更新日:2026年04月04日
博多駅直結、鶏料理と夜景を心ゆくまで楽しめるやさしいごはん処
昨日の夜ご飯。 博多駅で仕事だったので合間に夜ご飯、 博多アミュのくうてん9階、 21時位の訪問だったので店内は私を含めて3人、 窓側から博多の夜の街を見ながら食事と思いましたが先客が、 注文したのは親子重並と源次郎セット、 源次郎セットは小鉢、厚焼き玉子、地鶏の炙り焼き、 親子丼は少し甘めのタレ、 親鶏なのでプリプリの弾力、 炙り焼き食べてたらお酒欲しくなる、 でも仕事中なので我慢。 逸品物も結構あったのでタイミング合えば夜景みながら呑んでみたい。 ご馳走様でした(๑>◡<๑)
濃厚な卵の風味、ミルク感が美味しいソフトクリームが頂ける産地直売所
糸島のブランド卵3個を贅沢に使った親子丼✨ 歯応えあり味わい深い地鶏と、こだわりの本がえしも美味しい✨ 卵もふわとろで良い感じ✨ 卵が「つまんでご卵」箸でつまめる程の黄身の弾力、 地鶏が「万歩鶏(まんぽけい)」よく運動させた親鶏と ブランド名がダジャレづいてますね。 隣に強力な競合UOVOさんが出来ましたが、頑張ってほしいですね✨ #糸島 #つまんでご卵 #万歩鶏 #にぎやかな春 #親子丼
[福岡3rd-062]【福岡市】博多区那珂のららぽーと福岡3Fにある"鶏山劇場" ディナー時に入店し"親子丼(特上)"(税込1380円)をオーダー。 見た目普通だけど、鶏肉がやわらかくて大きめで美味しかっです。 人生初の"ららぽーと福岡"で迷いに迷って"親子丼" #福岡 #福岡市 #福岡市博多区 #那珂 #ららぽーと福岡 #福岡グルメ #博多グルメ #福岡親子丼 #博多親子丼 #鶏山劇場
駅すぐでとろける鶏料理と濃厚スープが楽しめる、水炊きと親子丼の穴場スポット
(2025.06.09) 博多駅筑紫口にある商業施設“博多デイトス” その地下1階には16軒の飲食店が並ぶ“博多のごはん処・呑み処”があって… その内の一軒、『鶏匠 松元』へお邪魔し親子丼をいただきました 日本で唯一、仕入れを許されたと言う幻の鶏を使用すると言う『焼き鳥 松元』の系列店でありまして… 水炊きをメインとして提供されているのですが、お昼にはお手頃にいただける親子丼やチキン南蛮、唐揚げなどがいただけることからお邪魔させていただくことにいたします 12:00の10分ほど前であったこともあってか、カウンター5席とちょっと小さな目な4名掛けテーブル5卓と6名掛けテーブル1卓が並ぶ店内には先客の姿はなく… ひとりではありましたが、入り口に近いテーブル席をいただくことができました ランチメニューにあった「親子丼」でも良いかと思ったのですが、プラス250円でチキン南蛮が添えられた定食メニューがあることがわかり「絶品親子丼と匠チキン南蛮定食」をお願いいいたします 玉子をトロトロに仕上げられている親子丼にはゴロゴロっと鶏肉が入っていて、それはしっかりと味が染みていながらもふわっと柔らかく… ごはんにもたっぷりと丼タレが掛かった逸品でありました 添えられたチキン南蛮はゴルフボール大ものが2貫でありまして… こちらもふわっと柔らかく揚がっていますし、卵衣に南蛮酢が染みていて、自家製のタルタルソースとともにおいしくいただくことができました https://synapse-gourmet.blog.jp/archives/44886643.html
卵トロトロ名古屋コーチンの親子丼が人気の鶏料理屋さん
この日は暖かかったので天神をぶらぶら。 岩田屋の地下にイートインがあるとのことで行ってみました。 香草美水鶏の親子丼としょうゆ麹の唐揚げのセットです。 絶妙なタイミングで火を止めてくれているので、たまごはとろとろ、ふわふわで美味しいです。 久しぶりに美味しい親子丼をいただきました。 唐揚げも最高。 外はパリパリ、サクサクで、中はジューシー。 また来たいお店です。
ザ・かつ丼 大盛り ¥580 お弁当やお惣菜を売ってる一角にイートインがあります。食券の番号で呼び出されるセルフ式。 ロースカツは結構しっかりした厚さで揚げたてサクサク。卵とじが少なめで緩めなのは個体差かな? コスパは抜群ですね。
上質空間で楽しむ、目の前仕上げのとろふわ親子丼御膳
