更新日:2025年12月12日
大阪にある、上品な本格フレンチが食べられるレストラン
お誕生日ランチ 何処にしようかと… この近くの別のフレンチと どちらにするか 迷いつつ… 別のお店は予約の電話がずっと留守電になるし メッセージ送っても…(^_^; ようやく繋がったものの 素っ気なく(`_´) こちらは予約時の対応も丁寧で気持ち良く メニューからは想像出来ない お料理❤️ 見て美味しい 味わって美味しい(。•~•。) 春を沢山感じられる お料理で お皿が出てくる度に ワクワク✩°。⋆⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝ スタッフの方の 接客も 程よい感じで❤️ 可愛い お誕生日メッセージに(*´`)♡
とてもスタイリッシュでラグジュアリーな雰囲気。出てくるお料理は全部絶品
✨✨北海道からトップユーザーの マリさんがきたよ❣️✨✨ 芝公園のザ・プリンス の"ブリーズヴェール" で天空のアフタヌーンティーへ 33階のお店は白が基調の明るいお店 東京タワーは反対側なので見えませんが、 レインボーブリッジが見えます。 お店の名前の"ブリーズヴェール" は 緑のそよ風という意味 アフタヌーンティーもグリーン中心の映える 爽やかなもの❤️❤️❤️ ウェルカムカクテル付き「キウイッシュフラワー」 私はキウイアレルギーなので、ベリーのカクテルに 変更してもらいました。 【セイボリープレート“ポタジェ ヴェール”】 ~レストラン ブリーズヴェール料理長 茂手木 了 さん考案〜 ・フェイクオリーブ ・ポタージュ“サンジェルマン” ・モッツァレラチーズのスフェール ・海老とハーブのタブレ ・生ハムのタルティーヌ ・イカと生姜のコンフィ ・リーフチップ 【オードブルプレート】 ~レストラン ブリーズヴェール料理長 茂手木 了 さん考案~ 魚介と青野菜のプレッセ 爽やかな風味のソース・ヴェール 【スイーツ】 ~★のついたスイーツは、レストラン ブリーズヴェール 料理長 茂手木 了さんが フランス料理国際コンクール“トロフェ・パッション 2022”にて入賞した作品です。~ ★抹茶のプティシュー ・ココナッツ杏仁 メロンのヴェリーヌ ・青リンゴのムース ・白ブドウのタルト ・スコーン(プレーン、抹茶) 【グランデセール】 ~ザ・プリンス パークタワー東京 シェフパティシエ 岡野 千寿夫 さん考案~ 2種類の中からどちらかを1つ ・ル プランタン (私) ルビーショコラのムース 赤い果実のソルベ ・セゾン デ フィーユ (マリさん) ピスタチオのムース バニラアイスと柑橘のソース (メニューはプリンスホテルのホームページから コピーさせていただきました) ランチタイムにピッタリの前菜の野菜やホタテなどのゼリー寄せがついていて、ボリューム満点 見た目も華やかで、美味しい❤️ 写真、2〜3枚目の石ころに混ざっているグリーンの チョコレートのようなものはオリーブ、オリーブオイルをカカオバターで閉じ込めたもので、 見た目、チョコレートなので、甘いかと思いきや オリーブ味なので、ちょっと驚く❣️ イカと生姜の組み合わせなどもあり スパークリングワインが飲みたかったかな〜w ウェルカムカクテルはノンアルだったので 残念\(//∇//)\ 私が選んだ赤いグランデセールはルビーチョコレートで作ったスワンものっていて、かわいくて とても繊細なものでした❣️ お店の方はとても親切な対応だし、 羽生結弦くん似のハンサム君で 私とマリさんもテンション⏫ 楽しい時間を過ごすことができました❣️ マリさん、素敵なお店を予約してくれて ありがとうございました*\(^o^)/*
表参道の隠れ家カフェで味わう癒しの時間
根津美術館の向かいにある表参道の半地下のおしゃれなカフェへ。 店内の雰囲気は◎ カフェの時間はケーキのみ。 抹茶のチーズケーキ美味し過ぎました。 ディナーやランチでもまた行きたいです。 #表参道 #カフェ #ケーキ #デザート #ランチ
