更新日:2020年11月20日
インド出張時には大体1回は行くお店。ビュッフェになってて好きなものが食べられる。クラッカーみたいなやつ(写真右のヤツ)に指で穴を空けて、ジャンクなものをいろいろ入れて一口で食べるのが「通」らしい。こっそり辛い物を混ぜられてると絶望状態に 笑
【インド旅編】 インドのムンバイあち〜い( ;´Д`) 更に人だらけです。 視野に入って来るインド人の数、1万人ぐらい入って来る。(°_°)… 物売り、タクシーの呼び込みにも負けず頑張ってます。 しかし、時間が来ると腹は減ります。 今日のランチは、【KAMAT RESTAURANT】にて、 ベジタブル・タリーを注文しました。(^^) 数種類のカレーにチャパティ! ドリンクはジンジャーソーダ! 旨いですね〜スパイスが複雑に絡み合って味のコメント難しいですね。 旨いでわかるかな? 日に日に、日焼けと髭が伸びて、インドに順応している自分がいます。(笑)
【インド旅編】 インド オーランガバードにて、 昨日の夕食もカレーで〜す。 ほぼ3食カレーの毎日。…(・Д・)… でも、お店ごとに香辛料の量が違うため、味の深さが変わります。 ほのかに辛く、バターナンと合わせると、ちょうど良い辛さ! カレーに詳しく無いので、表現が乏しくて、すみません。 あと、フライドライスorフライドヌードルを注文した所、中華に近い味付けで、日本食のそばめしみたいに、ライスとヌードルが混ざって出て来ました。 華僑の人のお店かな? 最後はチャイ飲んでホッとしました。 でもでも、日本食が恋しい〜 日本食の出汁文化が最高に感じます。
【インド旅編】 インドの旅12月5日の駅弁のお話し。 インドは広〜〜い❗️ アウランガバードからムンバイ行きの、寝台夜行列車を利用しました。 エアコン付き二等寝台で、個人ベッドがあるので、プライベートは守られリラックスできます。 インドの駅弁を車内で、販売に来るのを楽しみに待ちました。 ヒンドゥー語は分からないので、売りに来る商品を見ていないといけません。しかしながら、直ぐにはこないので、持ち込んだ日本酒をちびちび飲み始めました。 (本当は車内は飲酒、喫煙は禁止です。) 待つこと40分!遠くから声が(´・Д・)」〜〜《《《 日本語で言うと、駅弁いかがですか〜見たいに聞こえ(笑)駅弁を購入! 楽しみの駅弁を開けるまで、細かい詳細がわからずに OPEN! 駅弁は、ゲゲ!やはりカレーでした〜(・Д・) カレーは、チーズ入りカレーと豆カレーの2種類とライスとチャパティのセットです。チーズと言っても食感は木綿豆腐で、チーズのコクはありません。 豆カレーはチャパティをちぎり、半分にたたみ三角形を作り、スプーン替わりに豆をすくいながら食べます。だんだんと、板について来くるんですねよね〜 *\(^o^)/* お腹が空いていたので、もちろん完食しましたが、無性に麺類が恋しい。 あ〜インドで、何食カレーを食べるんだろ〜と考え… ( ;´Д`) ちなみに、三等車両はギュウギュウパンパンの乗車率500%❗️インドの人たちの生活や強さを感じました。 沢木耕太郎の小説の、深夜特急を思い出す旅でした。
