衷菓子をたくさん手作りしています。 どら焼きに使用する生地を改良し、生クリームや果実を合わせた生どらは多い時で約20種もあります。 おもたせにしても喜ばれそうです。 (越前おおのはしごスイーツ菓子店舗紹介より) 店内にはお菓子がいっぱい‼️ お店の方はとっても親切です♡ ❇生どら プリン ❇生どら みかん ❇生どら ピーチ 車の中で食べちゃいます♡ 私は「ピーチ」 どら焼きの真ん中には、「結の故郷(ゆいのくに)」の文字が✨ 生活や地域が結びつきながら、ゆっくりと営んできた越前おおのを、結が詰まった一つの故郷として表現しているそうです。 大判で少し薄めのどら焼きの中に、クリームと桃が♡ 美味しかったです❤️ さて…せっかくだからもう1つの武家屋敷のご紹介も✨ 『武家屋敷旧内山家』 幕末期、大野藩の財政再建に大きな功績を残した家老、内山良休・隆佐兄弟を輩出した内山家の屋敷です。 数奇屋風庭園を眺めながら、お茶がいただけます。 また、涼しさと日本らしさとを楽しむことができる城見障子も期間限定で設置されます。 ※令和3年の城見障子は4/22(木)〜11/3(祝)です。 (えちぜんおおの観光ガイドより) 『旧田村家』から車ですぐです。 屋敷の離れの城見窓が付いた夏障子✨ 葦を素材にした障子が見た目にも美しく、涼しい風が通り抜けますよ〜(。˃ ᵕ ˂ *)ウンウン 小さくてわかりづらいかもですが、山の上に「大野城」が見えます♡ そして、『蕨生地区のねこ林(山伏石)』 蕨生地区の水田に、まるで猫の顔のような形をした林があります。林の中には経ヶ岳が噴火した時に飛んで来たと言われる巨大な岩があり、山伏が修行をしたという言い伝えから「山伏岩」と呼ばれています。 (えちぜんおおの観光ガイドより) こちらにも車で向かいました。 あ‼️アレだ‼️ すぐわかりました。確かにねこに見える…ね♡ 『城下町に銘菓あり』 北陸の小京都とも称され、今なお城下町の風情を残す大野市には、創業100年を超える菓子店が多く現存しているそうです。 娘のリクエストから色々調べてお伺いして楽しんで… 親子で素敵な1日を楽しめました*.⋆( ˘̴͈́ ॢ꒵ॢ ˘̴͈̀ )⋆.* 20210822
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町おこしスイーツのショコラデ羊羹が買える、地元で人気のお菓子屋さん

















