もう20年近く通い詰めてる、四川料理の名店。香港も何度もいらしてる方なら、ちょっと足を伸ばして隣の深圳へ行かれてはいかがでしょうか。 ここのは辛いだけではなく、美味しい。 辛い料理がお好きなあなた、一度行ったらもう病みつき間違いなし。 羅湖駅からタクシーで「ドンユンルー、マンティンファン(東園路满庭芳)」というか、地下鉄で一本で科学園駅出口Dから徒歩7分くらいかな。
20181030 中国深センでのお食事会 かなり豪勢 北京ダックがほんとに美味しい、蟹に海老にお肉 大満足 アボガドはチーズをのせて焼いているのですが 初めてな感じ ビールグラスもかわっていて やっぱり中華はたくさんで 色々 少しずつ食べるのが良いですね
香港のランチと言えば「飲茶」それはぜひとも食べておかないとと言う事で訪れたこのお店。 ココの方式はメニューを個別に注文するのもアリですが、店内をウロウロするワゴン販売から好きなものを注文して熱々のものを食べるのがおススメです。 お粥に肉まん、シュウマイに餃子などどれもこれも旨い。 そしてこんな美味しいものを食べながらビールとかお酒とかを飲みたくなるのが日本人なのですが地元の人たちは、それに付け合わせるのはプーアル茶。 どうも脂っこいものをさっぱりさせるというのが理由なのですが、確かに濃厚なものを食べてもお茶を飲むとさっぱりします。 やはり郷に入っては郷に従えって事ですね
香港滞在、2日目のディナーとして入ったこの店 香港料理といって、広東料理とはちょっと異なるメニューの店 このの名物は何といっても香港スパイシークラブ、カニがまるまま使われた料理で、ニンニクの効いたメニューなのですが、シンガポールのチリクラブとまた違ったインパクトのある料理です。 ピリッとした味でとても食が進みます。タレと言うか味の秘密(ニンニク、唐辛子、ネギを絡めて炒めたもの)が何とも言えません。 カニ以外にそれを白いご飯の上にのせて食べるのも絶品、病みつきになりますね。 香港は海に近いので、カニ以外にもアサリやマテ貝などの海鮮物が充実しているのでそれも食べるのを忘れずに。
香港を立ち去る最終日。友人からココだけは行っておいた方が良いと勧められたお店。 すごくキレイな場所でもなく、すごく有名な場所でもなくなんですが、なぜか店構えから伝わってくるパワー感がすごいです。 ここで食べたのはワンタンメン。すごく一般的な中華料理の一つですが、その分ブレがないというメニューです。 しかし、そのメニューであるワンタンメンがものすごく旨いのです。 注文してから手早く調理が開始されあっという間に手元に届くそれは少し白く濁ったスープ、それを一口飲むだけでビックリする味。 優しいのだけども力強い、決して味が濃い訳ではないのに濃厚感がある。ワンタンもプリプリのエビが包まれていて一緒に入っている豚のミンチと合わさってそれだけでも一つの料理です。 そして麺は細麺の縮れ麺、あまり日本では見かけない感じの麺ですが、縮れ感がスープに絡んで丁度良いですね。 薬味もネギとパクチーを刻んだものが乗っていますが、それも適度な感じでスープや麺の邪魔をしません。 あまり時間がない中で立ち寄ったのですが、これを食べに香港に来たくなるようなインパクトのあるワンタン麺でした。でも他にも豊富なメニューが揃っているので大勢で来て色々頼んでもみたい
香港に数ある魚丸麺の中でも個人的にはここが一番。魚丸類に加え魚皮チップスも美味。また、魚丸にハチミツを付けて食べるのも新発見。意外にも旨い。
香港郊外、川龍村で朝飲茶。山の中だが、10年ぐらい前から日本のテレビやガイドブックで取り上げられ、日本人観光客もたまにいる。安くて旨い飲茶。個人的には近くの畑で採れたクレソンの炒め物が好き。
深圳で一番好きな店。順徳料理らしいが、とにかく鶏油飯がこの上なく美味。ご飯だけで何杯だけでもイケる。