★5南インドのバンガロール、IRIS Hotelにあるレストラン。インド料理を中心に、コンチネンタルにいろんなジャンルの料理が並ぶ。ホテルのレストランはどこもそうなのかもしれない。 ★6 きゅうりのジュース 予想通り水っぽい。予想よりフルーティーなうまみあっておいしい。 ★8.5 Bhindi Amchuri オクラのカレー。インドのスパイスとオクラは予想通り相性ばつぐん☆今回Bangaroleで食べたもののなかでいちばんおいしかった^^!マンゴーパウダーがかかっているらしいけど、カレーのスパイスの主張が強すぎてよくわからず^^; ★7 ナスのカレー キーマカレーみたいな形状。すべての具がみじん切り。 ★6 ロティというナン?は、粉の味に独特のクセがあり、個人的にはあまりおいしいと思わなかった。 南インドに来たからには★4ビリヤニを食べたいと思ってチョイス。具は野菜、数種の肉や海産物から選べる。野菜を摂りたいと思って野菜をチョイス。そうしたら、なんと缶詰のミックスベジタブル、という非常に悲しい結果に。。まずすぎてよけて食べる&ビリヤニ自体も、今まで食べたことのあるビリヤニとはまるで別物のまずさ。 デザートはメニューの文字面を見る限りでは魅惑的過ぎる素材の組み合わせが並ぶ。わくわく迷った末選んだのが ★3 フルーツパフェ 見た目どおりの人工的なまずさ。フルーツもぜんぜんみずみずしくない。 インドではもう、見た目を確認せずに甘いものをオーダーするのはやめることにした。
★6.5南インドのバンガロールでは一線を画す高級感&重厚感のあるインドカレーのレストラン。値段は日本のインド料理のお店の半額くらいの感覚。インドでは、1つのルーを数人でシェアできる文化&量だってこともあり。 ★6バターチキンカレー 日本で食べるこれは大好きなのに、こちらのものはそこまで。ちょっと日本人にはスパイスが効きすぎかも。 ★6.5 豆のカレー 無難な味。辛さがマイルドなせいか、こちらの方がおいしく感じた。 ★8 ガーリックナン ガーリックがしっかり効いていておいしい。 ★3 食後の口直し(写真右)インドではほぼ必ず食後に出てくる。甘い系とすっとする系と。氷砂糖がふつうに一番おいしかった。手前の白い球体のものは、砂糖のかたまりにカレースパイスが練りこまれていて、個人的には衝撃的なまずさだった。 インドでは本当にあらゆるものにカレースパイスが混ぜ込まれている。スーパーで売っているようなチョコレートチップクッキーもカレースパイス風味がほのかにした。
★5南インドのバンガロール。地球の歩き方に、南インド料理が食べられると紹介されていたお店。バンガロールの中心街では、南インド料理のお店としてはここのみが紹介されていた。 店内はふきぬけ。アジアの海辺のリゾートのような開放感。 お客さんのインド人たちも優雅な感じ。バンガロールの中では高級店の位置づけなんだと思う。 値段は日本のインド料理店より心持ち安め。これは、ふつうのインド料理店なら1食400円程度で食べれるバンガロールではかなり高い部類。 まずはバナナリーフの乗ったお皿がサーブされる。いかにも南インドっぽくってテンションがあがる♪ ★7 ココナッツジュース ココナッツの実の中に入っているタイプ。ふつうにおいしい。たっぷり入っていてうれしい。 ちょうどここに来るまで歩いた道端でココナッツジュースの屋台?(押し車で売っている)をみかけた。そのときは、おいしそうだけど衛生面が心配だからやめとこうと思った。 同じものを今、この店で飲んでいる。まさかあそこで買ったんじゃないよね!?と心配しながら^^; ★7 Crab Curry カニをペースト状のカレーソースまみれにしたもの。このカレーが私にはちょっと辛すぎ、カニだけでシンプルに食べたいなって思ってしまう。しかも硬い甲羅を自分で切りながら食べなくてはならず、かなり疲れる。 ★8.5 MALABAR PARATTA バターたっぷりのパイ生地とナンの中間のようなもの。繊細な薄い生地が何層にも重なっている。インドで食べたナン系のもののなかで、これがだんとつにおいしかった!
