「花山うどん」といえば、銀座店はもはや行列で有名! その総本山である館林の本店に行ってまいりました☆ 平日14:00ちょい前に到着。 やはりこの時間でも並んでる! 20分くらい待ってようやくカウンター席へ。 “うどん日本一を決める大会で、 15万人に選ばれ、3年連続優勝したメニュー” 「鬼ひもかわ」の「鬼御膳 1790円」。 タヌキさんの入れ物で登場。 そういえば店頭には、ぶんぶくちゃがまの逸話が掲示されていて、狸の置物も置いてあった。 この幅広のうどん!(≧∇≦) 茹で上がりが幅5センチという鬼ひもかわ。 まるで一反木綿のよう(^^;; 口あたりがめっちゃなめらかでモチモチ! これは美味いっっ!(≧∇≦) 付属の説明書『 美味しい食べ方 その一』 に書いてあるように、何もつけずにそのまま麺だけを食べると小麦の旨味が感じられます。 タヌキさんに見つめられながら一心不乱に食べる。 地ビールの川場エールも美味しい。 平日の昼間だから、となりのサラリーマン風のおじさんに見せびらかしながらグビグビと飲む。 お店のスタッフさんはめちゃめちゃ丁寧な接客でテキパキされており気持ちが良い。 大満足なランチとなりました。 絶対また行きたい!(≧∇≦)
駅から近い
禁煙
ランチ営業あり
おひとり様OK
幅広もっちり食感と和の彩りを楽しむ、老舗伝統のうどん体験
群馬県館林駅近くの老舗うどん店は、明治から続く伝統の味わいを提供。特徴はなんといっても、5cm超の幅広麺「鬼ひも川」。驚くほどもっちりした食感と程よいコシ、つるりとした喉越しで、群馬県産小麦の風味を存分に楽しめます。具材にはジューシーな上州豚や肉厚の椎茸、地元産のキノコの天ぷらが盛り込まれ、どれも揚げたてサクサク。タヌキや文福茶釜など愛らしい器も印象的です。また、南極カレーうどんなどユニークなメニューも揃い、伝統と遊び心が共存。丁寧で温かい接客やトロフィーの並ぶ木を基調とした上品な空間も魅力で、待ち時間を忘れる特別なひとときが味わえます。

























