【アルペンジロー本店@阪東橋】 1月上旬の平日の昼過ぎにうかがいました。お店は横浜市営地下鉄の阪東橋駅と伊勢佐木町駅の間にあります。どちらかというと阪東橋駅のほうが少し近いかなという感じがしました。平日の14時にお店に着いたので行列がなくてすぐに入れました。おそらく土日祝だと行列ができて混雑するだろうと思います。 店内に入ると出入り口近くの6人ほどが座れる大きなテーブル席に案内されました。 アルペンジロー鶏サラダセットを注文しました。カレーの辛さはエベレスト(辛口)にしました。最初にサラダが運ばれてきたので先にサラダを食べました。さらに待つとアルペンジロー鶏のスープカレーが運ばれてきました。ライスが入った飯盒がユニークで印象的でした。飯盒の中に入ったライスをスプーンですくってお皿に移しました。ライスの上にスプーンカレーをかけました。鶏肉は骨が入っていないのでとても食べやすかったです。野菜はニンジンとカボチャと茄子でした。スープカレーはピリッと辛いスパイシーな味がしておいしかったです。 食事を終えた後、レジで会計を済ませてから帰路につきました。ごちそうさまでした。 #カレー #スープカレー #curry #カレーEAST百名店 #横浜 #横浜カレー #阪東橋 #サラダ
駅から近い
カウンター席あり
禁煙
クレカ・PayPay決済可
ランチ営業あり
おひとり様OK
唯一無二のスープ風カレーをいただける、横浜を代表する老舗カレー店
唯一無二のスープ風カレー店「アルペンジロー」。30年近く続く老舗で、横浜を代表するカレー店。1週間手間暇掛けて作られるカレーはとろみがなく、カレーの常識を覆されるようだ。ごはんは炊きたてが飯盒に入って出てくるのもおしゃれかつ面白い。
口コミ(212)
オススメ度:85%
久しぶりの来店です。 週末と言う事で約1時間待でようやく席につけました。 変わらずの味、クオリティも高く待った甲斐はありました。 また寄らせていただきます。
#新ジロー遂に完成 オーナーチェンジから暫くは、味がブレて来る度に違うので訪問間隔も開きましたが それから10年 元の味に戻ったり人気他店の味に寄ったりする様を【何処を目指すのか】面白くなり.時折訪問していました。 そして今! 昔のジローレシピは基本だけ残し、完全なるオリジナルカレーが完成されたのではと思います。 7月18日午後2時前 仕事帰りに大通り公園沿いを車で通ると隣接するコインPが空いていたので 訪問しました。 平日ということもありテーブル席は2組、カウンター席が5人程度とまったりした雰囲気です。 表の立看板を見ていたので 【トリプルコラボカリー】のスープセットと 【季節のカクテル】ピーチスプラッシュのノンアル ピーチスプラッシュはフレッシュな桃とソーダ、ガムシロを混ぜたジュースで スッキリ爽やか♪夏にピッタリです。 スープはコンソメオニオンですが、玉ねぎをふんだんに使っているのがよく分かる身体に優しいスープでした。 【トリプルコラボカリー】 平日限定と書いてありました。 鶏モモ肉2片、豚ロース肉、牛ランプ?肉だと思います。 いつも硬いイメージしか無かったのでなるべく 牛豚は頼みませんでしたが【平日限定】に釣られました。ナイフを入れたときに(あれ?柔らかそう) 3種とも満足の出来る質と焼き加減でした。 素揚げ茄子や南瓜も油っぽさが消え、元々の定番ジャガイモやニンジンも良い蒸し加減 カレーはいつもの【天国】にしたのは辛さで味の物足りなさをカバーする為でしたが、アイガーでも良かったかもしれません。 その位今日のカレーは違っていました。 昔のジローがウスターソースやコーラのスパイスに共通する刺激ある香り。特に換気扇から外に出た香りが隣の商業施設の駐車場に充満していました。 それが今のジローは邪魔な香りはしません。 強いて言えばオレガノの様なすっきり系で落ち着いた香りです。ですので牛豚鳥全ての焼けた香りまで分かるレベルです。 それでいて口に運べばしっかりスパイシーなカレーですから美味しく無いはずがありません。 40年前から好きだった初代ジローの記憶が薄れていくほど 今日のカレーの完成度を確認する日となりました♪ #昔のジローを超えた #今こそ食べて欲しい横浜を代表するカレー #サラダのコーンは硬いがカレーの美味さで帳消し #ケーキ屋さんが本業なのでモンブランも美味しい
