【ドイツビールと丸焼きチキン】セルビアへの出張はドイツ・フランクフルト空港で乗り換えでした。 フランクフルト空港の Terminal B にある「Kuffler & Bucher Airport」というお店です。トランジットが約6時間あり、欧州便の長時間フライトなので機内食もむしろ少なく感じたくらいで、その後フランクフルト市内も散策したりしたので、お腹がペコペコです。セルビア到着も深夜で、到着後は朝まで何も食べられないと思われたので、空港はお高いなと思いましたが、何か食べることにしました。 やっぱりここはドイツと言えば定番のヴァイツェンビールと何か一品。 ここはやっぱりソーセージかしら? と考えましたが、空港価格は結構高くて、ソーセージ 1本 5-6ユーロ。一人でソーセージ一本かじりながら、ビール。むむむ、なんだかそれも寂しいなあと思っていたところに、ハーフサイズのチキンを見つけました。 これは決まった。チキンにしよう。 ヴァイツェンビールとハーフサイズのチキン。いいじゃないか。 あわせて 18ユーロくらいしたと思います。贅沢だ…。 お店のおじさんが言うには「ハーフサイズのチキンはこれから温め直すから5分待て」。 さて、5分経って登場したのが、こちらの写真のチキン。 感想は「デカい…」の一言。一人旅な上に、夜の空港はお客さんも少なく…誰もこの大きさに共感してもらえないのが寂しい。 さて本題のハーフサイズのチキンですが、ハーフサイズとはいえ、いわゆるチキンレッグ 4本分くらいの肉量がありました。 レッグ部分はもちろんフルサイズあります。ウイング部分もレッグと同じくらいの肉がとれました。それ以外のところは、むね肉的な、味はササミです。食べても食べてもまだチキンがあります。写真だけだとわかりにくいかもしれませんが、パイントサイズのビールと比べていただけるとありがたいというサイズで、これが半身とはとても思えないサイズでした。一羽の間違いだったんじゃないかと思いながら食べました。 でも頑張ること 30分。実際に食べ終わってみると、これでもハーフサイズなんです。 骨だけになるほど…は食べきれませんでしたが、意外と綺麗に完食しました。ポテトは数本口直しにいただいただけ…でした。 たぶん、成人男性でも 4人前くらいあります。もう苦しいくらいお腹いっぱいです。 所謂ひな鳥ではなく、大人の鶏半分がお腹に入っているわけなので、そりゃお腹も一杯になるよなあという感じです。一人で納得。 #海外のご飯大きい #フランクフルト空港 #ヴァイツェンビール #鶏丸焼きハーフ
【フランクフルト空港外のパン屋さん】セルビアへの出張はドイツ・フランクフルト空港で乗り換えです。 フランクフルト空港に 16時着。そこからセルビア便は 21:55 搭乗です。さすがに待ち時間が長すぎるので、一度空港を出てフランクフルト市内へ行ってみることにしました。 フランクフルト空港は何度か来ていますが、空港の外に出るのは初めて。下調べもなし、ということで、その場で空港 Wi-Fi使ってググって、フランクフルト市内への行き方を調べました。 空港からフランクフルト市内へは近郊列車 S-Bahn (Sバーン) を使います。 まずは乗り口を探し、良くわからないながらチケットを買って、列車に乗り込みます。 ドイツ語表記が分からないので、その場で看板などを見ながら速習。余裕をもって帰ってくればいいだろうと思って、フランクフルト市内へ向かいました。 空港から市内まで、電車の乗り時間は 10分強なのですが、実際にはゲートからフランクフルト・メイン駅の出口を出るまで 30分強かかりました。 到着したところで、フランクフルト市内の観光スポットをググります。 ベスト10の場所を探してみましたが、駅近くには見当たらなかったので、小一時間市内をぶらついて帰ってきたのでした。 そして、無事空港に戻り、そこにあったパン屋さんで軽食をゲット。 空港駅ですが、空港の外ということで、価格は一気に半分くらいになっている気がしました。 クロワッサンとチーズ、ハムサイドが 2.5ユーロくらいです。日本に比べたら高い気もしますが、こちらだとこんなもんかなという感じ。 もちろん、クレジットカードが使えるので、カードで決済して、空港のベンチでいただきました。 一度、空港の外に出る必要があるので、入るときには再度セキュリティチェックから受ける必要がありますが、空港よりはお安いので、覚えておくと便利かもしれません。 次回はフランクフルト市内でビールを飲むのにチャレンジしようと思います。 でも、時差で眠くなりそうで怖いんだよな。 #フランクフルト空港駅のパン屋さん #空港にしては安い価格が魅力
