【室町砂場赤坂店@赤坂】 5月中旬の平日の昼過ぎにうかがいました。 お店は東京メトロの千代田線の赤坂駅の近くの狭い裏路地に面した所にあります。 赤坂駅けら歩いてお店に着くと行列はなくてすぐ店内に入れました。14時をまわっていたのでランチタイムのピークタイムを過ぎていました。店内のお客さんは数人いただけで空席が多かったです。 テーブル席につくと大もりを注文しました。10分ほど待つと大もりが運ばれてきました。薬味は葱と山葵でした。蕎麦は細くてつるっとしていました。蕎麦を濃厚なつゆに絡めて食べるとおいしかったです。大もりを食べ終えるとそば湯を椀にいれて飲みました。出汁がきいていました。 至高のランチを楽しめてよかったです。 ごちそうさまでした。 #そば #蕎麦 #もり #赤坂 #人気店
写真と本文をすべて表示伝統薫る赤坂で味わう、極上江戸前そばと酒肴の贅沢時間
来店したみんなのオススメ
発祥の天もり、揚げたてのかき揚げが天つゆと合い美味しい
61人がオススメ
の赤坂店。本店よりずっとコンパクトな店内です。店舗の周りには緑をあしらい老舗のお蕎麦屋さんの雰囲気があります。 「天もり 1,540円」を「中盛り(半分増し) 220円」でお願いしました。本店で『もり』一枚では物足りない事を学習済みなので『1枚半』でいただきます。 また、こちらは『天もり』発祥のお店。『天もり』と言っても一般的なもり蕎麦に天ぷらが付いた『天ざる』とは違い、温かい天つゆの中に揚げたての『かき揚げ』が入ったものです。 また、こちらでは『もり』が普通のニ八蕎麦で、『ざる』が白い更科蕎麦になります。 室
は、蕎麦屋の定番「玉子焼き」と「そばがき」を頂いた。「玉子焼き」は、関東風でやや甘さがあるが、出汁が効いてふっくら熱々で美味しかった。日本酒の熱燗を追加し、暫くして「そばがき」、蓋付きの大きな桶に入って登場した。"蓋は下げてもよろしいでしょうか"と一言、気の利いた一言に期待が持てる。木の葉の形の「そばがき」は、ふっくら熱々で蕎麦の香りがとても良い。長ねぎと山葵を薬味にかえし濃いめのつけ汁で美味しく頂いた。この店の「そばがき」は、熱々でなかなか冷めずに絶品と感じた。 〆のお蕎麦は、これまた定番の「天もり」。天ざる、天もり発祥のお店で、
昼から蕎麦前で日本酒や焼酎の蕎麦湯割りを楽しめる
8人がオススメ
雰囲気はとっても温かみがあって、ガラガラっと戸を開けると「いらっしゃーい」の声にほっとする感じです(*´ω`*)。+゚お昼から日本酒飲みたくなっちゃいました♡(*'v`●) #ランチ #友人・同僚と #夜に来たい #蕎麦
お昼から日本酒を飲みながら・・なんていうのは最高です。
通し営業で遅めランチに便利、14時過ぎは入りやすい
7人がオススメ
遅めランチでおすすめ。 家から2番目に近いお蕎麦やさんで、ランチタイムから通し営業をしているため、夕方頃とかにお蕎麦が食べたくなるとたまに行くお蕎麦やさんです。 玉子焼きを食べて、焼き鳥をつまんで、天ぷら蕎麦を食べると完璧な感じですが、お酒が飲みたくなるやつですね。 老舗だけあって、料理はどれも間違い無いので安心して食べることが出来ます。 ランチタイムはがっつり並んでいる時もあるのですが、14時過ぎは並んでいる
り天ざるをいただきました。 さらしな粉を卵でつなぐという 白い蕎麦は雑味のない、洗練された 味わいです。 15時過ぎ、ランチタイムを逃して しまったので、中休みなく営業の 老舗の名店、室町砂場の赤坂店で 蕎麦食べることにしました。 入店前から決めていたので 着座とともに花番さんに注文は <別製天ざる・1,550円>。 室町砂場の天ざるは、江戸前の そばつゆに小エビのかき揚げが 入って提供されます。 これを崩して蕎麦をすする合間に 食べるのがいいんですよねぇ。 蕎麦自体は上品な香りに スマートな歯切れとのどごし。 正直なところ
※ オススメは口コミをAIが要約したもの、口コミは本文から抜粋して掲載しています。























