盛岡市東見前にあるももどり伝説 盛岡南店さんに来ました〜。今回は国産若鶏の唐揚定食(1,250円税込)を注文です。まずはボリューム満点の唐揚げに圧倒されます(笑)。サクッとジューシーな唐揚げは味付けよろしくご飯も進みますね。ごちそうさまでした♪(*^^*) #唐揚定食 #ももどり伝説 #ボリューム満点 #ディナー #盛岡 #岩手県
個室あり
ランチ営業あり
おひとり様OK
ボリューム満点の美味しい鶏料理が評判の定食屋さん
ガッツリ系の定食やラーメン、唐揚げの美味しいお店。おすすめは、ももどり定食(1100円)。皮がパリパリ、身はプリッとした大きな鶏もも肉が4つもお皿に乗っています。コスパの良い唐揚げはジューシーでご飯との相性もバツグン。ボリューム満点の美味しい鶏料理を是非ご堪能下さい。
口コミ(38)
オススメ度:81%
明日は三連休。 ということで会社を早退し、盛岡へ出稽古。 帰りは昼抜きで腹ペコだったので、こちらへ一直線。 今回は、前回、ももどり定食と迷った 「ももどり一番らーめん」 を注文。 そしてそれだけでは寂しいので、 これまた前回来店時にたくさんのお客さんが 注文していた生姜焼き。 流石に定食だと生姜焼きだけでなく、ライスのボリュームも 凄いので単品で注文。 となりのお客さんは五目焼きそば。 これもボリュームが凄い。 周辺では、G系のようならーめんも見え隠れ。 唐揚げ定食も唐揚げ、ライスともてんこ盛り。 支那そばとチャーハンのセットも大人気。 とにかく男飯系。 さて予想に反して、ももどり一番らーめんが先に着丼。 スープは塩味の青湯スープ。 鶏の旨味が強く良い味。 ももどり焼きは、定食や単品と異なり、骨なし。 しかし、皮パリパリの肉ジューシー。 宮城では味わえない鶏のもも焼き。 もも焼きをスープに浸すと脂がスープに混じって 旨味が増します。 麺は中太までいかない細麺。 別皿で添えられた生姜を入れてみるとスープが 更にすっきり。 あまり入れないほうが良いか。 そして生姜焼き。 大量のキャベツに厚めの豚バラが8枚。 タレは甘すぎず辛すぎず。 良い塩梅です。 添えられたマヨネーズが生姜焼きに合います。 これで大盛り飯が付いた定食であれば人気だろう。 盛岡の定番になりそうなお店です。 #ももどり伝説 #皮パリパリ肉ジューシーのももどり焼き #ももどり焼きの脂が旨い #あっさりスープのらーめん #大人気の生姜焼き定食 #支那そばチャーハンのセットも大人気 #ボリュームたっぷりの唐揚げ定食
岩手で展開するももどりでももどり炒飯750円を頂く ももどりが結構入った塩味のあっさり炒飯 量も多く満足 ラーメンよりもレバニラや生姜焼き定食を注文する人が多い どれもボリューム満点
半年ぶりの盛岡 夕飯何食べようからの定番のももどりさんへ 今回はレバニラ定食、ご飯大盛! 小鉢もついてコスパ、味共に最高でした!
芝刈⛳️帰りの遅めのランチにて訪店。ボリューミーと聞いて行きたかった"ももどり伝説"さん。「からあげ定食」をオーダー。ジューシーで大きな鶏もも肉の唐揚げが6個…火傷注意報回避の為か唐揚げは途中まで切込みが入っていて有難かったです。おじさん3人の訪店でしたが御膳が来てからほぼ無言で…満腹中枢との戦い(^^)結果は敗れて白飯を残しました…ごめんなさい。唐揚げ、ご飯、味噌汁ほか全て抜かりなく美味しく30年前に出会えてればな…と悔しい気持ちになりました。
ももどり伝説 盛岡南店の店舗情報
基本情報
| 店名 | ももどり伝説 盛岡南店 ももどりでんせつ もりおかみなみてん |
|---|---|
| TEL | 019-639-0172 |
| ジャンル | 定食 焼き鳥 味噌ラーメン ラーメン カレー |
| 営業時間 | [全日] 11:00 〜 23:00 L.O. 23:00 |
| 定休日 | 無休 |
| 予算 | ディナー:〜1,000円 ランチ:〜1,000円 |
| クレジットカード | 不可 |
住所
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス JR東北本線(黒磯~利府・盛岡) / 岩手飯岡駅(2.8km) |
座席情報
| 座席 | 100席 (宴会最大人数30名) |
|---|---|
| カウンター席 | 有 |
| 喫煙 | 分煙 (2020年4月1日より受動喫煙対策に関する法律(改正健康増進法)が施行されており、最新の情報と異なる場合がございますので、ご来店前に店舗にご確認ください。) ※健康増進法改正に伴い、喫煙情報が未更新の場合がございます。正しい情報はお店へご確認ください。 [?] 喫煙・禁煙情報について |
| 個室 | 有 |
サービス・設備などの情報
| お店のHP | |
|---|---|
| 利用シーン |
更新情報
- 最初の口コミ
- Keita Kitamura
- 最新の口コミ
- Kazuhito WATANABE
- 最終更新



