U Supa@プラハ チェコ とても雰囲気がよさそうだったので、こちらのお店に入ってみました。 そこまでお腹がすいてなかったので、ソーセージとビールだけ注文しました。 (店員さんに『それだけ??』みたいなのりで聞かれました。。) ソーセージはパリッとしたフランクフルトを想定していましたが、まさかの煮込み料理>< これはこれで結構美味しかったです。 ビールはさっぱりしていて、かなり美味しいです。何杯でもいけそうでした^^ 賑わっていて、店員さんがかなり忙し目なので一度に注文したほうがよさそうでした。
ミュンヘン国際空港にある、地ビールとドイツ料理のお店です。空港にこんな落ち着いて美味しいビールを味わえるのは、さすがですね。オクトーバーフェストの満足感を締めに、ゆっくり出来ました。 #ドイツビール #オープンエアー #オクトーバーフェスト
ミュンヘンにあるビール醸造所が経営するビアハウスです。オクトーバーフェストの帰りに、ソーセージ盛り合わせとビールを頂きました。水のように飲んでしまいました。 #ビール醸造所 #ドイツ料理 #バイエルン料理 #オクトーバーフェスト
ザルツブルクにあるセルフサービスのシーフードコート。肉料理、じゃがいもに飽きてきたので、思わず魚料理を食べたくて入りました。美味しいのですが高い。山国ですからね(^^)。 #ザルツブルク #シーフード
こちらも定番。 夜メニューと昼メニューが同じ? 昼は空いているのでゆっくり食事ができて良いです
【海外シリーズ⑭ ドイツ ベルリン】 実は海外生活の中では一番長いのがドイツ、11年。ハンブルグ、ハノーバーとミュンヘンの北から南の三都市にいました。ここは、ドイツ旅行者へお勧めのベルリンの店で、ソニーセンターという商業施設にあります。各種肉料理やソーセージ、カレーブルスト、ポテトサラダなどドイツを代表する料理が満載です。是非、ベルリンへお越しの際には。 #ベルリンのお勧めの店 #ドイツ料理を堪能したいならココ #綺麗な店 #ご馳走様でした #ご馳走様でした #美味しいソーセージ の店 #ドイツの美しい料理 #Retty初投稿 #正統派ドイツ料理 #伝統の味
【ボックビア】 初めて訪れた誰も来ないだろうメジャーではない町にて、夜ご飯は自家蒸留してるビアライゼを目指します。スパーンとでて来たパンにはリエット、オリーブが練りこまれていてこいつぁー期待が高まりますね、リエットの出来栄えは全てに通ずる。(ローマへの道。) 観光とかでくる町でもないのでこのお店なんて日本人くる事ないだろう、と思ってたらグーグルにはここのシュニッツェルは世界一!のレビューが。驚きました、今や何処にでも日本人は足跡を残している。 そー言われれば珍しく私もシュニッッエルをオーダーです。もういっちょ、ランプステーキもね! さてさて、ビールはもう間違いなくピュアで美味いです。で、二杯目はボックビア!こいつは15ヶ月熟成、原料1.5倍、ハイアルコールのごっつい骨格のビールでこれが素晴らしく美味いです!私ボックビアーなんて今まで知りませんでして、メニューになければまあ頼んでなかったと思います。 で、スパーン!とサーブされたシュニッツェルですが、普通に美味い。しかしながら、このベリー系のディップっぽい何かを塗るとこいつはマジで美味い。そして、ランプステーキ!ほんとドイツのステーキの美味さにはメロメロです。完全赤身のサクサクステーキは、ふっくらとジューシーで、もうこれは肉質の良さのレベルが全体的に異様に高いとしか言いようがない、、、フライドオニオンもいい仕事をしているし、ガーリックバターも良い感じの仕上げ。ちょっと目を見張るほどの美味さです。 フランスとの国境にある町、ザールブリュッケン。いやはや、たまたま訪れた町ですが雰囲気の良いレストランに、美味しいビールを楽しむことができました。 旅は楽しい。 #ステーキ #国境の町 #地元の人に愛される店 #メガ盛り
ドイツ出張初日は..... ヘルシンキ経由の13時間のフライトなんてなんのその!? デュッセルドルフ空港で上司たちと合流してドイツ第4の都市ケルンへ♪ ホテルにチェックインしてそのままライン川沿いの旧市街地へ向かいます。 やっぱりドイツと言ったらビールですよね! ケルンの地ビール、ガッフェル・ケルシュで (  ̄ー ̄)/C□☆□D\( ̄ー ̄ )カンパーイ! この一杯で疲れも吹き飛びます! ホントのところは土曜の朝から酒浸りでしたが ( ̄ b ̄) シーーッ!! (爆) そしてメインはコレ、ポークナックルを頂きます。 ギャートルズの肉とは正にこのことでしょうねぇw (゚ロ゚屮)屮 (爆) これぞ肉肉肉ニクwwですねぇww! グリルでこんがり焼かれた肉のカタマリはドイツだけあってショッペー味付けです f(^_^; でも肉肉肉ニクwwですねぇww!! (笑) そしてアップルパイが美味しいと聞いたのでこれまた頂いちゃいます。 