大阪の景色を一望、それだけでもリッチな気持ちになれるレストラン
前回はディナーをいただいたので、 今回はスイーツブッフェ♡ 「ベリー!ストロベリー2018」に行ってきました。 どれもこれも美味しかったんだけど、特にタルトが絶品でした。 生地も美味しいしクリームも、もちろん新鮮なイチゴも…うーん、幸せ! 景色も楽しめて雰囲気も良い。 女子に大人気なの分かるなー。 ただ、食事系のメニューがほぼ無しだったのが残念。 スイーツブッフェは 甘い→甘い→甘い→からい→甘い→甘い→甘い→からい→ の繰り返しで食べ続けられる仕組みになってるんですもん(笑) 案の定、唯一のサラダ的なもの(パプリカ、人参他をザクッと切ったものに3種類のソースを付けて食べる)に途中からみんな殺到してました。 その点を改善してもらえたら毎年の恒例行事に入れるんだけどなー。 でも、ステキな時間をありがとう。 ごちそうさまでした^ ^
グループ利用・コスパ◎の隠れ家イタリアン
【池袋西口の、美味しいイタリアン】 池袋西口、立教大学の裏にあるイタリアン。 ちょっと入り組んだ路地の裏にあります。 この日は、 ⚫︎突き出し・自家製豆腐のオリーブオイルがけ ⚫︎バーニャカウダ ⚫︎ニョッコフリット(揚げパンの生ハム添え) ⚫︎ピッツァチチニエッリ(シラスのビザ) ⚫︎しらすと九条葱のペペロンチーノスパゲッティ ⚫︎定番カルボナーラスパゲッティ ⚫︎グリリアミスタ ティ マーレ (ホタテ・イカ・エピ・メカジキ等のシーフードグリル) 3人なのによく頼みました。 どのお皿も量が想像以上にあり、腹パンです。 ニョッコフリット、 モチモチしてて美味しいです。 ゼッポリーネ好きなので、頼んでみた次第。 生ハムの塩味とよく合いますね。 バーニャカウダのアンチョビソースをつけてもいけました。 ピザは、パリッというよりも 少しもちっとしたタイプの生地。 見た目もキレイですが、 ニョッコフリットと合わせると お腹に溜まります。 九条葱のパスタは、 大きく切られた九条葱がふんだんに使われていて、 食べ応えあります。 カルボナーラは濃厚ですねー。 そして、締めのシーフードグリル。 こんなに大きなお皿とは思わず、 最初、見て怯みました(笑) 味も美味しく、シーフード好きなら頼んで正解の一皿。 池袋西口で、イタリアンを食べたいとき、 検討に入れても良いお店だと思います。 ごちそうさまでした♪♪
ホテルならではの贅沢感を味わえる美食とサービス
お祝いパーティーにお呼ばれしました。 大学時代の先輩が日本公認会計士協会東京会のトップに就任することになりました。 そのお祝いの席に相応しい、こちら「ホテルオークラ東京」には、大変高く評価される様々なレストランが揃っています。 フレンチや和食、広東料理等、様々な美食を堪能できます。 これらのレストランたちは全体的に非常に高い評価を得ています。 特に料理の味やサービスの質、雰囲気のよさが高く評価されています。 特別な日や接待に利用するのに相応しい会場として人気があります。 今回のパーティー会場には、こちら「ホテルオークラ東京」内に出店している、自慢のレストランによるブッフェコーナーが並びます。 「久兵衛」から握り寿司や、「桃花林」の中華料理等、錚々たる和洋中のラインナップ。 もちろん、そのレベルは別格級。 特に「久兵衛」と「桃花林」とはおかわりしちゃった。 デザートも極上の高レベルです。 大変満足なホテルディナーとなりました。 ちなみに個人的には、ホテルブッフェでは欧風カレーが大好きですが、今回はなし。
絶景とともに味わうボリューム満点の絶品コース料理
さすが名ホテルだけあってサービス、料理、大満足したかないです。オススメのワインも美味しゅうございました。
みなとみらいを一望、ふわふわパンケーキとビュッフェが魅力の絶景ダイニング
ニューオータニイン横浜プレミアムに宿泊した際に朝食で利用しました!種類も豊富で、味も素晴らしい!ついつい食べ過ぎてしまいました!