概要:屋外席なら愛犬同伴可能な横浜市中区のカレー店。美味しくてさらさらとした、独特のステーキスープカレーを愛犬同伴で楽しめます。 アルペンジロー横浜本店は、横浜市中区の伊勢佐木長者町駅・阪東橋駅から徒歩圏にあるカレー店です。尾瀬戸倉のスキーロッジ「アルペンジロー」のカレーを継承した、50年以上の歴史のある独特なステーキスープカレーを楽しむことができます。なお川崎市中原区にある元住吉にも支店はありますが、愛犬同伴できるのは本店のみです(2023年まで横浜中華街にあった元町店も屋外席なら同伴できました)。 愛犬同伴可能な条件としては、屋外席(テラス席)なら同伴可能です。店内は不可です。一番最近に店舗にてお食事したのは2023年7月です。また2025年2月にはテイクアウトにて利用いたしました。屋外席については、冷暖房はないため、その時期に応じて対策が必要です。前回屋外席で食事をした7月は、曇天であったので、そこまで熱くはならなかったものの、高気温・高湿度の際は利用を避けた方が無難です。また雨天時の利用は、オーニングはあるものの、雨をしっかり避けられるものではないため、利用は難しいです。 2023年7月に注文したのは、アルペンジロー鶏(1500円)にサラダ(+200円)とモンブランを注文しました。また2025年2月のテイクアウトの際には、神奈川のブランド豚肉であるやまゆりポークのカレー(1750円)を注文しました。さらさらとしたスープは単体でも美味しいのですが、炭火と溶岩石で焼き上げられた肉から出る肉汁と混ざり合うことでさらに旨みが増します。また飯盒で提供されるライスは、前身のロッジの山での食事を彷彿とされ、気持ちが高まります。さらにカレーに似つかわしくないような塊肉を眼前にしたら、高揚感は倍増するでしょう。なので、可能でしたら店舗での食事を強く推奨いたします。お味の方は、ルー・肉・ライスともとても良い塩梅で、どの肉を頼んだとしても、とても美味しくいただけます。辛さは、一般的なカレー店に比較すると辛くないので、辛いのが特別弱い訳でなければ、アイガー(中級)以上からの登頂で良いかと思います。なおモンブランも丁寧なつくりなので、食後に頂くと幸せが増します。 横浜で美味しいカレーを愛犬同伴で楽しみたい方は、こちらのお店はとてもお薦めできます。もちろん、愛犬同伴でない方にもお薦めできます。 #横浜 #犬同伴
久々の投稿です。みなさまご無沙汰しております。 なぜか行けていなかったスープカレーの有名店に初訪問。 カウンターの特等席に座れてラッキー。 限定のやまゆり豚をアイガーでいただきます。 噂の飯盒ご飯を振ってお皿にオープン!早速いただきます。 当然スパイスを感じますが、ベースの甘みも効いていて面白い味です。 お肉も香ばしさとジューシーさが感じられて美味しい。確かにスープにも味や風味が加わっていって美味しいですね。 つぎはハンバーグも食べてみたい。 ごちそうさまでした。
アルペンジローの店舗情報
基本情報
| 店名 | アルペンジロー ALPIN JIRO |
|---|---|
| TEL | 045-261-4307 |
| ジャンル | スープカレー カレー 洋食 ハンバーグ |
| 営業時間 | [日・火〜金・土・祝・祝前] ランチ 11:00 〜 15:00 L.O. 14:30 ディナー 17:00 〜 21:30 L.O. 21:00 |
| 定休日 | 毎週月曜日 祝日の場合は営業し翌日休み |
| 予算 | ディナー:〜2,000円 ランチ:〜2,000円 |
| クレジットカード |
|
| QRコード決済 | PayPay |
住所
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス 横浜市営地下鉄ブルーライン / 阪東橋駅 徒歩5分(400m) 横浜市営地下鉄ブルーライン / 伊勢佐木長者町駅 徒歩6分(420m) 京急本線 / 黄金町駅 徒歩8分(620m) |
座席情報
| 座席 | 30席 |
|---|---|
| カウンター席 | 有 (12席) |
| 喫煙 | 全席禁煙 |
| 個室 | 無 |
サービス・設備などの情報
| お店のHP | |
|---|---|
| 利用シーン |
更新情報
- 最初の口コミ
- Yukari Nishida
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- Takahiro Hosaka
- 最終更新

























