5/19㈰【船橋の大海老天せいろ】@千葉県船橋市//[1460] JR下総中山駅南口にある『更科丸屋』は船橋市ですが、京成中山駅の踏切を越えると市川市です、 市川市はかつて東の鎌倉とも言われ、私の自宅近くの法華経寺は千葉県内でも屈指の名刹として知られています、 界隈には蕎麦屋も多く点在しますが『更科丸屋』は、一番好きな蕎麦屋です、 いつも、カツ丼そばセットか天丼そばセットですが、ずっと気になっていた『天せいろ』を注文、 前回『天ざる』と『天せいろ』の違いを尋ねると、天ざるは海老が2本に野菜天も2品多く、蕎麦に刻み海苔とのこと、多くの客が頼んでいるのは『天せいろ』のようだ、 素麺のように白くて細い、喉越しの良い更科を味わうには、海苔はないほうが良いだろうと頼んだが大正解、 揚げたての天ぷらはやはり旨い、さつまいもの天ぷらで冷酒をやる、これがまたいい、 大きな海老は衣でかさ増しはなく、からっと揚がっていて身はプリプリしている、海老天はこうでなくちゃね、 隣席のシニアは、鴨せいろの大盛りを頼んでいる、サラッと入る更科蕎麦、大盛りを頼む人が多く、大盛りで正解だ、 日曜の昼下がり、揚げたての天ぷらを摘みながら冷酒、 ビールもいいですが、蕎麦屋飲みは日本酒がいいですね、 ◆天せいろ(1100) ◆麺大盛り(100) ◆東薰冷酒(400) 次回は、鴨せいろと誓いつつ、ごちそうさまでした、 #千葉の地酒で天せいろ #更科蕎麦に揚げたて大海老天ぷら
駅から近い
禁煙
ランチ営業あり
喉越し抜群の白い蕎麦と揚げたて天ぷらで昼下がりを満喫できる蕎麦屋
駅近の落ち着いた雰囲気の蕎麦屋では、白く細やかな更科そばの喉越しと、カラリと揚がった海老天ぷらが自慢です。大きな海老天は衣でごまかさず、プリプリの身と香ばしさが特徴。天せいろや玉子とじそば、セットメニューも多彩で、穏やかな昼下がりにビールや日本酒とともに味わえば格別です。つゆは出汁が効いた優しい甘みで、そばとの相性も良好。大盛りを頼む常連も多く、ゆったりとした時間を過ごせます。
