ランチにうま中に行きました。メニューから博多親子丼御膳を注文。店頭のインバウンド用のパネルには親子丼単品等色々メニューがありましたが、店内のメニューは御膳からグレードアップしたものだけ。 店内は白木づくりでカウンター席のみで、板さんが親子丼を調理するのが見られます。 鶏肉は、鹿児島産ブランド鶏肉のせせりを使い、お米は新潟産の新之助を使ってます。 ご飯のみの丼とお新香、刻み海苔、肉詰めピーマン、茶碗蒸し、お吸い物が配膳され、後で先ほど調理した親子の出来立てがご飯に乗せられます。 半熟卵とせせりの噛み応えと旨味が合って一気に箸が進みました。味は九州特有の甘めかなと思ってましたが、出汁の味はあっさりめで後で分かったのですが魚介の出汁もはいってました。 ご飯の量も上品です。 Paypay支払いで1,980円。ご馳走様でした。 ここの夜の部はこの鶏肉を使った水炊きが楽しめますが、カウンターしかないので一人一鍋のスタイルということでした。
コシが光る讃岐うどんと揚げ物が自慢
【わざわざ立ち寄りたくなる美味さ】 福岡県中間市にある讃岐うどんのお店。 温かいものから冷たいものまで、 メニュー豊富。 『かしわ天ぶっかけ』の中盛(1.5玉) に、生卵トッピングでオーダー。 つやっつやで綺麗な太麺。モチモチ食感 ながら中心部に強い弾力、小麦の風味も 感じられる。 ぶっかけのつゆは、少し甘めで上品な タイプ。滑らかな麺が爽やかに喉を 通っていき、超美味♬ ボリューミーなかしわ天はムネ肉ながら パサつき無しで、しっとりと柔らか ジューシー。 美味しさもさることながら、 食べ応えもハンパない。 中間市にはなかなか来る機会がないの ですが、美味しい讃岐うどんを食べに わざわざ立ち寄ってしまいそう(^_-) ご馳走様でした! #中間市の美味しい讃岐うどん #かしわ天ぶっかけ
心も満たされる鶏出汁とふわとろ卵の絶妙な丼ランチ
福岡で時間ができたので、親子丼が美味しいと評判の新三浦さんでランチ。 基本の親子丼¥1100を頂いた。親子丼も美味しかったが、水だき(濁る)のスープが濃厚で美味かった。 次回は夜に水だきを食べにいきたい。
昭和レトロ空間で味わう本格ちゃんぽん
(2026.03.12) 国体道路、春吉交差点近くにある『名代 花びし』でいただいた「ごぼう天うどん」はしっかりと出汁の旨みと香りを感じるお汁がおいしい一杯でありました 暫く休業されていたころから、このまま閉業されてしまうのではないかと気を病んでいたのでありますが… ふた月ぶりにお店の前を通りますと真っ白な暖簾が掛かっているではないですか 余りのうれしさに、お昼を済ませた後ではありましたが、軽くおうどんを一杯いただこうとお邪魔させていただきます ワタシを除く7人のお客さまのうち、6人が「ちゃんぽん」を召し上がられているというアウェーでありましたが… ワタシはこちらのうどん出汁の上品な香りと味わいがお気に入りで、今日は「ごぼう天うどん」をいただくことにいたします 博多らしく柔らかく茹でられた太麺、そしてしっかりとお出汁の旨みを感じるメリハリがあるお汁といつもながらの変わらないおいしさを楽しみました
シックな空間で味わう、パリッと香ばしいうな重ランチ
先週末、伊都菜彩にお買物後、お隣の北野屋さんでランチ、 伊都菜彩には何度も来ていますがコチラは初訪問、 店内は少し前に改装しているみたいでシックな造り。 頂いたのはうな重特上(大盛)、注文後に調理開始されるので30分程度は待ちが必要です、 鰻は皮はパリッと焼かれていて、身はフワフワ、 机上のタレを自分でかけるシステムでタレもイイ感じの甘さでした、 ご馳走様でした( ^∀^)
昭和レトロな温もりあふれる、小さな駅前食堂で味わうほっとするカツ丼
14時までと気が付き慌てて13時40分頃に入店! 今のご時世、カツ丼600円ってなかなか安い。 でも、カレーが食べたい気分だったのでカツカレーをオーダー(^^) お客さんはひとグループいらしたが、食事はほぼ終わっていたのでオーダーしてすぐカツをあげる音が! そしてカツが揚がってすぐに提供されて来た。 カツは揚げたての熱々にカレーも熱い!ご飯も熱いので熱いのが好きな方にはもってこい。 カツはジューシーでカレーも少しスパイス?が感じられる味でGOOD。 丼も600円以下なので今度は丼を食べよう。 残念ながら定食は今はやってないとの事。 この価格高騰がどこまで行くのか… とっても満足でした(o^^o)