温かなホットアップルパイはちょっぴり酸味の利いたリンゴにシナモンの香りが広がります。 アイスクリームに生クリームでマズイ訳がないですよね! 土曜の朝7時からほとんど寝ずに日本時間で日曜の朝4時過ぎからナニ食べてるのwって感じだったけど..... これぞドイツの醍醐味にご馳走様でした。 Gaffel Kölsch 0.4l 3.80EUR Gaffel Kölsch 0.2l 1.90EUR PORK KNUCKLE 1400g Ham knuckle fresh from the oven 16.90EUR #Germany #overseas #肉
【コブレンツビア醸造所】 一体どれくらいドイツには醸造メーカーがあって、どれだけの種類が一般的に存在してるんでしょうね。たまたま通りかかった醸造所にて、オススメはどれ?って聞いたら全種類試飲が注がれました。スタンダートピルスナー、スペシャルエールのライトとダーク、ヴァイッエン、そしてボック。 これだけで普通の一杯分くらいあるやんか。カカカカカw というわけでボックを選択。ビターで重量のあるこの味わい、癖になります。やっべ!そして、ちょっとしたおつまみにと頼んだウインナーのサラダは、予想の斜め上を行く一皿でした。 ウインナーヌードル? 付け合わせに出てきたイモが爆発的に美味しかったです。ドイツの場合はビール純粋令があるので、こういったメガ地ビール醸造所でもビールの品質が非常に高い。うまい。ピュアである。 きっとコブレンツで愛されているビール。 #ウインナーヌードル #コブレンツ #ビール醸造所 #サービス満点
出張4日目の夜は..... これまた取引先のご招待でライン川沿いにあるシーフードレストランへ♪ ドイツで海鮮?海あったっけぇw??って感じなんですが??? ま、北部には海もあることですしね! (ムリヤリ笑) 先ずはケルンの地ビール、ミューレン・ケルシュで ヽ(* ̄∀ ̄)ノ□☆□ヾ( ̄∀ ̄*)ノ カンパーイ!! スターターでオニオングラタンスープを頂きます。 もちょっとチーズ欲しいなぁw、そしてショッペーなぁw、ドイツらしいなぁw グラタンスープってより普通にオニオンスープですかね?! (笑) そしてメインはMussels! ムール貝を頂きます。 フランスで食べた時、マジでウマかったですからねぇw https://retty.me/area/PRE999250/ARE1090/SUB109001/100001329279/24782047/ お隣のベルギーでも名物料理ですしねぇww (カンケイナイ笑) 大ぶりのムール貝がテンコ盛り! さすがドイツ流?! (笑) ガーリックを使った白ワイン蒸しなんだけど..... 以外と味付けは控えめで、独特な苦味のあるプリップリのムール貝をひたすら食べる感じです。 流石にこの量だと後半は飽きますねぇw もちろんサイドにはこれまたテンコ盛りのフレンチフライにマヨネーズです! ま、美味しい云々ではなく..... f(^_^; ドイツらしい一皿にご馳走様でした。 Onionsoup Gratinated 6.90EUR Mussels "Belgian style" 18.90EUR #Germany #overseas
【伝統的なドイツ料理を】 訪独中の自由時間でのランチでドイツ人同僚オススメのお店へ。 シュニッツェルにトライしました。 (コレホントはオーストリア料理らしいですね笑) 見た目は薄いトンカツ的な。中身は子牛肉、かな? 盛り付けも無骨でドイツって感じです。 衣に少し味がついていて、レモンかけて食べます。 付け合わせはジャーマンポテト。 これが本場の・・・ と思って食べましたが味はフツー。 お約束でビール飲んで、その後白のハウスワインを飲みましたがコレが美味しかった。 ブドウはグリューナー・ベルトリーナー。 今までドイツワインは昔飲んだ時の悪い印象があって飲まず嫌いだったのですが、コレは気に入りました(ってコレもオーストリアですかね笑) 1杯5.5ユーロで量も良心的。 おかわりしました。 お会計は44.5ユーロ。 チップをせがまれたので切り上げて50ユーロでお会計。 お店の中は雰囲気あってオシャレでした。