★4南インドのバンガロールにある韓国料理店。若干インド要素取り入れました的な不思議な雰囲気の店内。日本でもちょっとさびれたインド系の料理店でみかけるような。お店のひとも、アジアのどこかの国のひとだが国籍不明系。 ★4Haemul(海産物)をコチュジャンベースの鍋風に、鉄板でぐつぐつ焼いた料理を食べた。 本来は美味しい料理なんだろうけど、特に野菜の素材が悪いせいか(硬く大味、インドの野菜はたぶんどこでもそう)、おいしくはなかった。野菜がたくさん摂れるのはありがたいけど。
インドグルメ 2日目お昼ご飯 タンドリーチキンとカレー ツアーだから外国人専用のレストラン風 広々とした小綺麗なレストラン お客は私達の他にもう一組のみ 飲み物にラッシーを注文しようとしたら ガイドさんからストップがかかる お腹を壊す恐れがあるのでラッシーは 最終日にしましょう!と、言われる(T ^ T) マンゴージュースなら大丈夫とのことで マンゴージュースをオーダー 見た目も日本と同じタンドリーチキン え!? え!? タンドリーチキンってこんなに辛かったぁ!?と、 思うくらい辛いけど食欲の進む辛さ^ ^ カレーがたっぷりのお皿で4種 日本でもお馴染みのほうれん草のカレー 味が全然違うと言うか、これカレーですが? と、 聞きたくなる まるでほうれん草のペースト バターチキンカレー これもカレーですか?と、聞きたくなるカレー たけど、美味しくてほぼこれのみを食べる お豆のカレー お豆のペースト(≧∇≦) 野菜カレー カリフラワーとインゲンと人参をカレー粉で 炒めた様な感じ ナンは薄いけど、もっちりで美味しい 完食したので お店の人方が何度もお代わりを聞きに来る 食後にチャイとアイスクリーム ガイドさんからアイスクリームの ストップがまたまたかかる(T ^ T) 熱々のチャイ美味しいV(^_^)V てか、ミルクティー(^.^) 間違ってアイスクリームが運ばれて来るが その後何故かガイドさんの元へ!(◎_◎;)? どーいうこと(。-_-。)!? 私達がキャンセルしたアイスクリームが ガイドさんへ行ったのね(-_-)
インドでの初昼食は、こちらの Buhari Hotel。「ホテル」と書くのはいわゆる宿泊施設を示すだけでなく、レストラン的なところにも使うらしく、こちらは後者のインドレストラン的なお店です。インドのお昼は 14時頃がピークとのこと。12時頃に昼食を食べるのは、我々日本人集団のみだからなのか、お店にはいると 15人ほどの店員さんの視線が一斉にこちらに。みなさん澄んだつぶらな目でこちらを見つめるので、ドキドキです。たくさんの店員さんがいるのにはワケがあるらしい。お客さんの用事を受け付ける人。その指示で、お水を持ってくる人、お皿を持ってくる人、それからフォークとナイフを持ってくる人など、役割がそれぞれ分かれているらしい。インド流ワークシェアなのか。 料理はどれも伝統的なインド料理。とはいえ、そのあたりの路面店ではないので、上流のお店の部類です。いわゆるカレー風のもの、鶏の炊き込みご飯、ナン、フィッシュアンドチップならぬポテト、マサラ茶などを次々といただきます。市中での初めてのインド食事ということもあり、ドキドキしながらいただきましたが、どれも、日本人ベストではない味で、4人でシェアしながらいただくのがちょうどよい感じでした。 食事をしているうちに、周囲にも徐々にお客さんが増えてきました。皆様、右手だけを使って、ナンを切ったり、カレーをご飯に絡めて練って、綺麗にいただいていらっしゃいます。すごいなあと思いながら、しばし、その動きを学習してみましたが、なかなか実践までは至らず。いつか日本でやってみようかなと思いました。
ムンバイ発成田便に乗る Gate 74 付近にあったケバブ屋さんというか、割と日本にもありそうなインド料理屋さんです。チキンカレーと鶏の炊き込み御飯的なものとチキンタンドーリらそしてドーサ。出発間際の1時間弱をこちらでゆったりと過ごしました。 実質滞在3日間マサラ…いわゆるインド飯を食べ続けたのに、まだ食うか、という感じでしたが、こちらは空港内だからなのか、性質上外国人が多いからなのか、日本で食べる美味しいインド料理の味。カレーはまろやかな辛みだし、タンドーリは辛みのアクセントはあるけど、とてもジューシーだったりと中々美味しい。最後までインドの食を堪能させていただきました。
