淡路 翁

  • 37件の口コミ
  • 552人が行きたい
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0799-70-4201

禁煙

クレカ・PayPay決済可

ランチ営業あり

おひとり様OK

山奥で楽しめる太くコシのある田舎蕎麦

淡路島の自然豊かな山奥に佇む蕎麦屋さん。アクセスは少し冒険気分ですが、看板が目印になって迷わず到着できます。駐車場もあり、車での来店も便利。週末の限られたメニューから選べるいなか蕎麦は、太めでしっかりとしたコシが特徴で、噛むほどに蕎麦の風味を感じられます。ゆったりとした時間の流れる店内で、自分だけの特別なひとときを過ごせるのも魅力です。淡路島を訪れたら、ぜひ立ち寄りたい一軒です。

口コミ(37)

オススメ度:90%

行った
60人
オススメ度
Excellent 45 / Good 13 / Average 2
  • 淡路島お一人様ライド美味かった編…vol.1 蕎麦名人として余りにも有名な高橋邦弘さんに 師事して、実力を認められた弟子達の蕎麦屋が 翁達磨グループ、関西は僅か10店のみ展開で その一つが、ざる蕎麦専門店の淡路翁です。 http://awajiokina.com/wp/ 同グループは西天満のなにわ翁に続いて2店目 こんな所に?…山道から更に奥に入った場所、 自転車ナビも誤誘導をおこすような僻地に、 しかも7㎞にも及ぶ登り、登り、登り坂を、 お一人様で辿り着いた時の感動は大変なもの。 思わず、小さく片手でガッツポーズしながら、 達成感と満足感に包まれながら意気揚々と…、 店内は玄関で靴を脱いでスリッパで入ります。 平日の13時過ぎてるので店内には、私ひとり 正に静寂、自らの息遣いや食器の擦れる音のみ 刻のしじまは、五感を研ぎ澄ますような空気感 思わず背筋をピンと張りたくなるような緊張感 神々しくて神からも見られてる気配を感じる… 配膳される時の足音、自ら蕎麦をすする音… 普段は垂れ流されるような音の中で生きてる 僕を嘲笑うかのような無音の有機質な空間。 食事をするのにこんなに気を張るのは久しぶり なるほど…「これが贅沢なんだ」と感じる時間 やはり食事は風景や雰囲気や感覚が大事です。 蕎麦の一本一本まで大事に頂くと少なめの ざる蕎麦なれどお腹いっぱいになってしまう。 本当はおろし蕎麦の後に鴨せいろを追加する つもりだったけど、今日はこれで御馳走様。 PS1 お会計の時に、店主さんが厨房からわざわざに 「こんな僻地まで自転車で来てくださるとは」 とお声掛け頂いたのが何よりも感動しました。 PS2 淡路島ライドのスタート地点、岩屋港から 僅か12㎞、30分足らずで到着かとなめてた。 登り坂につぐ登り坂で心折れそうになりながら 何とか辿り着いたけど、次は絶対に車です‼︎ ただその分、帰りは下り坂ばかりで楽チン(^^)

  • 淡路島にあるこだわりのおそばやさん。淡路島の山奥にあり、車一台が通れるような道路を通ってたどりついましたが、美味しいそばが味わえます。お店の雰囲気も抜群ですし、窓からの眺めも素晴らしかったです。 今回は金土限定のそばがらも含まれていて太めの田舎そばをいただきました。腰もありつつそばの香りも良く大満足のそばでした。

  • ずっと行きたかったお蕎麦屋さん。 夏休みはざるそばだけなので全種類食べたい私たちは先週は諦めて今日こそはと行ってみた。 11時半近くに到着。ひと組が入っていたが2組目で入れた。 辛大根おろしそば田舎そば玉子とじかもせいろと4種注文。 1人2枚でちょうどいいと思います。 景色もよく、ちょうどいいお店でした。

  • 淡路にきたので寄ってきました 淡路島の北端、小田にあるお蕎麦屋さん。 山の中の道を走り、だんだん細い道に入ります。 所々に「翁」の看板が出ています。 日曜日は警備員さんが立ってました 「お呼びするまで外でお待ちください」と記載してあり、ウエイティングボードに名前を記入します。窓際の席は景色がよくて素敵です ざるそば、田舎蕎麦、辛味おろし、鴨せいろ 4つのメニューから選びます 今回は辛味おろし!ご馳走さまでした

  • 淡路島の北端、小田にあるお蕎麦屋さん。 田んぼや山の中の道を走り、だんだん細い道に入ります。 所々に「翁」の看板が出ています。 看板がなければ不安になりそう… お店の前にパーキングがあり「お車の停め方(例)」と表示してあります。 パーキングから山あいの田畑の向こうに海が見え、1本立つ柿の木は風情があります。 「お呼びするまで外でお待ちください」と記載してあり、ウエイティングボードに名前を記入します。 11:50に着くと8組15人待ち。 40分ほど待つと名前を呼ばれ「中にお入りください」と言われます。 靴を脱いで中に入って、中の長椅子に座って待ちます。 対面には蕎麦を打つお部屋があり、中には挽き臼や静岡沼津の白雪という蕎麦粉が見えます。 少し待って奥のお席に案内してもらいます。 大きなテーブル1卓と奥にテーブル2卓 大きなテーブルは間を充分空けて、相席にしています。 奥の小窓からは、外の緑豊かな景色が望めます✨ 先に香り高いそば茶が出てきます。 《鴨せいろ ¥1500》 登場すると、鴨だしの立ち上がる湯気と共に香りが漂います。 まずそのまま、お蕎麦だけを食べます。 香りは控えめ、喉ごしの良いお蕎麦。 手打ち感が伝わる少し太めのお蕎麦が1本紛れていました。 朱色の立派な椀の中には、鴨が4切れほどと短冊状に切った白葱が入っています。 お蕎麦を鴨だしに付けていただき、鴨肉の旨味を味わいます。 椀に残ったお出汁は蕎麦湯で割って、鴨だしの風味を最後まで楽しみます。 蕎麦湯の器も素敵❤️ そば打ち体験も実施されています。 料金¥3000 店主さんは2005年に長野県安曇野翁に入店、 2008年広島の達磨に入店 2013年5月13日に淡路翁をopenされています。 ブログ、更新しています。 『神様、食べても太らない身体を下さい』 http://ameblo.jp/ainishiuma #淡路翁 #翁 #蕎麦 #そば #達磨 #鴨せいろ #鴨 #淡路島

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淡路 翁の店舗情報

基本情報

店名 淡路 翁 あわじ おきな
TEL 0799-70-4201
ジャンル

そば(蕎麦)

営業時間

[日・火〜金・土] 11:00 〜 15:00

定休日
毎週月曜日
・祝日の場合は営業し翌日休み
予算
ランチ ランチ:〜2,000円
ディナー ディナー:-
クレジットカード不可
QRコード決済PayPay

住所

座席情報

カウンター席
喫煙

不可

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個室

サービス・設備などの情報

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利用シーン
ランチ 宴会・飲み会 おひとりさまOK 大人の隠れ家 送別会 歓迎会 忘年会 新年会 おしゃれな ご飯 禁煙 おしゃれなランチ PayPay決済可

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AKIHIKO.M
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小林匠
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