駅近で大人が集う、洗練された雰囲気と上質料理の隠れ家ビストロ
あけまして おめでとうございます 今年もよろしくお願いします 新年の投稿に相応しい 今回のこのお店 ⏰今回の投稿は錦糸町にある Bistro Jitan さんで 今回選んだのは レーズンバターと 熟成黒毛和牛イチボの ステーキです⚽️ レーズンバターは バターにレーズンが 入っているとはいえ それだけを食べるって どうなの? と思われるかもですが バターは カルピスバターという品で レーズンは 味がハッキリとしているのが タップリと入っているので 単品で食べても そんなにクドくなくて むしろオツマミとしては かなり良い感じで 個人的に このお店の定番的な 一品なんです イチボのステーキは 赤身とは思えないくらい ジューシーで アブラが効いていて そして柔らかな イチボという部位を 中はレア外はカリっと 焼き上げた ホントに美味しいステーキで それをつぶ胡椒と塩か 特製バターソースで 楽しめるのですが このバターソースが絶品で 孤児院的に かなりお気に入りなんです ただし アブラがノッていて バターソースが濃厚なので 少し重い感じですが それはソレで 良い感じかなと⛔️
伝統美と格式に包まれる、至福のアフタヌーンと食体験
かつて市内今御門町に暮らしていた高齢の母が、奈良ホテルのメインダイニングでもう一度フランス料理を食したいとのことで、母の奢りで二泊連続での夕・朝食をいただきました。一歩中に入ると、明治・大正時代にタイムスリップしたかのような、それでいて他のクラシックホテルより明るい空間がひろがっています。初日は興福寺が見える外側の席、二日目は母の希望で天井の高い内側の席を用意していただきました。 シャンパンと共に「斑鳩」というディナーをいただきます。 アミューズ(食前のお楽しみ)から二晩メニューが異なりました。 続くオードブルもメニューが異なりましたが、初日のサラダ仕立てにしたひらまさは絶品でした。 ここで焼きたてパンが供されました。ブラン入りの方も香り高く美味しいものでした。 スープは、初日が「茄子のクリームスープ 生姜風味のクリーム」でしたが、茄子の味が前面に出て来ていない、それでいて深みのある味わいが感じられる技の一品でした。二晩目は「枝豆のクリームスープ」でした。 魚料理は、初日が「鮑のポワレ 白みそ風味のトマトソース 大葉のジェノベーゼ」でした。白味噌とトマトソースの組み合わせには不安もあったのですが、これが最高のマリアージュでした! 二晩目はオマール海老が登場。アワビとオマールという高級食材をいただけました。 肉料理は、初日が「和牛ロース肉のグリエ 胡麻ポン酢ソース」でした。和牛は近江牛とのことで、最上級の味わいでした。二晩目は「和牛ヒレ肉のグリエ キャビアソース」でしたが、こちらも口の中でほどけて行く柔らかさでした。 メインディッシュそれぞれには、奈良の風土を感じさせる大和野菜が彩りを添えていました。 デザートも二晩異なりましたが、飾りつけも含めて見事なものでした。初日の「ココナッツムース」は香りの高さも秀逸でした。 プティフールとしては、マカロンが登場。初日がショコラ添え、二晩目はフィナンシェが添えられていました。 コーヒーまたは紅茶が選べますが、紅茶はアールグレイとアッサムのブレンドという奈良ホテルオリジナルのものでした。 朝食も二日ともここでいただきました。 初日の和定食は茶粥をチョイスしましたが、県産米であるひのひかりを奈良ホテル伝統の緑茶仕立てにしたもので、お米一粒一粒にしっかり熱が入っているさすがの味でした。添えられていた奈良ホテルオリジナルの奈良漬けもマイルドに仕上がっており、ホテルショップでお土産に購入したほどでした。他に、県産食材を使用した奈良ホテル自家製猪口や奈良の赤味噌を使用したお味噌汁なども美味でした。 二日目は洋定食をチョイス。 ジュースは、オレンジ / トマト / グレープフルーツから選ぶのですが、奈良の「植村牧場の牛乳」も選べたので迷わず注文。ちょうど良い濃さで美味しくいただけました。 スタンドとして、フルーツグラノーラ / ヨーグルト / フルーツ盛り合わせ / プチサラダ 奈良県産醤油のドレッシングが、まるでハイティーのように鎮座しました。 