夜のインド国内移動の前に夕食。 インド、チェンナイ空港の目と鼻の先にあるホテルのラウンジです。インドの交通事情的に突発的な大渋滞もありえるとのことで、街中でのんびりしていると危険だと言われて、渋滞の影響を受けないこちらで出発便の 1時間前までまったり食事をしました。食事は相変わらずマサラな感じですが、タンドールはなかなかジューシーだし、トルティーヤみたいなのも美味しかった。何より一仕事終えてビールが美味しかったー。
インド料理が好きな人に捧げる1枚目の写真、これがグジャラートスタイルのベジタリアンターリーであり、インド料理の中で私がもっとも好きな料理である。そして、これこそ私にとってのカレーの完成形だ。一体何種類の料理が、一つの皿に乗せられているのであろうか。 インドという国は広い。ミールスという定食が日本では好まれて提供されているが、インドの一部に過ぎない。もしかして旅行でインドに行っても”ベジタリアン”という固定のイメージがあるので試していない人が多いかもしれない。私は断言する、絶対にベジタリアンターリを一度食べてみるべきである、しかも旅行前半で。きっとあなたは思うだろう、肉なんて、いらないじゃん! 何を隠そう無類の肉好きの私なのだが、なぜ肉なんかいらないとインドで思うかというと、肉を出す店にはターリーがないのである。そして、チキンやマトンは実は、日本とさほど変わらない。インドだから美味しいということは未だにない。インドのカレーの真髄はベジ料理のこの多彩さにある。そして、ベジだからさっぱりしているとか、そんなことは全くない。濃厚でまったりとしていてしっかりした味である、濃いのだ。そのためのギーやスパイスである。インド人曰く、ベジタリアンが健康だって?あほぬかせ!俺たちこんな太ってるだろう、そう、そうなのである。健康食=ベジタリアンという概念と、インドのベジは全く関係ない。 インドではまず甘いものから供される。最後にデザートには甘いものを、というのは西洋文化から来たものであろう、最初に甘いものを食べましょう。そうこうしているうちに次々と、ターリー皿やカトゥリに様々なマサラやスープ、ソースや揚げ物、チャパティやパパドなんかが次々と乗せられてゆく。ソースにつけたりカレーにつけたり、混ぜたりしながらその組み合わせはほぼ、無限大。お代わりも自由。なくなればすぐに足してくれる。こうして、一つのお皿の上でコース料理が進んでいくのがターリーである。最後はバスマティライスで締めだ。ライスは頼むまで持って来てくれないので、そろそろライスちょーだい!と言おう。 ターリーに関してはこの店が特別なのではなく、他5件ほど食べてみたがどこもこのスタイルである。品数の違いはあれ、少なくともカトゥリ(カレーを入れる小さいお皿)がローカル向けの安い食堂でも8つは並んでいた。そしてどこもベジである。 たまたま仕事でグジャラート州へ行った時に客から、俺たちはベジタリアンだからそれでいいか?と聞かれ、ランチに食べたローカル一色のレストランのベジターリーに感動したのが始まりだ。もしあの時ランチにあれを食べていなければ、未だにベジターリーを食べていなかったかもしれない。その同じ日の夜、客は豪華なホテルのレストランでチキンやマトンをわざわざ振舞ってくれたが、ランチに比べて全く本当に悪いけど、日本と同じ味だった、逆にこっちが驚いたくらい普通だったわけだ。それからは、ベジターリーばかりを探して食べている。 インドに行ったらベジターリーを探して食べよう。そこにこそ、深遠なるインド料理の真髄、スパイスの魔法が待っているのである。 #海外グルメ
Munbaiではここのマリオットが定宿です。ここの朝のブッフェが秀逸で、インドの朝食定番のドーサは、このホテルが一番好き。くるっと巻いたドーサに3〜4種類のディップが並びますが、このディップでなくともブッフェには様々なカレーもあります。特に魚のカレーが美味しくて日本人の誰にも人気。 ドーサの表面カリカリ、サクサク。裏がもっちりという食感がクセになります。 インドに行ったら、朝食にドーサを注文しましょう。 #海外グルメ