軽やかに味わう、身体に優しいうどんと丼のセット
煎餅で有名な「もち吉」の「揚げ餅」の入った うどんがあると聞き、行ってきました。 ちなみに、「揚げ餅」って、お揚げに餅が 入ってるお茶受け。 うどんに入ると「チカラうどん」(笑) ですよね! まぁ、美味しく頂きましたが、 美味しい筈と、自分でハードル上げてた。 次回は、先入観なしに、伺います! ご馳走様でした。また来ますね。
古民家の温もりと心温まる接客、絶品親子丼と蕎麦が楽しめる癒し空間
太宰府天満宮の参道から一本入ったところにある古民家蕎麦屋。人気店なので紙に名前を書いて少し待ちました。 ざるそば 880円 テレビでも紹介されたという朝引き赤地鶏を使った親子丼とめちゃくちゃ迷いましたが、暑い日だったこともありツルッといけるお蕎麦にしました。 いいお蕎麦はまずお塩からということで、店員さんにまずはお塩で食べることを勧められたので食べてみると、口の中にふわぁぁっと蕎麦の香りが抜けて最高に美味しい。全部お塩で食べてもいいくらい美味しい。もちろんつゆでも食べましたが、つゆも程よい濃さでほんのり甘く、美味しかったです。 お会計の時に、ご縁がありますように、と一人一つご縁玉をくれます。最後までおもてなしの気持ちが伝わり、とっても良いお店に出会えて最高でした。
蕎麦の香りと季節の味覚が楽しめる、並んでも食べたい福岡の蕎麦処
薬院の人気店蕎麦おざきにランチで行きました。カウンター席に座り、メニューから、二八と思いましたが思い直して十割天ぷら蕎麦の大 を注文 まず蕎麦茶と、天ぷら汁、蕎麦汁、薬味が来ました。 半時ほど待って天ぷら盛り合わせがが来ました。椎茸、さつまいも、インゲン、エビ天2尾。 塩と天汁(濃口)で食べました。 そのうち大盛り蕎麦が来て、一口食べるも十割とは思えない滑らかな歯ごたえと腰があり、旨い蕎麦に久しぶり会いました。 蕎麦汁も辛めで喉越しも良く量もあって蕎麦を楽しめました。 蕎麦湯はこれまででも一番の濃ゆ蕎麦湯でこれも旨かったです。メニューを見ると天ぷらの種類が半端なくこの季節牡蠣フライを頼んでいるお客さんが来ても多かったです。 現金払いで2.050円 ご馳走様でした。 隣の常連客らしい叔父さんは、まず小カツ丼頼み、かけ蕎麦を食べてました。小カツ丼はすぐに来てました。
ご飯・味噌汁・漬物おかわり自由!牛たんと豚バラ食べ比べランチが楽しめるお店
2024.03.23(土) ランチで。 キャナルシティのお昼はどこも混んでますね〜 牛たん麦とろろ定食 と 豚バラ食べ比べ ご飯・味噌汁・漬物はおかわり無料です(^^)
週末だけ味わえる、丁寧な心配りとボリューム満点の和食体験
(2026.03.29) 福岡市東区役所近く、福岡リーセントホテルの裏手にある『そば処 宗右ヱ門』 1978年創業と50年近く続くお店で「せいろう」をいただきました 住宅街に溶け込むように目立つことのない小さな看板だけが付けられていまして、玉石が敷かれた上品なエントランスを進んだ先に店内への入り口となる縦格子の引き戸があります 土壁風の壁紙が貼られた店内は“和”を感じることができる設えとなっていますし、バイオリンの音がBGMとなっていまして… 6名掛けと4名掛けのテーブルがそれぞれひとつずつと、小上がりに6名掛け2卓と4名掛け1卓が置かれました 卓上に置かれるA5サイズほどのカードスタンドには色気がないワープロ打ちされただけのメニューが入っていまして、お蕎麦は温冷ともに基本的なお料理だけが並びます そんな中から選んだのは「せいろう」でありまして、ちょっと物足りないかこと「いなり」を添えさせていただきました こちらのお蕎麦は10割の蕎麦粉につなぎとなる小麦粉を2割加える“外ニ”と呼ばれるものであるとのことから蕎麦の香りをより感じることができますし、鰹出汁の香りやたまり醤油の旨みが効いた辛汁にも満足であったのですが… 細打ちのお蕎麦は期待ほどコシを感じることがないばかりか、短く切れていたことからツルツルっとした喉越しを楽しめなかったことが残念でありました 親子丼と天丼と丼ものの用意もありましたが、お蕎麦も丼もハーフサイズがないことから「いなり」をいただいたのですが… お蕎麦のボリュームが控えめであったことから丼をいただいていても良かったようですね
