更新日:2026年03月21日
スリランカの本格スパイスと紅茶が楽しめる、健康志向の癒し系スパイスバル
チャイカクテルをいただきました。 スリランカでスパイスを学ばれたという店員さんの作るチャイはシナモンのスパイシーさが効いており、絶品でした。 ゆったりできる雰囲気があり、スリランカに行きたくなりました! また来ます!
海老名駅の北側にハラール食材店がオープン準備していたは知っていたのです。 その横にレストランスペースがあるのも気づいてい たのですが・・・ この日前を通ると営業している気配が! 早速仕事終わりに訪問してみました。 レストランは、 『AYSHA KITCHEN』 食材店は、 『AYSHA foodcity』 入店してびっくり! この規模のハラール食材店、新大久保でもなかなかないレベル! 各種の米から・・・ スパイス、豆。 冷凍食材まで。 なかなかリーズナブルな価格での販売。 これは凄すぎます。 レストランスペースもゆったり広々。 メニューを開いてビックリ。 なんとここ、スリランカ料理と南インド・ケララ州の料理を提供するレストランなのでした! スリランカメニューにはライス&カリーあり、ビリヤニ(ブリヤニ)あり、コットゥロティあり、エッグホッパーにストリングホッパーコットゥ、ポルロティまであり。結構なマニアック現地寄り。 イルカコットゥ!? コットゥロティにミルクとグレービーを加えた料理をDolphin Kottuと言うそうです。 一方南インド・ケララ料理ではキジ・パロッタやビーフフライ。 その他マトンパヤやニハリなどのムスリム系料理も。 実は気づかなかったけど、近くにモスク(海老名マスジド)があるみたいなんですね。 ということでお酒の提供はなし。 ★Cola ¥150 お酒の代用品と言えばコーラですよね。 ★Rice&Curry(Beef) ¥1200 スリランカスタイルのワンプレート。 カレーはビーフ、辛さはHOTでお願いしました。 かなりのお得盛りですね。 モルディブフィッシュ(スリランカの鰹節に似た食材)たっぷりのパリップ(豆カレー)、ナスのモージュ(揚げ炒め煮)、野菜のテルダーラ(炒めもの)、そして辛さバチバチのハールマッソ(小魚)テルダーラ。 脂の旨みたっぷりのビーフカレーを混ぜこんでいただきます。 しっかり辛いですね! 食後のリセットはこちら。 ★Avocado Juice ¥350 スリランカ人は何故かアボカド好き。これ置いているあたり相当にリアルです。 オーダーをうけアボカドをミキサーにかけるフレッシュぶり。しっかり甘みは加えられてますが、これはなかなかのヒットです。 都心のおしゃれカフェなら800円だな。 店内での会話は基本英語とシンハラ語。 経営はスリランカ人で、キッチンはスリランカ出身&ケララ出身シェフのタッグとのこと。 綾瀬市に同経営、同名のお店があり、こちら海老名の店舗は2025年11月にオープンしたばかり。 まだ全然知られてないのでどんどんレビューしてほしい!とのことでした。 日曜ランチには食べ放題ビュッフェもやってるそうですよ。
本格派スリランカ紅茶と超実力派スパイス料理で味覚トリップ
TDCでのイベント帰りに利用しました。 スリランカの方がやられているスリランカ料理店。 ビリヤニやスリランカカレーにスリランカ産の紅茶も多種楽しめるお店です。 店内インテリア、紅茶棚やメニューは撮影不可のようです。 ですので、お料理と店外掲示は問題ないと思いますので、そちらの内容はお届けしたいと思います。 私はビリヤニ(¥1,480)にヨーグルトのライタ(¥100)を付けて。 連れは2種のスリランカカレー(¥1,450) どちらも紅茶ドリンク付き ビリヤニは大分スパイシーなので、ライタの酸味でスパイスの辛味を中和できるのはよいですね。 スリランカカレーは赤味が強いのがスパイシーチキンカレー、黄味が強いのがベジタブルカレーのようでした。 付け合わせで小松菜の炒め物とガーリック系パウダーも。 (写真シェアしたビリヤニものせてありますので、本来はそちらは入っておりません。) 連れはその後、スコーンや紅茶を追加しておりました。 品種忘れてしまいましたが、こちらでしか飲めないスリランカ紅茶でフルボディのもの。 フルボディということもあって、ストレートで飲むにはやや渋みも強くミルクで中和するのがちょうどよかったです。 紅茶にもワインのように舌に残る重みの表記があるのですね。 食器に書かれているのはスリランカの公用語であるスワヒリ語です。アラビア語ルーツのよう。 この日は混み合っておらず、そこまで厳しくなかったですが、通常はお茶のみ、お食事のみで時間制限を設けているようです。 #水道橋 #スリランカ料理 #紅茶 #スリランカ紅茶 #ビリヤニ #ライタ #スリランカカレー #コットロティ #デビルポーク
