更新日:2026年06月27日
昭和レトロな雰囲気で楽しむ、名物スイーツと本格コーヒーの心安らぐ喫茶店
カフェ巡りは得意では無いけれど、福島に行ったらぜひ行ってみたいと思っていたお店。こちらの珈琲グルメさん。ランチはなんと1530円でメインを選んで飲み物デザート付きです。1人でも入りやすく落ち着く〜混んでいても、2人席にぎゅうぎゅうに席を詰める事はなく、隣の席にバックも置けます。居心地とても良いです。 本当は、そのままのサイズの珈琲ババロアが食べたかったけど、お腹がいっぱいでセットのミニババロアで充分でした。また行きたいなぁ。 #福島駅チカ #福島旅行
【人形町駅徒歩1分】甘酒横丁沿いに佇むワインと欧風料理のおしゃれなレストラン
シェフの人柄だろうか、一つひとつの料理をていねいに作ってある。 まず「フレッシュマッシュルームとトマトのサラダ」に感動した。生のマッシュルームがこんなに香り高くおいしいなんて!そして、フルーツトマトの甘さ、チーズの塩味…シンプルだけど、見事なバランスだ。 「生ハムの盛り合わせ」は、とても良質な生ハムを使ってある。噛み締めるごとに、しっかりと肉の味が感じられ、塩気のバランスが良い。これだけで、何杯でもワインが飲めそうだ。 「真鯛ポワレ」は、カリッと表面が焼かれ、身はホワホワ。アメリケーネソースの海老の風味が相まっておいしい。 「海鮮、プティトマト、小松菜のガーリックパスタ」は、なんて芳しい香りを放つんだろう。生パスタだろうか、モチモチ感がたまらない。帆立やイカ、タコなどの海鮮も食べ応え充分だ。 一つひとつの料理の満足度が高い。ワインも飲みやすくておいしい。料理もワインもまだまだ楽しみ足りない。また訪れたいと思う。 ◆オーダー(アラカルト) ・前菜の盛り合わせ ・生ハムの盛り合わせ ・フレッシュマッシュルームとトマトのサラダ ・真鯛のポワレ、アメリケーヌソース ・海鮮、プティトマト、小松菜のガーリックパスタ ◆場所 人形町A2出口から徒歩3分ほど ◆店内 テーブル席3つ、カウンター2つ こじんまりとしていて落ち着く。モダンで素敵なインテリア。 ◆支払い カード可 #ビストロ #ワイン #人形町
夜に楽しむ、大人だけのリキュール×ソフト専門店
【うまし】食べログ3.64 北海道すすきののミルク村さん訪問。ウイスキーのAGEも色々と選べる楽しさ。好きなウイスキーもラインナップされ面白い。高級ウイスキーを選択。ウイスキーをシロップがわりに食べる夜のデザート。
極厚ふわふわ釜焼きパンケーキが気軽に楽しめるカフェ
限定のキャラメルりんごのフレンチトースト もっとりんご欲しかったですが、ふわふわで美味しかったです!
