9/13㈮【ツッコミ所満載の町中華】【U-400ラーメンの実力】No.1506) 【小岩の町中華は濃いわ〜】 子供の頃、最高に美味しかった、 そんなラーメンなんです、 そのお店は、新小岩駅南口から徒歩5分ほど、あの魚三酒場新小岩店の裏手にある、 Rettyに「ゆうすけさん」が掲載中の『ニャンとダーの食べ物語(孤独じゃないグルメ)第七話』にも登場した町中華です、 令和の官能小説の新星【ゆうすけ氏】ニャンとダーのふたりが、お忍びでニャンニャンと通うお店でもあります、 まさに町中華の王道、 今回も決めていたラーメンとチキンライスを注文、 ほどなくして、ラーメンとチキンライスが登場、 突っ込み所も満載なんです‼️ 【突っ込みどころ その1】 チキンライスも親子丼も、すべて豚肉、先代からの流儀とのこと、親子丼を注文すると店主→「豚肉ですが」 しかし、このチキン、いや豚肉ライス最高に旨いよ‼️ 【突っ込みどころ その2】 ラーメンの価格設定(400)、このクオリティで安すぎるでしょ、 しかし出てきたラーメンは王道、鶏ガラベースのスープは懐かしく、限りなく優しい、 普通に旨くて 涙が出るほど滋味深い味わいだ、 【突っ込みどころ その3】 「五十番」の暖簾分けは独特なシステム、創業は前々回のオリンピックのあった昭和40年頃、神田須田町にあった本部の暖簾わけ? しかしそこで修行していたわけでないとのこと??? 暖簾は買うシステム ひとつの地域に 一店だけって決まりがあり、先代が購入、 現在のご主人は15歳の時、奄美大島から出て来て 兄と始めて約50年とのこと、えっそうなの、 【突っ込みどころ その4】 「俺の代からチキンライスにはチキンを入れるぞ」とは思わなかったんですか? answer「思わなかったねぇ」 このチキンライス、 いや、豚肉ケチャップライスが、またまた秀逸なんだ、 ちょっと べちゃっと濃厚な甘辛さ、タマネギと豚肉の懐かしい味わい、 なぜ豚なのか?と疑問を抱くこともなく、職人として先代の味を継承した結果が、このチキンレス町中華だったんですね、 ラーメン(400) チキンライス(600) 追伸) テーブルに レンゲはなく、またしても、チキンライスの金属スプーンが、ラーメンに無造作に 突っ込んでありました、 ラーメンに金属スプーンを突っ込む、ツッコミどころ満載の町中華、大雑把さも味のうちですね(笑) #突っ込みどころ満載の町中華 #チキンレスライスが絶品
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禁煙
ランチ営業あり
おひとり様OK
昭和の面影と遊び心が光る、懐かしさ満載の町中華
新小岩駅南口から歩いて5分ほど、地元民に親しまれる昔ながらの町中華。特に注目なのは、チキンライスなのに豚肉を使う“チキンレスライス”。タマネギと豚肉をケチャップで炒めた優しい甘辛さが懐かしい味わいです。また、鶏ガラベースの醤油ラーメンはほっとする優しいスープで、味わうごとに子供の頃の記憶が蘇ると評判。ラーメンは価格もお手頃。お店の“突っ込みどころ”として、ラーメンに金属スプーンが無造作に添えられていたり、料理名と食材が違ったりと、大らかさと独自の個性が愛されています。チャーハンやオムライスも好評で、地元の常連客で賑わうお昼どきは早めの来店がオススメ。昭和から受け継がれる味とどこかクスッとする雰囲気が堪能できます。

























