更新日:2025年12月13日
名古屋池下の隠れ家的な立地にあるイタリアン
ワイン仲間から、オステリアリュウのワイン会にきませんか?とのお誘いにのって楽しみにしていきました。 オステリアリュウとワインショップのポンテヴィーノの「大人のワイン会」です。 テーマは「黒トリュフ」 いままでで一番と言える黒トリュフの香りに酔いしれました。 一品に一杯の完全マリアージュです。 一品目 北海道帆立貝柱とアンディーブのサラダ仕立て黒トリュフの香り には、 フランシャコルタ・エクストラ・ブリュッド・コマリ・デル・サレム2006(ウベルティ) ブランインドならシャンパーニュと間違える熟成からくる香と帆立とアンディーブにかかったアルバ産の黒トリュフの香りがベストマッチ! 二品目 イタリア産馬肉のタルタル、黒トリュフを載せて には、 ロエロ・アルネイス2010(マッテオ・コレッジア) 今まで飲んだアルネイスの概念をくつがえす存在感、フルーティさだけでなく香も重さも感じられる。生の馬肉に黒トリュフの相性は抜群。 生肉をとても引き立てます。 三品目 黒トリュフソースで和えた、ウンブリッチェリ には、 カンボーラ2005(ファルキーニ) スーパータスカンらしい、カベルネからくるスムーズな味わいと力強い香りにまさに黒トリュフ味の手打ちうどん。 四品目 徳島産伊勢海老のムニアイア、黒トリュフを絡めて には、 クレマン”ブランドブラン”2002(カサ・カデリーナ) フランチャコルタを脱退し、シャンパーニュ以上を目指す作り手、非常に上質な白ワインを思わせる。はちみつやトースト香もまるでシャンパーニュ。伊勢海老の味わいを引き立てます。 五品目 ホロホロ鶏と黒トリュフのガランティーヌ仕立て には、 バローロ 2003 (バルトーロ・マスカレッロ) 「ワインの王」と称させるバローロの中でも、最高レベルの味わい。今回は、プレミアムラベルのワインを用意していただきました。 この料理、ホロホロ鶏のあっさりとした味わいと黒トリュフのかかったムース状のソースがからんで絶妙な味わい。 上質のバローロとベストマッチしていました。 六品目 黒トリュフのジェラート には、 ソル・モスカート・パッシート 2004 (エツィオ・チェッルーティ) この日はデザートワインまで完璧。 ピエモンテ最高のパっシート。ただ、甘いだけでなく、天日干しからくる旨味とミネラルが最高! 黒トリュフのジェラートは、デザートが苦手な私でさえ、非常に美味しくいただきました。 すばらしい、イタリアンレストランです。
熟成肉とランチビュッフェのイタリアン
ツナとオリーブのブッタネスカ風スパゲティーランチを頂きました。 サラダ、サラミ、生ハム、パンが食べ放題、ドリンクも飲み放題です。 サラダのドレッシングも美味しくてサラダをお代わりしてしまいました。 #生ハム #食べ放題 #ドリンクバー
旬の藁焼きと築地鮮魚の枡盛り、20種の日本酒を堪能する居酒屋
寝れないので軽く飲みに行く。 明日もあるので、ノンアル。 白レバーは絶品。藁焼のカツオも美味しい。酢もつは美味しいんだけどタレが少なくいまいち。