【長野編44/(長野)おでん(1月)】 〜漸く投稿は2024年に〜 年明けも週末は界隈をふらふら。新年会が多いのか満席のお店が多い。暫く歩いて、ようやくこちらに辿り着きました。 長野に来て静岡おでんとはいかがなものかとも思いますが、とにかく温まりたいので暖簾をくぐります。 注文は『ほやの塩辛』450円『かりかりじゃこサラダ』600円。喉が渇いてたのでビールをやりながらいただきました。『牛すじ煮込み』680円は甘さが滲てて旨いね。 さておでん。『黒はんぺん、だいこん、こんにゃく、たまご、ごぼう巻き(いわし粉と青のりをかけていただきます)』。静岡おでん詳しくないのでよくわかりませんが、美味しかったですよ。 また来てもいいかな。
写真と本文をすべて表示静岡流のおでんと多彩な一品で温まれる居心地抜群の店
長野の街角に佇むおでん屋さんでは、静岡風のおでんが楽しめます。出汁が染みた黒はんぺん、大根、こんにゃく、たまご、ごぼう巻きを、いわし粉と青のりをたっぷりかけて味わうのが特徴。定番のほやの塩辛や、かりかりじゃこサラダ、甘さが際立つ牛すじ煮込みといった一品メニューも豊富です。季節や気分に合わせて、冷たいビールとともに温かい料理で体の芯からくつろげます。満席になることも多いので、見つけたらぜひ立ち寄りたいお店です。
駅から近い
カウンター席あり
禁煙

















