
お席のみのご予約

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オススメ度:86%
これは美味い😋
通りがかりに見つけて入店。 元祖とりかりぃとバナナスムージーをいただきました。 いろんな店で食べてきましたが、トップレベルの美味しさです。とにかく後味が良い。 これから人気が出て行列の店になるでしょう。
写真と本文をすべて表示創業1971年、札幌最古のスープカレー店『アジャンタ』。 『マジックスパイス』がスープカレーという言葉を用い一大ジャンルを築く前からスープ状の『薬膳カリィ』を提供していた、札幌スープカレーの源流です。 2001年、ご夫婦の離婚によって2系統に分かれた『アジャンタ』。 『アジャンタ』の暖簾は妻の南美智子さんが受け継ぎ現『アジャンタ インドカリ店』に。 夫の辰尻宗男さんは別の場所で『アジャンタ総本家』を開業します。 2011年に辰尻宗男さんが亡くなられた後、お弟子さんが継いでいるのがこちら。 『薬膳カリィ本舗 アジャンタ総本家』 地下鉄元町駅より徒歩5分の場所にあります。 今もアットホームな雰囲気で営業する『アジャンタ インドカリ店』とは対照的に、24席のレストランスタイル。 天井も高くなかなか立派です。 壁には芸能人のサイン。 FC展開、精力的な広報と、『総本家』のほうがマスコミによく登場する印象があります。 『アジャンタ インドカリ店』と『アジャンタ総本家』、どちらが本流かという議論は立場と視点によって大きく異なるので、ここでは割愛しておきましょう。 何はともあれスープカレーの源流の味を体験したいなら、オーダーはこちら。 ★とりカリィ ¥1000(税込) でっかいチキンレッグがまるまる二本入った『アジャンタ』の基本にして代表メニューです。 昨今の秘儀やかなスープカレーとは一線を画すシンプルビジュアル。 スープの奥から香り立つカルダモン、クローブ。 『アジャンタ』ならではのスパイスオイル感がじっくり堪能できます。 もちろん『アジャンタ インドカリ店』とベースのレシピは同じで、どちらもその味を守り続けているのですが、 ことデフォルトの辛さで言えば『アジャンタ総本家』のほうが辛めですね。 (辛さを数字でオーダーするシステムは『アジャンタ』以後に確立したため、辛さの調整は口頭でのお願いになります) 忘れてはいけないのが平日ランチタイム限定の無料サービス。 薬膳スープで煮込んだコラーゲン、いわゆる煮凝りですね。 これをスープに投入しちゃいましょう。 サッと溶けちゃいますが、美容に良さそうな・・・気分。 ★ラッシー ¥350 これは絶対頼むべき一杯。 ミントを用いており爽やか極まりないラッシーなんです。 辛さを和らげ舌をリセットする効果も抜群なので、カレーと一緒に頼みましょう。。 『薬食同根』、そのスピリットを今に受け継ぐスープカレー。 程よき発汗効果がまた、心地よいですね。
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いつものアジャンタでランチ^_^久しぶりにかしみぃるかれー。にんじん抜き、マイタケ、うずらのたまごトッピング。ライス無しで^_^クセになる美味しさです♪
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しばらくタイミングが合わなくて久しぶりの訪問です。とりやさいかりぃ。イモ人参かぼちゃ抜き、まいたけトッピングでライス無し。安定の美味しさ^_^
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札幌スープカレー源流の一つ。 だと思います。 今じゃ多種多様なスープカレー店がひしめく札幌の中でも、此方や山鼻、南郷にあるお店と合わせてスープカレーと言えば…の一つだと思います。 仕事の関係で近くを通るので、元町をよく利用しますが、本音を言うとおっかさんがやってる南の方が好みです。
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| 店名 | 薬膳カリィ本舗アジャンタ総本家 やくぜんかりぃほんぽあじゃんたそうほんけ |
|---|---|
| TEL | 011-784-8910 |
| ジャンル | スープカレー カレー |
| 営業時間 | ・11:00~スープ品切れまで ・17:00~スープ品切れまで ※15:00~17:00は休憩時間 |
| 定休日 | 毎週月曜日 |
| 予算 | ディナー:〜2,000円 ランチ:〜2,000円 |
| QRコード決済 | PayPay |
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス 札幌市営地下鉄東豊線 / 元町(北海道)駅 徒歩15分(1.1km) 札幌市営地下鉄東豊線 / 環状通東駅 徒歩20分(1.5km) 札幌市営地下鉄東豊線 / 新道東駅 徒歩23分(1.8km) |
| 駐車場 | 有 専用Pあり |
| 座席 | 26席 |
|---|---|
| カウンター席 | 有 |
| 喫煙 | 全席禁煙 |
| 個室 | 有
|
| お店のHP | |
|---|---|
| 利用シーン |