午後イチで厚別方面訪問の予定で、少し遅めに12:40ごろに着いたら駐車スペースも空いててラッキーとすかさず停めて、ドア開放されているので入店したら、本当はもうおしまいだったところ、まだ2食分あるので、おひとりさまならいいですよと入れてくれた。何しろ木金土曜日の昼しかやってなくて、いつも車停めるのに苦労するので、寄ってみて空いてたらすかさずなんだけど、13:00前に店じまいとは危なかった。2枚1組の注文書の左右に注文内容記入して渡す。片割れはお支払いの時にお渡しするシステム。「琉球伝統製法」「木灰手打ち」などは「沖縄でも稀少」なんだとか。注文は「はいさい」1,200円。お肉は豚バラ軟骨の部位の違う2種類。軟骨多め肉集めのA部とやや薄め細めのB部。それに箸休めのごぼうと人参。店内撮影禁止ですが、自分が注文したスバは撮影OKなのでパチリ。独特な歯応えのあるピロピロ平縮れ麺。軟骨はプリプリしたところとねっとりしたところとあり肉はホロホロでうまい。スープはあっさり鰹出汁系で豚バラ軟骨の濃厚さをうまくカバーしてくれる。うまし。
写真と本文をすべて表示北海道で本格沖縄そばと希少部位豚バラを味わう温かな食体験
住宅街にある小さなお店で、雪景色を眺めながら沖縄そばを堪能できる非日常感が魅力。玄関を開けるとまるで誰かの家に招かれたような温かな雰囲気が広がります。提供される沖縄そばは3種類あり、道産豚バラ軟骨の希少な部位が贅沢に入り、ボリュームも満点。お肉の美味しさとこだわり抜いた独自製法の麺が組み合わさり、ここでしか味わえない一杯に仕上がっています。身体に優しいメニューとリーズナブルな価格設定も嬉しいポイント。訪れる際はマスク持参が必要で、店内撮影は限られた範囲のみ許可されています。ソーキそばファン必訪のお店です。
禁煙
ランチ営業あり
おひとり様OK


























