更新日:2023年08月24日
ドイツの友人を訪ねた際に「日本食が食べたい!」とオーダーするとこの店に。 現地の皆さんが1時間以上も並ぶ大人気店という事で、我々も寒空の下1時間待ち・・・この特製味噌を食しました! ドイツの皆さんのみならず、日本人でも唸る味! また行きたい、、、けど流石にドイツは何年後だろう・・・
ドイツ産のキリン一番搾り ↑ 旨いがヴァイツェンのあとに飲んだので薄く感じた 先に飲むべし リッヒャー ヴァイツェン←客の殆どがコレを飲む 旨し オランダ産 焼き牡蠣←美味い フォアグラの味噌漬け炙り←絶品 めんたいこ←海苔も上等 フランス産コート ドゥ ジュラ ←超ドライ系白 好み そしてとんこつラーメン← なかなか ラーメンの種類は豊富 この店は横浜のラー博にも出店をお願いされたお店 ご主人の山本さんは元々フランクフルト在住で 食品商社で働いていたそうだ そして独学で出店 ラーメン一杯1600〜2000円するが客が絶えない 殆どの方が飲んでつまんでシメにラーメン 客単価は5000円程度と推測 顧客は現地人がほとんど 獺祭のレア系の酒がズラリ 獺祭の社長もみえるそうだ 日本では→http://www.raumen.co.jp/shop/muku.html
オープンカフェな感じの店構えだったので、なんとなく外のテーブルについたら、日本風料理の店でした。写真は"Cha Han"と"Katsu curry Don"と"Kyoto salad"です。スパイスむが効いて、美味しく食べましたが、これを日本の料理だと言う奴がいたら、ちょっと本気で拳を交えて戦っちゃうかも。
スペイン料理。 いきなり食前酒に「シェリーは飲めるか?」って。飲める飲める!! 英語メニュー有。 イカ墨パエリア、美味いっす!! あと、野性の勘で頼んだシーフード盛り合わせ、美味いっす!! 店のお兄さん、超陽気っす!!お姉さんにデザートオススメを尋ねたら、ドイツ語かスペイン語しかわからんって言われた・・・。 でも、いい感じの美味しいお店には違いない!! ちなみにいつものように写真は後の祭り。デザートのカタラーナ(プリンかクレームブリュレみたいなの)を食べた残骸。
初ベルリンのディナー。 でも、イタリアン。サラダとイカスミスパゲティ(練り込みタイプ)のタコバージョン、スカンピのグリルを食べました。 ホテルのレセプションの兄ちゃんのオススメ(He said, "I strongly recommend you.")通り、うまかった! 地図の場所はちょっとずれてるかも。
タツノオトシゴが店のシンボルの定食屋、発見。 お昼のメニューは、日替わり。 チリコンカンとペンネとお子様セットをいただきました。しっかりめに味付けされていて、美味でした。 次回は、お隣のお客さんが頼んだサラダのセットを狙っています。ドイツに来てから、サラダが美味しい事に気づいたんです。野菜が美味しいとサラダですら、美味しいんだわ、これが。
1867年創業の醸造所にあるレストラン。 Mahrsと同じ通りの向かい側、徒歩2分ほどの距離にこれら2つの醸造所とそれらのレストランがあります!さすがBamberg!醸造都市! このKeesmannにはランチで来ました。同僚に勧められて注文したこの料理、肉の中にさらに具材がたっぷり詰めこまれていて、ジューシーで美味しかったです!
デュッセルドルフで有名らしいベトナム料理のお店です。 生春巻き、パパイアのサラダ、フォー、そして、鍋をいただきました。美味しかったです。 ホールのお兄ちゃんがドイツ人なんだろうけど、愛想が良く、支払い時のサービス料19%も、ま、いいか、と思えました。 メニュー的にお野菜たっぷりなので、満腹になっても、もたれることもなく、家まで楽に帰りました。
皆さんの投稿を見て訪問。 ホテルから徒歩30分くらいかかりましたが、真夏のフランクフルトは夜になれば半袖でちょうどいいか涼しいくらいなんで歩けます。 日本語メニューがあるとの事前情報でしたが、ドイツ語と英語のメニューしかありませんでした。 先ずはビールをオーダー。瓶ビールでしたが、席でグラスに移し替えてくれました。生ビールみたいで結構美味しかったです。 今回は念願のソーセージをメインにしたく、ブッチャーズプレートをオーダー。ソーセージは塩気が強く、薄め材が必要となりますが、ポテトとザワークラウトもなかなかしっかりしたお味だったのでビールが進みます。 またボリュームもあるので全部は食べきれませんでしたが、満足の行く料理でした。