近くに用事があり身体に良さそうなメニューがある四季膳へ。ランチの時間でしたがおしるこやお茶が目的で来店されている人もいました。 無農薬のおかずと十三穀ご飯を食べましたが素材の旨味があり美味しかったです。 追加で食べた磯部餅も作りたてで何個でも食べられそうな美味しさでした。
浅草橋駅から歩いて2分ほど、建物の3階にあるお店へ。 最初に登場したのは、鮮やかなブルーが目を引く小籠包。見た目のインパクトがあり、最初から楽しませてくれます。さらに、ウニ・いくら・キャビアが贅沢にのった焼売など、味だけでなく見た目でも楽しめる料理が多数。 特に印象的だったのが麻婆豆腐。目の前で熱々の鍋に入れて仕上げてくれるので、グツグツと煮立つ様子は迫力満点!ピリ辛でコクのある麻婆豆腐を、ふわふわの蒸しパンと一緒に食べると相性抜群でした。 生牡蠣はレモンを絞っていただくと、ぷりっとした食感とクリーミーな味わいが口いっぱいに広がります。料理が運ばれてくるたびに「次は何だろう?」と楽しみになる、遊び心のあるお店でした。