何が原因か分からないまま偏頭痛を癒そうと 考えていたら寿司が浮かんで、新年初寿司は 【川徳】さんに決まりました。 1月5日月曜日、午後5時20分 17:30営業という事で暖簾は出ていなく 店前で時間を潰して看板の灯が点ったのを確認後入ると、常連さんらしき方が1人瓶ビールを飲んでいました。 お通しは焼き蛤 酢の物と煮魚を注文して、生ビールから熱燗へ。 辛丹波の徳利の中身は剣菱です。 煮魚はご常連が食べているのを見て真似したのですが、僕の苦手な金目でした。 握りはマグロ、イカ、芽ねぎ、イクラを二貫 大将が飲まないかわりに店員さんに一杯 会計は11,500円という安さでした。 今日の運勢で「効率の良いお金の消費」とあったことで、四軒の中から1番安い川徳さんを選択しました。 こちらはマグロや勘八など蓄養養殖ものも使われていますが新鮮でシャリに酸味もあるので、敏感な方でなければ安くてゆったりと寿司をいただけます。 リンゴのシロップ漬も付いて満足して帰宅しました。
写真と本文をすべて表示懐かしく温かい下町気分が味わえる、本格寿司と居心地の良い隠れ家空間
長年地元で愛され、移転してもなお落ち着いた雰囲気が魅力の寿司屋。L字カウンターやテーブル席があり、一人でもグループでもゆっくり過ごせる空間です。昭和を思わせるふっくらとした小ぶりの握りや、季節の鮮魚による刺身など、丁寧な仕事と気配りが随所に光ります。シャリの量や好みも気軽にリクエストでき、メニュー外のおつまみや日本酒も楽しめる柔軟な対応も嬉しいポイント。ランチではコスパ抜群の丼物も用意され、味噌汁とデザート付きで満足感あり。板前やスタッフの温かい人柄も居心地の良さにつながっており、つい何度も訪れたくなる安心感があります。会議用や持ち帰りの折詰など要望にも応えてくれるので、地元ならではの温もりと細やかなサービスが感じられます。
禁煙
PayPay決済可
おひとり様OK
























