◆品川区の人気店で、ざるそばを堪能してきました!◆ 2026.5 訪問 harachi-こと、はらちーです。 さて、住んでるホテルから南に、 相方とランチはこちらへ、 【蕎麦切り 翁】 •もりざるそば+大盛 ¥900+¥250 •もりざるそば ¥900 精算合計¥2050 支払いは現金のみ 最近はよく、ざるそばを食べてるので、関東、つまり東京だと、どんなそば食べられるのか気になり、相方とタクシーに乗り、安くて美味しく、ボリュームある店を教えてもらいました。そして、そば蕎麦切り 翁に到着。 えっと、開店15分前もう並んでた。 この日も暑くて、空は曇ってたけど、なかなか湿度が高くて蒸し暑い、仕方ないし待つ。ようやく開店時間、暖簾を出し、さあどうぞと言われ入店。 カウンター席は1人客が座り、私達はテーブル席に座りました。 ざるそばは、細麺もりと太麺田舎を選べます。私はもりの大盛り、相方は普通のもりを注文しました。どんなそばかな? 浸け汁がどんなのか気になるけど、とにかく待ちましょう。待つこと約7分、もりが来ました。事前に写真撮影の許可を尋ねてOKとの事。ちゃんとザルに載せられたそば、とても美味しそう。 私の方が大盛りなので、やはりそば多いなぁ。相方もざるそば好きなようで、2人で食べましょう。 そばは二八そばかな?つなぎがあるので、そばの麺もしっかりしてる。出汁に浸けて食べるとうーーん、ちょい濃い目の出汁に麺が負けている感覚、そば自体は、細麺とはいえ普通の中麺位あります。太さを感じず食べやすく、喉越しもよく、蕎麦の風味も少し感じたけど、出汁が濃い目なので、出汁の味が口の中に残る感覚はある。 やはり、関東と関西はうどんもそうだけど、そばの浸け出汁も濃い目だと分かった。慣れたらこの浸け出汁も美味しく感じられるのかな?出汁文化の関西人なので、出汁は、かつをと昆布のWの風味はあまり感じなかったかな。 開店と同時に入店したのも、直ぐに満席、早く食べ進めましょう。濃い目の出汁にそばを浸け食べて、まあこんな感じなのと思い食べました。関東ではうどんよりそばの文化なので、そば屋も多く、人気店だと1時間待ちとかあるらしい。この店も割と有名な人気店なので、外には並んで待つ人も多くなってきた。そば湯はもらわず、ざるそばを食べ終え、精算して相方と店を出ました。支払いは現金のみなので、店に入る前に財布の確認しといたらいいね。私もほとんどキャッシュレス払いなので、確認したよ(笑) この日は曇り空でしたが、なんとなく雨降りそうなので、ホテルに相方と戻りました。折角のデートの予定ご狂ってしまった。ホテルの周辺散策しようと、またタクシーに乗り、品川プリンスに帰りましょう。 #ごちそうさまでした #蕎麦切り翁 #品川区そば #品川区グルメ #はらちー
写真と本文をすべて表示太打ち蕎麦と豊富な一品でゆったり楽しめる戸越銀座の蕎麦店
禁煙
ランチ営業あり
おひとり様OK


