地元気分で楽しめる、細やかなカスタマイズが魅力の福岡ごぼう天うどん
福岡で有名なうどんチェーンの資さんうどんに初入店。ランチ時で数名並んでいて、少し待ってから入れました。福岡はラーメンが有名ですが、実はうどんの方が有名なんですね。 人気No.1メニューとあった、肉ごぼ天(760円)を注文。 ちょい濃いめのスープがめちゃくちゃ旨い! 麺もモチモチで、ごぼう天は太目でしっかりごぼうの風味があって、美味しかったです。 さすが人気チェーンという感じでした。
挽きたてのおそばはもちろん、揚げたての天ぷらも美味しい十割蕎麦の店
(2025.04.09) 福岡・天神、岩田屋新館の7階にある『十割そば 素屋』 お昼をいただくのが16:00近くになってしまった今日、このチャンスを逃しては勿体無いといつも席待ちのお客さまが列を作っている人気店へお邪魔させていただき「天ざるそば」をいたきました お店の外からも天ぷらを揚げる姿を臨むことができますし、糊が効いた白衣をピシッと羽織っている姿においしさを感じ… お邪魔した店内には20人近くが座れそうな大テーブルのほか、4名掛けテーブル2卓と2名掛けテーブル2卓、カウンター6席とありまして、17:00が近づくと次々とお客さまが来店されていました ガラス張りにして天ぷらを揚げている姿を見せているくらいですから、かなりのこだわりがあるのだろうと「天ざるそば」を選びます 冷水で洗われたお蕎麦はキュッと引き締まった歯ざわりとみずみずしさがあって、鰹出汁が効いた辛汁の風味と喉越しを楽しむことができましたし… サクッと揚がった天ぷらは油切れが良く軽い食感でいただけました 西区石丸にある本店は150年ほど前の古民家をリノベーションされたとのことですから一度は訪ねてみたいと思います https://synapse-gourmet.blog.jp/archives/44291605.html
昔ながらの温もりと職人技が光る町中華
『チャンメン』¥700-→ちゃんぽんのスープと具にラーメンの麺 ご高齢のご主人と奥様で運営されてます。閉店の時間頃にお勘定へ参りましたら、久留米のちゃんぽんや豚骨ラーメンの創始者の話題へとなり、お店を始める前にレジェンドの『光華楼』へよく行かれた事や、ちゃんぽんのスープの香りや濃度の違いについて教えてくださり、私の麺道の糧となり、貴重なお話を伺えました。 ほてい食堂さんのメインは『ちゃんぽん』なのですが、他の久留米のお店のちゃんぽんと違い豚骨が全く主張していません。佐賀の創業90年超えの若柳食堂さんの用に鶏ガラと鰹節と昆布でスープをとられてるのかと思い、お母さんへ質問してみたら。ウチは豚骨スープだと教えてくださいました。そのうちお父さんまで話に加わってくださり、久留米の麺事情をレクチャーしてくださいました。 スープは豚骨のフレーバーが全く感じられないほど、調理中に消しているとのこと。 どちらかというとあっさり系のスープに分類されるそうですが、私はそうは思わないほど、奥深いスープの味を堪能してきました。 麺はストレート寄りの微弱カーブ入り麺。 こちらでラーメンは未食なのでこのスープよりもっとアッサリしていると想像できます。 次回食べてみたいです。 チャンメンの具はキャベツ、もやし、にんじん、きくらげ、豚肉、かまぼこ(長崎系のはんぺんとは違うと思われます) 中でもキャベツは画面で見るより多めに入っています。 麺まで辿り着くのに時間がかかるので、先に箸で麺を探してくっつかないようにほぐしました。 ベースはちゃんぽんなので麺上げの作業はされてないと思われます。ちゃんぽん麺だとくっつかないと思いますが、ラーメンの麺なので麺へスープを足した後に麺上げが必要なのかもしれません。(←細かくてすみません) また食べたいと思える『チャンメン』でした。 ごちそうさまでした。 次回焼肉丼も食べてみたいなぁ〜
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