更新日:2026年01月05日
スリランカの本格スパイスと紅茶が楽しめる、健康志向の癒し系スパイスバル
チャイカクテルをいただきました。 スリランカでスパイスを学ばれたという店員さんの作るチャイはシナモンのスパイシーさが効いており、絶品でした。 ゆったりできる雰囲気があり、スリランカに行きたくなりました! また来ます!
外人さんだらけで母国語が 飛び交い、どの人が店員で どの人がお客さんか よく分からないお店 入り口入るとすぐ 食料品なので、わかりづらく 初めての人は入りづらいです。 料理も接客もアバウトですが、 店員さんは明るく親切です。 日本語通じない店員さんも いるんですが、他の方 (店員さん?お客さん?)が 通訳してくれます❗️ 写真はマトンビリヤニ(1300円) とチキンテッカ(2個)(400円) ビリヤニは最初は小さい鍋状の 器に入っていますが、お盆に ぶちまけて食べるスタイル (店員さんに教えてもらいました) スパイスの効いたバスマティに 少し小さめに切ったマトン、 小皿にサラダ、カレー 少ししょっぱいライタ (お好みで混ぜてたべる) 外人さんに囲まれるのと、 神経質な方は合わないと 思いますが、異国に来たようで 楽しいです。勿論料理も美味しいです。
本格派スリランカ紅茶と超実力派スパイス料理で味覚トリップ
TDCでのイベント帰りに利用しました。 スリランカの方がやられているスリランカ料理店。 ビリヤニやスリランカカレーにスリランカ産の紅茶も多種楽しめるお店です。 店内インテリア、紅茶棚やメニューは撮影不可のようです。 ですので、お料理と店外掲示は問題ないと思いますので、そちらの内容はお届けしたいと思います。 私はビリヤニ(¥1,480)にヨーグルトのライタ(¥100)を付けて。 連れは2種のスリランカカレー(¥1,450) どちらも紅茶ドリンク付き ビリヤニは大分スパイシーなので、ライタの酸味でスパイスの辛味を中和できるのはよいですね。 スリランカカレーは赤味が強いのがスパイシーチキンカレー、黄味が強いのがベジタブルカレーのようでした。 付け合わせで小松菜の炒め物とガーリック系パウダーも。 (写真シェアしたビリヤニものせてありますので、本来はそちらは入っておりません。) 連れはその後、スコーンや紅茶を追加しておりました。 品種忘れてしまいましたが、こちらでしか飲めないスリランカ紅茶でフルボディのもの。 フルボディということもあって、ストレートで飲むにはやや渋みも強くミルクで中和するのがちょうどよかったです。 紅茶にもワインのように舌に残る重みの表記があるのですね。 食器に書かれているのはスリランカの公用語であるスワヒリ語です。アラビア語ルーツのよう。 この日は混み合っておらず、そこまで厳しくなかったですが、通常はお茶のみ、お食事のみで時間制限を設けているようです。 #水道橋 #スリランカ料理 #紅茶 #スリランカ紅茶 #ビリヤニ #ライタ #スリランカカレー #コットロティ #デビルポーク
ココナッツの香りと熱々鉄板、進化系スリランカカレーの体験を都会で
なんだかんだ東京 ❼-8 福岡の皆さん『&スリランカ』が東京神保町でがんばっています。 神田カレーグランプリのガイドブックに促され、何気に入店、そして「ドライカレー &カレー』をオーダー。 どこかで見たスクエアなドライカレー 。ウインナーとかピーマンとか味に覚えがある。それにこのシャバシャバなルー。これ、「九州ランカ」じゃないか。 薬院にあった洒脱なお店は、老朽化のため、中洲川端に移転したらしい。 ココナッツ風味のスープカレーが、福岡の思い出も連れてきてくれました。もう少し、余韻に浸ってから帰ろう。(^-^)
古民家の温もりとスパイス香る多彩カレー
谷中銀座近く、夜店通りの『アンボアン!』さんへ。スリランカカレーのお店です。 谷根千ではお馴染みの古民家をリノベーションした店舗です。やっぱり雰囲気が最高ですね。ノスタルジックな気持ちに浸れます。 店主は年配の日本人男性のワンオペ。スリランカ人の方が作っているわけではなさそうです。 『アンボワン(Ayubovan)』とは、スリランカの「こんにちは」を意味する言葉。「あなたの命が永く続きますように」という素敵な語源を持ち合わせているそうです。ちなみにお店の右隣は「延命地蔵尊」様です。 いただいたのは『全部のせカレープレート 1,700円』です。これなら「チキンカレー」と「ポークカレー」が同時に味わえます。その他「ベジタブルカレープレート」もありました。 チキンカレーは複雑なスパイルの風味が美味しい。そして結構辛い。そして旨い。お皿の左半分はポークカレーと思いきやダルカレー。こちらは優しいお味。 ダルカレーの上隣にポークカレー。こちらも辛い。そして旨い。後半は色々混ぜ込みながらいただきました。混ぜることで旨さ倍増ですね。 ライスに添えられた鮭フレークのようなものは「ポル・サンボル」と呼ばれる「スリランカのココナッツふりかけ」。ココナッツ(ポル)の甘みと魚の旨味が出会ったよく見かけるスリランカ料理です。本場ではモルジブフィッシュ(ウンバラカダ)という鰹節みたいな食材が使われるそうです。 美味しかったです。インドカレーとは違ったスリランカカレープレート、堪能いたしました。もうお腹いっぱいです!
自然あふれる山の中で味わう本格スリランカスパイス料理
この日は中学時代の同級生と同窓ハイキング。このメンバーで会うの今年2回目なんですが、どのくらい久々って35年以上ぶり。自己紹介が必要なくらい皆さん年期が入ってました。ハイキングは東大阪から暗(くらがり)峠越えで奈良県生駒市に降りてくる道ですが、その途中の有名カレー屋さんでランチ。さすが有名店なので、お客さんでごった返してました。なんとか5人分の席を確保し、私はカレー鍋のランチをオーダー。このお店私は知らなかったけど、人気が出るの分かります。インスタ映えする綺麗なプレートで、屋外席から奈良側の景色が気持ち良い。食事とともに雰囲気も最高です。ハイキングはまだ続くけど、スリランカのビールも飲んで大満足。車で行くのも良いけど、奈良か大阪から歩いて行くとお腹も空いて良いですよ
スパイス香る具だくさんスリランカカレーの名店
気になってたライアンカリーさん。 スリランカカレーはとりあえずドライカレーを選んでしまいます。 辛さは普通で。 美味しすぎるぅー そして、辛さ普通なのに からーーーーい笑! チャーシューやソーセージ、カシューナッツ… 炒めライスから次々に具材が♡ 塩味控えめでココナッツサンボルも合う。 カレールーはココナッツのまろ味と香りが 辛いのにウマいと実現してくれています❣️ やっぱりスリランカカレー好きだあ! かなり美味しいスリランカカレー屋さんではないでしょうか!? 是非また行きたいです! 容器がレンジ対応なのも嬉しい。
\コスパ抜群/伝統スリランカ料理を本場の味で楽しむ!美食の旅気分を味わえるお店