Pullman Berlinのコンシェルジュに紹介してもらったこのレストラン。 事前に予約してもらっていたのでスムーズには入れましたがそれなりの人気店の様で店内はお客でいっぱいです。 今回は上司のおごりと言う事なのでビールなどは遠慮なく注文しましたが、ココドイツでは料理のボリュームがかなり多いので注意しながら2人(牛肉のタルタルステーキ、レバーと血のソーセージ)を注文 周りのメンバーも2品ずつ注文。しかし残念いや幸いな事に私の注文は一つしか通っていなかったようで、ソーセージのみでしたが結果的にそれで十分で、他のメンバーが注文した残りを少しいただいて満足できました。 中にはアイスバインというドイツの名物料理を頼んでいましたが、それを一人で食べるのはかなり困難だと思います。 しかし味は良いので残すのが残念に思ってしまうのは日本人だからでしょうか? 海鮮系を注文した人は、かなり塩辛いというコメントがあったのでこの辺りは味付けがビールに合わせて濃いのかもしれません。 あと店内の壁の至る所に額縁に入った鏡が並んでいましたがその意味を確認するのを忘れてしまいました。
Sバーンの動物園前駅から降りて徒歩10分も掛からない場所に有りショッピングセンサーの施設階段を上がって2階に有ります。 料理はドイツ料理を中心にビールやワインが豊富に揃っています。 お店のキャパシティ自体もあるので大勢の団体客も収納可能ですが、その場合は事前に予約することをオススメします。 展示会を終えて心身ともに疲れていましたが、名物の「シュバイネハクセ」がテーブルの上に運ばれてきたときにはテンションが上がりました。 この料理は、豚のスネ肉を使った料理ですが、同じ様な名物で、「アイスバイン」が有名ですが、塩漬けされていなく、こんがりと深煎されたお肉は皮が香ばしくパリパリ状態で中のお肉はフォークで簡単に解ける位なので食べやすく、今までの豚肉料理の常識を上書きするくらいのインパクトが有りました。 ただ相変わらずドイツ料理のボリュームは凄いので複数人で行かないと食べきるのは難しいかと思います。 最後の夜の宴にこの料理を食べたのは良い思い出になりました。
ホテルから展示会場までに行くルートでちょうど乗り換えとなる駅の高架下にあるレストラン。 連日立ちっぱなしで足腰に疲れがたまっている中、駅から近くの場所にレストランがあるのは有りがたい。 連日とはいえ、なぜかあまり飽きないドイツ料理、と言うかビールがうまいのでしょうね。 先ずはヴァイツェンを注文しフードを注文 ピザにスープにソーセージと来た時にちょっと麺類が食べたいなぁと思いここでパスタを注文 スパゲッティボロネーゼを注文。いわゆるミートソースですがこれで味を外すことは無かろうということで注文しましたが、忘れていましたここがドイツと言う事を、そう量が多いのです。 見た目も味も十分なんですが、量が十分すぎるのです。 でも久々の麺料理だったので美味しく食べることが出来て満足。 そして、最後にデザートとして一番安いバニラアイスを注文。 いや~やっぱり量が多いね。ドイツ料理
Rindswurst & Broetchen €3.07 フランクフルト、Kleinmarkthalleの中にあるソーセージのお店。フランクフルト中心部のレーマー広場からも近いここは、フランクフルトの小さな市場で、新鮮な肉、野菜、お花等の店がたくさん並んでいます。その中でも人気のソーセージのお店がこちら。店員のおばあさんたちがまたあじがあります。 太いソーセージは旨味が詰まっていて、さすが本場という味。パンと一緒にいただくとぴったりの味です。 フランクフルトに来た方は、ここのソーセージおすすめです。
Gekochte Rippchen, Appfelwine €13 フランクフルト、レーマー広場とはライン川を隔てて対岸にあるドイツ料理屋。ドイツ人ご夫妻とお見受けする方々が経営されている小さなお店です。 Rippchenはフランクフルト名物の豚肉料理です。ザウワークラウトとじゃがいもも一緒にのっています。 ドイツ料理らしくとにかくボリュームがあります。Rippchenは分厚い豚肉で食べ応えがあり、味付けもシンプルで、肉を味わい尽くすことができます。ザウワークラフトと、いも料理はしっかり味がついていて、すごく煮込まれているようで柔らかく美味しかったです。 フランクフルトでドイツ料理を食べるなら、おすすめです。
フランクフルト、レーマー広場一帯でやっているクリスマスマーケット。本場のクリスマスマーケットは大変規模が大きく、出店もすごい数です。ホットワインやソーセージのお店もたくさんあります。 焼きたてソーセージの味は、日本とは段違いにうまいです。ハーブのような香草がほのかに効いていて、肉汁もいい具合です。それも€3~4くらいとお値打ち。 じゃがいもを揚げた料理をKaiser Kartoffelnという店でいただきましたが、これもおいもが美味しいです。量が多すぎて少し残してしまいましたが。 甘いデザートも日本ではなかなかない絶品ばかり。 もちろん雰囲気も最高です。 フランクフルトのクリスマスマーケット、おすすめです。