焼きたてパン食べ放題と選べるメインで、ゆったり女子会にぴったりの心地よいカフェ
『ケーニヒス クローネ』さん、 『阪神間』の『御影』に“本店”を置く、 1977年創業の、間もなく50年の節目を迎える、“ドイツ菓子の老舗”です٩( ᐛ )و 『ケーニヒス クローネ』… 『ドイツ語』で『勝利の王冠』の意味です。 “創業者“がサッカー好きかはどうかは… 知れませんが(・・?) 1970年代は、ある分野で、ドイツが注目される “王”が出た時代です。 1974年、”男子サッカー“の『ワールドカップ』で、西ドイツ(現在のドイツ)が、オランダを破って、 世界一に輝きました❗️ その時の”原動力“になった選手が、 『フランツ・ベッケンバウアー』 ”愛称“が『皇帝』(カイザー)と言う選手、 彼は”20世紀を代表する世界最優秀選手“の一人でもあり、 1970年代のサッカーで、 『ヨーロッパ』と『世界』の大会で、 ”あらゆるタイトルを全て勝ち取った”人物で、 私生活でも“素晴らしい人柄”は有名で、 まさに“王様”として、ドイツを、世界に知らしめた人物です٩( ᐛ )و 少なからず、同年代の、ドイツの事を、 “誇り”思いたいと思わせる”王様“の活躍 『洋菓子』のお店 で“王冠”を使われるので 多少なりとも”王様”を意識はしてる筈です(笑い) 『ドイツ菓子』と言うと、 『洋菓子』の“華やかさ” では、 『フランス』や『イタリア』には、劣る印象が強いです ʅ(◞‿◟)ʃ ですが、“堅実“で”お菓子“らしい所が自慢❗️ 日本の”西の洋菓子“の有名どころ『神戸』にも、 『ドイツ菓子』のお店が多いです、 ライバル店にもなるんですけど(((^_^;)(苦笑い) 『バームクーヘン』は、『ユーハイム』さん、 『クッキー』や『パイ』は、『フロインドリーフ』さん、 この2店には、“歴史”では、劣るんですが、 『ケーニヒス クローネ』さんには、 誕生した年代らしい“子供の入門編のドイツ菓子” のお店としてます٩( ᐛ )و 『ユーハイム』さんや、『フロインドリーフ』さんは、 大正時代、ドイツ人からの“直伝のお菓子“ですが 『ケーニヒス クローネ』さんは、 ”キャラクター“の”王冠を載せた熊“の 『ポチ』が、トレードマークです( ◠‿◠ ) 1970年代辺りから、働きづめ一辺倒だった 親さんが、 子供の子育てにも、目が向く時代に入りまして 先ずは、子供に愛される所から、視覚に訴える キャラクターを選びます٩( ᐛ )و そして、『チョコレート』を使ったお菓子も、 『ケーニヒス クローネ』さんの名物❗️ この辺りから、ドイツ人“直伝”のお菓子から、 “日本人が作る”、“日本人の好みに遭わせた” “本番ドイツの人も納得させる”、 言わば、『神戸流・ドイツ菓子』のお店が出て来ました( ◠‿◠ ) 『くまポチ』の存在は、 『京阪神』間だけでは、収まらず、 『姫路』・『東京』・『横浜』・『名古屋』の 百貨店に進出、可愛らしい存在は、子供の心を掴んでます 時は移り、2013年に、 『ケーニヒス クローネ』さん、の画期的な施設がオープンします、 『ケーニヒス クローネ・ホテル』❗️ 『くまポチ』の“キャラクター”が室内至る所に使用され 『神戸』の街の“顔”『三宮』が、全室”バルコニー越しに臨める“ホテルで、 ”室内“は”洋菓子“を”イメージ“のテーマカラー その隣の施設が、『くまポチ邸』と言う直営店です٩( ᐛ )و 隣と言っても、“境目の区別”は、ホテル側からはしない感じが、して、 直営店からは、しっかり理解出来構造ですから… 店内は“シャンデリア”から豪華です‼️ テーマパークの一部に入り混んだ感覚です(笑い) では、『ケーニヒスクローネ』らしい 『チョコ』を使ったケーキ 『アルテナ』をを紹介しましょう? 一番底に『クッキー』を敷き詰め、 次に、『栗』の“極軟煮”が風味とコクが効きます 生地が、バターを効かせた『チョコスポンジ』 の、三層構造が特徴です( ◠‿◠ ) 『ドイツ』菓子らしい、 “甘さ”を目立たせる感じでは無く ”素材“の”力強さ“が感じるタイプです❗️ 『ドイツ』のお隣『オーストリア』の、 『ザッハトルテ』を意識して、”チョココーティング“された 『はちみつの“ダブル”チョコ・アルテナ』 “生地に練り込まれた”風味が強い、 “ドライ“なチョコの使い方 ”コーティング“され”パリッとした食感と ”ウエット“感に”甘さ“を纏わせた チョコの使い方❗️ この違いを生む”ダブル“の使い分け イヤ〜お見事です٩( ᐛ )و #神戸発“全国区”のドイツ菓子の名店 #お菓子とパンが自慢のホテルを自前で持つ名店 #ドイツ風チョコケーキ『アルテナ』 #可愛いらしいキャラクター『くまポチ』