【激うまし】 香港のT'ang Courtさん訪問。ミシュラン三つ星店。多国籍の外国人のお客様多数。定番中華料理から創作まで提供。中でも海外では控えてる牡蠣をいつも香港では食べる。今回は大ぶりな旨みを閉じ込めているフライがジューシーに仕上げられている。
マカオにある中華料理の三ツ星レストランです。アラカルトで夜に伺いました。出てきた料理は、以下の通りです。 ○beef and mushroom ビーフとアワビを連想させる椎茸のアミューズブッシュ。一つは細かく包丁が入れてあり、ビーフの様な味。一つは、アワビ茸で、アワビの様な形と味。中華ながら、繊細な味付け。 ○○○French Goose Liver with Barbecued Pork and a Thin-sliced of Preserved Chinese Sausage(Per Piece) 60 dollars 鴨レバーとバーベキューポーク まるでフレンチの様な味。鴨レバーと、バーベキューポークと、ソーセージがよく合う。 ○○○Chicken Broth with Fish Delicate and Bean Curd in Chrysanthemum Shape 150 dollars 鶏出汁、繊細な魚(フィッシュムース)、発酵した豆(豆腐)、菊の形 鶏出汁のスープに、豆腐、フィッシュムース、菊の形にカットされた豆腐、松茸などが入ったスープ。繊細なスープに繊細な味、和を感じさせる料理だが、中華らしいアレンジもうまく、見た目も美しく、美味しい。 ○Baked Sea Whelk in Portuguese Sauce(Per Piece) 120 dollars 焼いたヨーロッパばい貝、ポルトガルソース ばい貝を、ポルトガルソースとチーズで焼き上げたもの。グラタンの様な、カレーの様な、変わった味の食べ物だった。 ○○○Noodles with Choi Sum in Soup (Per Person) 70 dollars 麺と菜心のスープ 鶏出汁醤油ベースの少し臭みのあるスープが、とても美味しい。麺は、細麺縮れ麺。 ○○○Puff Pastry with Winter Melon Paste Filling served with Pear Sorbet パイ生地と冬瓜のペースト、洋梨のソルベ 冬瓜の餡は、白餡とも違い、白餡を爽やかにした様な不思議な甘さの味だった。ひよこ型のパイともよく合う。洋梨のソルベもさっぱりとした甘さで美味しい。 ○○○Egg Tart, Chai エッグタルトとチャイ 少し冷めたぬるい温度のエッグタルトは、バニラパウダーを掛けて頂いた。エッグタルトは、冷めた温度の方が美味しい。その辺りまで計算された提供温度だったのだと思う。 どちらかと言えば、繊細かつ不思議な味付けな中華料理を得意とする店だと思いました。アラカルトはポーションの大きい料理と小さい料理があるので、店員さんに相談すると良いと思います。 #中華料理
元々奮起湖の駅のところで販売されていた駅弁だったようですが、今ではレストランで販売されています。もちろんテイクアウトもできますが、ここに来たらせっかくなので奥の食堂で食べてみましょう。レトロな感じでいいですよ。
39年前から通うアメリカのチャイニーズ。 数あるチャイニーズの中でも何故ここなのか? 最近はモダン化するチャイニーズの中で、家福は、レシピを変えず昔ながらの味を維持しているから。あの懐かしいビーフ ウィズ ブロッコリや独特の風味のあるフライドライスが健在です。 そして安い! こういう時代の流れから取り残されている名店を大切にしていきたいです。 パンダエキスプレスにはない味。素晴らしいです。
ガイドブックから選んで向かってみたものの、店構えから「いや、ちょっと狙い過ぎで味に期待できないかも」と身構えたが、意外や意外、味も量もお値段もいい感じなんです。完全にインスタ映え狙いの飲茶。でもちゃんと飲茶w 椎茸肉詰め焼きがとてもジューシーな感じで素晴らしかった。気軽に食べる感じのお店です。香港に数店舗あるので、google MAPでお調べください