今日は、オールドデリーにあるkake Di hattiへ。 最近日本人の友達に言われるけど、 私とカレー屋にいくとはずれがないそうで。 これもRettyで働いていた鼻が利くのですかね。 さて、ここでインドでのパンの種類を最初に説明しないといけないですね。 インドでは チャパティ ロティ ナン パラタ という種類が大まかにあります。 もっといえばプーリーとかあるんですが。 で、違いは焼き方と作り方が違うだけで、 全てアタと呼ばれる豆の粉を使って作ります。 このアタと水、フライパンでだけで作ったのがロティまたはチャパティ。 釜でふっくら焼き上げて最後にギーと呼ばれるバターを塗るのが、ナン。 パラタはギーを何回も練りこんで焼き上げます。 なので、パラタはカロリーが高いのですが・・・ そしてここはこのパラタが有名なのですが、 このパラタはバリエーションがたくさん出来、 中に野菜やチーズを練りこんでつくるタイプがここの有名な一品です。 今回はターリーを頂き ダル、サグパニール、ライタが付いてたったの100ルピー(160円)! やっぱりパラタは、具がしっかり味付けされていておいしいし、 付け合せのカレーと食べるとよりGOODです。 ただ、オールドデリーなので 比較的内装は・・・な感じなのでそういうところを気になさらない方で カレーツアーをしたい方にはお勧めです。 初めて来るならターリーで十分満足できるかと思います!
オールドデリーでナンバルワンのチキンカレーとマトンカレーのお店。 インドではベジタリアン料理がほとんどですが、 デリーや北インド地方ではチキン、マトンを食べる宗派の方もいます。 ジャイナ教はその一つで、このお店もジャイナ教徒のためにあるようなお店。 で、ここではマトンシチューというカレーが名物。 で、友達とマトンとチキンバターを頼んだのですが、 二人ともバターチキンカレーのおいしさにビックリ。 本当にまろやかで、コクがあり、脂っこさもなく またインド特有の辛味も強くはないので、 いくらでも食べれるお味です。 またチキンの身もやわらかくて、 日本で食べるバターチキンとはもう比べ物にならないぐらい! 確かにマトンもおいしいのですが日本人からすればちょっとオイリーなので、 好みが分かれるかなと。 それでも独特のスパイスが効いているここのマトンカレーは他の地域で食べるものよりとても風味があっておいしいです。 身も崩れるほどやわらかいので、 スパイシーさを求めたい方はこちらを。 でも本当はもっと驚いたのが、 ここのナンとロティ。 インドでかなりナンとロティを頂きましたが、 ここのロティとナンは今まで食べたものよりもサクサク、ふわふわ そして甘い! ずっと食べていたいロティとナン! 本当においしい! ぜひデリーにきたら食べて欲しいです!!
Butter chicken curryで美味しいお店。 Greater kailash 2 のM market にあり、 デリーでも何店舗かあります。 特に有名なのはバターチキン。 私はこの時お腹の調子があんまりだったので、 マッシュルームカレー。 ここのカレーはどちらかと言うと辛味が強く、 スパイスの量も結構な量を使っている感じがします、 少しだけバターチキンのルーだけ貰いましたが ここもまろやか。 ただ少し大人な味と言った方がよいかな、 やっぱり他のカレー屋にはない美味しさです。 内装もアジアンテイストを意識しているので綺麗ですし、サーブもスマート。 ゆっくり楽しみたい時に。
マイソールはドーサが有名。 そしてドーサ専門店が! ここはクリスピーでカレーも割とさっぱりめ。 観光で行くような感じではないけども、 地元の人からは愛されてる名店です。
マイソールマーケットの近くにあるドーサ専門店。朝と夕方しか空いてないので注意です。 ここのマイソールドーサは、ふわふわの。 どちらかと言うとクリスピータイプが日本でも主流ですがふわふわタイプのドーサは完全に蒸しパンな感じで食べれます。