【長野編170/(長野)居酒屋(10月)】 【Retty初投稿/長野編46】 金曜夜の飯探し、いつもよく通る道の居酒屋さん。割といつも人がいるイメージがあったので、入ってみます。 小綺麗な店内、サラリーマン2組がテーブル席。カウンターは空いてました。 メニューを見ると、至って普通な感じのラインアップ。個人経営の居酒屋に入ると、山菜、きのこ等が主体の地元の割とディープなお店が最近多かったので、逆に新鮮。これはこれでありがたい。 『生中』500円、『塩だれじゃこきゅうり』480円、『ちくわの磯辺あげ蒲焼風』480円をいただきます。その後『麦ロック』480円で『ハムカツ』500円、『自家製厚揚げ』480円。 味は悪くないし、値段もまずまず。サラリーマンが入りやすいお店です。普通な感じが気に入りました。たまにはいいかな。
写真と本文をすべて表示気軽に立ち寄れる、仕事帰りにぴったりの王道居酒屋
落ち着いた雰囲気の店内には、カウンター席とテーブル席があり、サラリーマンが気軽に利用できる居心地の良さが魅力。メニューは特別なものではなく、定番の一品料理が揃い、安心感があります。価格も良心的で、お酒やおつまみを手頃に楽しめる点が嬉しいところ。地元の味に偏り過ぎず、親しみやすい料理が並ぶため「たまにはこういう普通さも良い」と感じられる、落ち着いた夕食や一人飲みにおすすめのお店です。










