TOP USER うどん1000投稿s.kouno うなぎ寿司和食訪問(2025/10投稿)荻窪駅エリアの 気になるお店が点在する 南口 うなぎが食べたいと 安斎さんに 予約して伺いました うな重と きも焼き ヒレ焼きを 事前注文です まずは たっぷりのヒレとキモ しっかりと身の感じがあるヒレ やっぱり日本酒が良くあいます うな重到着 丁寧に焼かれているのが 伝わり美しい こちらのタレは 大人風味 甘さ抑えつつも コクがあって 酒のつまみに なります ご飯の硬さも 重ものにちょうど良い硬さ 今回は ご飯を少なめにしてもらったので 酒が進みました(^^) 今回は2階のお座敷でいただき ゆっくりさせて いただきました 写真と本文をすべて表示
Mukohara Michitakaとんかつうなぎアジア料理訪問(2017/1投稿) 全2回 うなぎ安斎は荻窪駅南口から徒歩10分弱。静かに佇む。この日は既に鰻完売。 後で知ったのだが、質の良い鰻しか仕入れず、昼営業でおおかた鰻が出てしまい、夜は予約した我々二人のために店を開けてくれたのだ。 ご主人の心意気や良し! 感動の鰻であった。 写真と本文をすべて表示
Mukohara Michitakaとんかつうなぎアジア料理訪問(2017/1投稿) 全2回 某金曜日、歌友とうなぎ安斎を初訪問。 ずっと前から行きたかった荻窪の名店だ。 なんとも優しく色っぽい鰻。色っぽくても処女の恥じらいがある。 鰻はホロホロと口の中で溶け、タレも薄めの辛口で、鰻本来のたおやかさが味わえる。 客の顔を見てからじっくり焼くので30分はかかる。3200円。予約必至。 写真と本文をすべて表示
Yasushi Araiうなぎ訪問(2013/1投稿)荻窪はグルメの街だ。ラーメンが有名だが、鰻も名店が多い。その中でも特筆すべきは安斎だ。創業27年、鰻店として老舗と呼ばれるには、もう少し歴史を積み重ねないといけない。 ただ、その味は老舗の伝統あるタレ、味を彷彿とさせるものがあり、素晴らしいの一言だ。 店の場所は、荻窪から約5,6分歩いたところにあり、決して分かりやすい場所ではない。席数も全部で10人強が入れるレベルだ。ご主人と話をすると「まず電話をもらえれば、いらっしゃる時間に合わせて作っておきます」という顧客本意の姿勢がある。決して饒舌ではないが、この店の場所、大きさ、対応から、一人一人に一匹一匹の鰻を最高の形で提供したいという心意気がにじみ出ているような店だ。 メニューは白焼と蒲焼(鰻丼)というシンプルさ。他はキモ焼とヒレ焼。鰻丼を頼むと、写真でもわかるように、蓋を開けて見た瞬間、ふっくらとしたやわからかさが感じられる。この見た目のふっくら感は、もしかしたら日本一かもしれない。タレも美しいテリだ。ここまででも、ご主人がいかに丁寧に作ってくれたのかがわかるほどだ。 食べてみると、見た目に違わぬふっくら感とやわらかさ。タレは甘すぎず、辛すぎない。身はふっくらしていて脂がのっている。ただ、しつこい脂ではない。むしろ、身自体に甘さが感じられる。鰻とタレが、お互いの長所を潰し合わない素晴らしいバランスで同居する。似た傾向の鰻店を挙げるならば、南千住の名店「尾花」だ。ただ尾花よりも鰻の身自体に甘みがある。 白焼きも鰻丼も3000円。安斎は、あえて、ご主人がきちんとコントロール出来るスペースで経営されている。そっけなく、小さい店だが、間違いなく東京で五本指に入る名店だ。 荻窪に行く際には、一報入れてから伺って欲しい。 写真と本文をすべて表示
1000投稿今井信明丼もの天ぷら和食2016訪問(2016/6投稿)《安斎》2016.6.5 2016ミシュラン ビブグルマン選出の此方。 本むらさんと安斎さんの分かれ道。 この間通ったら入れそうでしたので、 電話したら空いているとのこと。 メチャメチャラッキーでした。 期待ワクワクの中、荻窪丸長さんの行列を横目で見ながら、自宅から歩いて40分、遂に到着しました。 暖簾は可愛いい鰻くん。ビブグルマンとは思えない、 親しみやすい感じです。 気取っていないのが、とっても嬉しいです。 かなりお若い御主人と、 やはり若い奥様で切り盛りされている。 若いが、接客も良い。御主人はきっと人柄が良いのだろう。 天井は桜の木の格子折り込み。これを何て言うのか、 勉強したのに、わすれてしまいました。茶室の天井ですね。 暫くして、お新香とアサリ潮汁、 その後に鰻丼が到着。 肝吸いでは無いが、蓋を開けたら、 出汁の香りが爽やかに鼻先を掠めた。 しかし、一口含めば、全く違い、 塩が際立つ味は、アサリの出汁ではないかと。 これは、奥が深い。と言うより、まだまだ修行が足りない。 鰻丼も、蓋を開ければ、 これまた素晴らしい、タレの香りが…芳ばしいのである。 身はふっくらしていて、ホロホロ。 脂も十分にのっていて、甘味が素晴らしい。 これに甘味を抑えたタレが、ご飯にもしみていて、 抜群である。 アサリ汁が、またいい仕事をしてくれて、 口の中をさっぱりさせてくれる。 ご飯の量も、丁度いい。 漬物は、胡瓜が浅漬けで、 白菜が柚子と共にいい漬かり具合。 茄子は接待以外は口にしないのだが、 唯一食べられるお新香だったので、チャレンジ。 糠漬けのいい酸味が出ているが、 流石にこれらは、どこかの有名処のものだろう。 山椒が素晴らしかった。 良い香りが立ち、しっかりと舌先も痺れさせてくれた。 やはり、京都から取り寄せているらしい。 鰻の脂が、口の中で、よく引き締まった。 満足の一杯であった。 鰻丼 ¥2,900 抜 エビス 小瓶 ¥400 抜 合計 ¥3,564 込 大変、美味しゅうございました。 写真と本文をすべて表示
基本情報 修正依頼 店名 安斎 あんざい TEL 03-3392-7234 ジャンル うなぎ 丼もの 営業時間 [日・月・火・木・金・土・祝・祝前] 11:30 〜 14:00 17:30 〜 20:00 定休日 不明 予算 ディナー:〜4,000円 ランチ:〜4,000円 クレジットカード 可 QRコード決済 PayPay 住所 修正依頼 住所 東京都杉並区荻窪4-12-16 大きな地図をみる アクセス ■駅からのアクセス JR中央・総武線 / 荻窪駅 徒歩4分(280m) 座席情報 修正依頼 座席 16席 カウンター席 無 喫煙 全席禁煙 個室 無 サービス・設備などの情報 修正依頼 お店のHP https://page.line.me/pda9457u 利用シーン ランチおひとりさまOKクリスマスディナー日本酒が飲めるディナーご飯禁煙PayPay決済可更新情報 最初の口コミ M.Imai2012年02月25日 最新の口コミ s.kouno 2025年10月11日 最終更新 2025年10月11日 09:32 ※ 写真や口コミはお食事をされた方が投稿した当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。 ※ 移転・休業・閉店・重複・リニューアルのご報告に関しては、 こちら からご連絡ください。 ※ 店舗関係者の方は、 こちら からお問い合わせください。 ※ 「PayPayが使える」と記載があるがご利用いただけなかった場合は こちら からお問い合わせください。