ココナッツの香りと熱々鉄板、進化系スリランカカレーの体験を都会で
【&スリランカTOKYO@神保町】 3月下旬の土曜日の昼過ぎにうかがいました。 お店は神保町から水道橋に向かって白山通りに面した所にあります。 お店に着くと店内は満席だったので店外で待ちました。店外で先客が2人待っていました。10分ほど待つと店内に入れました。カウンター席に案内されました。店内の席はほぼ埋まっていたのでこのお店の人気のほどがうかがえます。 豚肩ロースステーキカレーをレギュラーで注文しました。辛さは3辛にしました。10分ほど待つと豚肩ロースステーキカレーが運ばれてきました。 カレールーはシャバシャバ系でスープカレーといった感じでした。ライスは角ばったターメリックライスでした。ターメリックライスの上に豚肩ロースステーキがのっていました。カレーは強烈なスパイシーさでとてもおいしかったです。私の好みの味でした。 ごちそうさまでした。 #辛さが旨いスパイスカレー #カレー #curry #ターメリックライス #ドライカレー #ステーキ #豚肩ロースステーキ #神保町 #神田カレー
古民家の温もりとスパイス香る多彩カレー
谷中銀座近く、夜店通りの『アンボアン!』さんへ。スリランカカレーのお店です。 谷根千ではお馴染みの古民家をリノベーションした店舗です。やっぱり雰囲気が最高ですね。ノスタルジックな気持ちに浸れます。 店主は年配の日本人男性のワンオペ。スリランカ人の方が作っているわけではなさそうです。 『アンボワン(Ayubovan)』とは、スリランカの「こんにちは」を意味する言葉。「あなたの命が永く続きますように」という素敵な語源を持ち合わせているそうです。ちなみにお店の右隣は「延命地蔵尊」様です。 いただいたのは『全部のせカレープレート 1,700円』です。これなら「チキンカレー」と「ポークカレー」が同時に味わえます。その他「ベジタブルカレープレート」もありました。 チキンカレーは複雑なスパイルの風味が美味しい。そして結構辛い。そして旨い。お皿の左半分はポークカレーと思いきやダルカレー。こちらは優しいお味。 ダルカレーの上隣にポークカレー。こちらも辛い。そして旨い。後半は色々混ぜ込みながらいただきました。混ぜることで旨さ倍増ですね。 ライスに添えられた鮭フレークのようなものは「ポル・サンボル」と呼ばれる「スリランカのココナッツふりかけ」。ココナッツ(ポル)の甘みと魚の旨味が出会ったよく見かけるスリランカ料理です。本場ではモルジブフィッシュ(ウンバラカダ)という鰹節みたいな食材が使われるそうです。 美味しかったです。インドカレーとは違ったスリランカカレープレート、堪能いたしました。もうお腹いっぱいです!
自然あふれる山の中で味わう本格スリランカスパイス料理
この日は中学時代の同級生と同窓ハイキング。このメンバーで会うの今年2回目なんですが、どのくらい久々って35年以上ぶり。自己紹介が必要なくらい皆さん年期が入ってました。ハイキングは東大阪から暗(くらがり)峠越えで奈良県生駒市に降りてくる道ですが、その途中の有名カレー屋さんでランチ。さすが有名店なので、お客さんでごった返してました。なんとか5人分の席を確保し、私はカレー鍋のランチをオーダー。このお店私は知らなかったけど、人気が出るの分かります。インスタ映えする綺麗なプレートで、屋外席から奈良側の景色が気持ち良い。食事とともに雰囲気も最高です。ハイキングはまだ続くけど、スリランカのビールも飲んで大満足。車で行くのも良いけど、奈良か大阪から歩いて行くとお腹も空いて良いですよ
スパイス香る具だくさんスリランカカレーの名店
気になってたライアンカリーさん。 スリランカカレーはとりあえずドライカレーを選んでしまいます。 辛さは普通で。 美味しすぎるぅー そして、辛さ普通なのに からーーーーい笑! チャーシューやソーセージ、カシューナッツ… 炒めライスから次々に具材が♡ 塩味控えめでココナッツサンボルも合う。 カレールーはココナッツのまろ味と香りが 辛いのにウマいと実現してくれています❣️ やっぱりスリランカカレー好きだあ! かなり美味しいスリランカカレー屋さんではないでしょうか!? 是非また行きたいです! 容器がレンジ対応なのも嬉しい。
\コスパ抜群/伝統スリランカ料理を本場の味で楽しむ!美食の旅気分を味わえるお店