英国のEU離脱がほぼ優勢となったのを見届け、そろそろ降り出しそうな梅雨空に、遅~~いランチに出掛けたのが16:00。 久し振りに宇治さんに会いに行こう\(^o^)/ (解らないことは宇治さんに聞け!と言われる鎌倉通であり、幅広い人脈をお持ち(^-^)) 何となく倦怠感が抜けない体調に、麺喰いは【豚バラ肉のフォー】をいただく(^-^) 所謂、ベトナムを代表する米粉麺(ライスヌードル) あっさりとした鶏ガラスープ、完全無農薬栽培の玄米五分づきから作った麺、鎌倉野菜・三浦の無農薬栽培野菜・出来るだけ”西”で作られた野菜、柔らかく煮込まれた豚バラ肉、別添えの魚醤と、パクチー&唐辛子。 先ず、そのままいただく。あっさり味で箸が進む。魚醤を加え、パクチー&唐辛子を投入。モンスーンの熱帯には必要と思われる、深いエスニックの味に変化する。 店名の由来でもあり、宇治さんは、ベトナムの”ソンベ村”に何度も訪れている。一般家庭から屋台で使われている器、味のある”ソンベ焼”の村。此方でも使われている。 鎌倉駅ホームに道を挟んで接しているのだが、騒音は気にならない、店内は隔絶された世界。 フォ~~と完食して思わず声が出る(笑) 後で、聞いたのだが、フォーをいただくマナーは、ラーメンや蕎麦の様にすするのではなく、麺や具材をレンゲに載せて食するのが正しいそうである。(次から気を付けようm(__)m) お店を出る頃には、ポッポッ降り出し、急いで帰る。
駅から近い
ランチ営業あり
おひとり様OK
窓からは横須賀線がみえる、ベトナム料理と雑貨のお店
小町通りの喧騒から離れ落ち着いた時間を過ごせる「SONG BE CAFÉ」。しばらくの休業ののち、5/16から待望の営業再開。東南アジア的カフェめしが味わえ、人気は透き通ったスープに彩り鮮やかなトッピングの鶏肉のフォー。ウーさんの料理教室や人形劇・マーケットなどのイベントも人気。
