卵料理も、野菜の煮込みとポーチドエッグのココット / プレーンオムレツ(ベーコン/ソーセージ/ハムのいずれか) / チーズオムレツ(ベーコン/ソーセージ/ハムのいずれか) / 野菜の煮込みオムレツ(ベーコン/ソーセージ/ハムのいずれか) / フライドエッグ(ベーコン/ソーセージ/ハムのいずれか)とさまざまなラインアップでしたが、私たちは「エッグベネディクト 奈良ホテルスタイル」をお願いしました。ハワイでよくいただいているエッグベネディクトとは異なる独自ソースが魅力的な味わいでした。 パンといっても、フレンチトースト / ホットケーキ / トースト / 3種類のプチパンから選べる楽しさです。 それにもちろんコーヒーまたは紅茶が付きました。 ボリュームも見映えも驚きの充実度でした! チェックアウト直前まで、気配りの行き届くスタッフの皆さんに良くしていただき、感激の母でした。
記念日に選ばれる美食と眺望自慢のホテルダイニング
姪の結婚式で訪問しました。期待を上回るフレンチで満足!前菜から見た目もとても綺麗でした。お味は勿論、ボリュームも満点。ホテル自体もオーセンティックで気に入りました(^^)
歴史建築で楽しむ特別ランチとローストビーフ食べ放題
国指定重要文化財である東京駅の、レンガ造りの丸の内駅舎の中に位置する東京ステーションホテル。 その最上階、駅舎中央の屋根裏部分に位置する隠れ家のようなゲストラウンジで、自分の誕生日お祝いランチ! 通常は宿泊者専用の朝食会場ですが、月に3日ほどだけ、館内見学ツアー付きランチ(11000円)が開催されるんです。 しかも、メインのローストビーフは食べ放題。 元・鉄で大食いな自分としてはこれは見逃せないので、家族に付き合ってもらいました(^^) 丸の内側にあるホテル入口から4Fに上がり、いったんこのラウンジで待機。 天井高く開放的な空間で、赤レンガが壁に使われている部分もあり、東京駅内であることを感じられます。 間もなく、館内見学へ出発。10人1組くらいで、ぞろぞろと歩きつつ、説明を受けます。 上皇上皇后両陛下も入られたインペリアルスイート(1泊115万円~)のリビングの窓からは、駅前広場から皇居までが望めます。皆が東京駅の写真を撮る時の、反対側から見ているかたちになる景色は、なんとも貴重。 その後、両側に客室が並ぶ長~い廊下を歩いて、丸の内南口のドーム部分を3Fの位置から眺める形で見学したり。 ラウンジに戻ってきたら、食事がスタート! ■乾杯ドリンク 自分は運転手なので、可愛くオレンジジュースで。 妻は赤ワイン、娘は白ワインを。 ■前菜1:生ハムとカリフラワーのムース クーリートマトバジル風味 ■前菜2:海の幸と彩野菜のギリシャ風マリネ 海老、帆立、パプリカ、ナスなど。 ■前菜3:パテ・ド・カンパーニュとブリオッシュソーシソントースト プチサラダ添え ブリオッシュソーシソントーストは、ブリオッシュにソーセージを入れて焼いた、シンプルなリヨン郷土料理。 ■スープ:ごぼうとポルチーニ マッシュルームのクリームスープ パン付き。 ■メイン魚料理:丸ごと蒸し鮑のステーキ プリプリで美味~♪ パン付き。 ■メイン肉料理:和牛ローストビーフ ソースジャポネーズとレフォルソース ガーリックピラフ添え ローストビーフは食べ放題。大中小のサイズが選べるので、大でひたすらおかわり! 温野菜とガーリックピラフはおかわりできず、おかわりにはポテトフライが付いてきました ■春のスペシャルデザート イチゴのムースケーキ、イチゴ、イチゴのシャーベット。 自分で頼んだお祝いメッセージ付きw ■コーヒー、紅茶 食事が始まると、お皿が下げられるとすぐに次が出てくるくらいにやたらサーブが早く、ちょっとびっくり。 ローストビーフは、ほとんどの方が1回だけおかわりしている感じでしたが、我が家は何度もw まだいけましたが、周囲の方はデザート食べているのに我が家だけいつまでもローストビーフを食べている状態になってしまったので、そのあたりでやめておきました(^^;; 館内見学に、コース料理、ローストビーフ食べ放題と、なかなか盛りだくさんで、大いに楽しめたランチでした(^^) #ラウンジ #館内見学付き #ホテル #東京駅
【二子玉川駅 徒歩3分】とろける脂の甘み。厳選された和牛A5雌牛を鉄板焼きで堪能
お肉の柔らかさは言うまでもありませんが、がたいのいい店長から繰り出されているとは思えない程の繊細なコテ捌きと、絶妙な塩加減で、いい塩梅の味付けがお気に入りのお店です。最後の一振りにプロのこだわりを感じます。
海をみながら潮風にあたりながら過ごせるカフェ
店内、店外で食べれます。ランチはペペロンチーノにしました。サラダ付きです。ペペロンチーノは具沢山です。