更新日:2024年06月18日
こちらのお店、おひとりさまでも全然普通に使えるんですよね~☆ 夜の予定が何も入ってない時など、だいたい平均して週に2回はカウンター席におひとりさまで利用してました。 引っ越してからは、たまにスタッフさん達の顔みに行く程度しか利用しなくなりましたけどね。 こちら、スタッフさんの出身地が、安徽省が多く、和食の他に地元安徽省のお料理があるのも特徴。 ちなみにオーナーさんも安徽省出身の女性。 けど、料理人さんが変わってしまえばこれも変わってしまうと思うので、安徽省料理が食べたいって方は、事前に御確認を。 冷蔵庫に素材さえあれば、リクエストに応えてくださる場合も多し。 なくっても、お昼で市場がやってる時間帯であれば、市場が歩いて30秒の所にあるので、買って来てまでつくってくれたりもします。(けど、ランチタイムの忙しい時間などは無理ですね) このように、臨機応変な対応が出来る、アットホームなお店。 内装も、ゴージャスとかではなく、毎日行ってもどこか安心出来るほっとする空間です。 スタッフさん達も、ここは本当によくころころ変わるんだけど、いつ行っても、気さくなおねえさん的なかわいい子たちばかりで、ほっと一息つける感じですね。 わざわざ日本人村の古北かたタクシーに乗って来る日本人客も多い。あっちの方が和食屋さんって何倍も多いのに何故こっちへ?と聞くと、口々に、スタッフさんに会いにとか、ここへ来るとほっとするから…と言っています。 あと、知る人ぞ知る、現地駐在員さんたちの異業種交流の場にもなっています。 っていうのは、スタッフさんたちがとてもフレンドリーなので、スタッフさんたちをかえしてみんなが一緒に話をするようになったりして。。。 なかなか楽しいお店です。 かくいう私の方も、こちらでお知り合いになった方たちと、いまだに仲良くさせて頂いていますから。 私がよく頼んでいたのは、ちくわのチーズ磯辺揚げとかそういった家庭の日本料理&同じく家庭で食べられている安徽省料理を組み合わせて。 実は、いままでこちらのお店を載せるのをあえて避けていました。 そんなにおおきなお店でもないので、人が増えるのもいやだなぁって思いましてね。 けど、なんで今日になって急に載せたのかといえば、心境の変化とかでなく、単に出張で行かれる知り合いにいちいち教えてあげるのが面倒になったから。 「今度上海行くんだけど、いい店なーい?」 と言われると、必ず、「私の Retty ページ見て。」と、リンクを教えてたんですけどね、"寄り道" だけは住所と電話番号をメールで送信していて。 そうするのもなんだか面倒だなぁーと思い始めたので、おもいきって寄り道も載せる事にしました(笑) はい、こちら、本当の優良店です。是非、行ってみてください~♡ 写真はこちら: http://www.dianping.com/shop/2051374/photos #アットホームなお店 #中国・上海 #上海・和食 #安徽省料理 #上海・日本酒 #上海・焼酎
定番のころり☝️ 日本からの出張者が来るとここに来ています☝️ しかしそれも今回が最後になるでしょう いつも頼む定番の牛肉のたたき! 白菜の豚肉!堪能しました!
出張初日。 取引先との会食。 上海虹橋地区新世紀広場にある「旬 林(しゅん はやし)」さん。 日本人店主が包丁を振るう和食のお店です。 清潔感店内はカウンター、テーブル、半個室と別れていてどこも充分な広さが取られています。 お値段少し高めなので接待向きのお店ですね。プライベートで行くには「中々」の4号瓶が日本円換算で10000円オーバーと強気の価格設定なのでかなりの勇気が必要です(笑) お店は予約で一杯でした。 #中国 #上海市 #和食
和食が恋しくなり連れて行ってもらいました‼️ ボリュームも味付けも最高です また次回も行きたいですね~ #中国大連で和食
出張2日目。今週から、上海に着任された得意先の方と古羊路にある《小料理屋 絹》で会食を。1人早く着いた為、生ビールと麻婆豆腐、絹サラダ、グラタンなどを頼み、テレビを観ながら待ちます。 その後、現地駐在員と得意先メンバーも合流して乾杯を。何を食べても割合、美味しいですが、特に麻婆豆腐が絶品でした。 追加で、納豆オムレツ、牛肉のタタキ、鉄火巻きを注文。 納豆オムレツは納豆が生きているのか、外に飛び出してきていました。 古羊路も地下鉄工事の再開発で、お店が立ち退きしており、以前より活気が無いように感じました。