自家製シメサバの〆め具合が絶妙。 ポテサラやさつま揚げも自家製で、 手作りならではのあたたかさに 満ち溢れた料理が素敵すぎる。 ご夫婦で営むアットホームなお店。 Rettyがきっかけで初めてお会いした ユーザーさんと稲毛呑みの2軒目。 1軒目のナベチューでスタッフの ミッちゃんに教えてもらって訪問。 京成稲毛の真ん前の小さな居酒屋。 とりあえずは白ワインをグラスで。 アルゼンチンのワイン。 お通しがなんと <鳥のトマトソース掛け>。 いかにも自家製のトマトソースが サッパリと鳥肉に合う合う。 メニューボードを見ると 肉系、魚系の家庭料理的品揃え。 どれもおいしそう。 でも、1軒食べて来たので 軽そうなものをチョイス。 <手作りポテトサラダ・350円>。 パスタが練りこまれた個性的な ポテサラはやさしいおいしさだ。 <自家製しめサバ・450円>。 “自家製”の文字に誘われ注文したが これが〆具合絶妙な逸品。 これ食べだけにまた来ちゃいそう。 甘味の濃いめの白ワインは、 ちょっと好みじゃなかったので、 芋焼酎<富乃宝山>に切り替え。 食べたいメニューがあり過ぎて 追加したのは、 <手作りさつま揚げ・500円>。 “手作り”とか“自家製”とかって 文字になんと弱いことか。 でも、このふくよかでやさしい 味わいのさつま揚げも旨ぁい。 最後に酔い覚ましに <ポテトの冷製スープ・350円>。 自分、密かにスープ好きなんだけど このやさしい味に癒される。 食事メニューがかなり充実していて プチ美人な女将さんに聞くと 仕事帰りに食事だけに立ち寄る お客さんも多いらしい。 京成稲毛駅の近くで飲む人って 近隣に住んでる人だけだろうが、 この心温まる旨さ、 分かち合いたい。そんなお店。 また稲毛に1軒、ヘビロテに なりそうな店、知ってしまった。 #居酒屋 #家庭料理
写真と本文をすべて表示手作りのあったかさにほっこり、千葉のおいしい居酒屋さん
駅から近い
カウンター席あり
禁煙












