更新日:2025年12月31日
インドに行かずともはるかに至近距離で東インド/コルカタ/ベンガル地方の料理を満喫
百名店で気になっていた東インドベンガル料理専門店インディアンスパイスファクトリーさん。 丁寧で繊細なスパイス使いにメロメロ♡ マトンビリヤニ 飴色玉ねぎがたっぷり! こんなに飴色玉ねぎ入ってるビリヤニ初めてかも! プラム?も入ってる! お野菜や果実の甘みが味に深みを出してます。 ごろっとジャガイモや丸ごとゆで卵が豪快! マトンの風味も良いスパイス♪ すごく美味しかった〜♡ マトンカレー めっちゃコクうま、 玉ねぎの甘みも効いてて マトンの香りもとろっとした脂身も 旨みをガツンと感じる。 僅差で、チキンよりマトンカレー派かなぁ? チキンカレー こっちもコクうま! マトンカレーよりマイルド。 色がすごいですが味わいミルキー♪ 一口目、マトンよりチキン!と感じました! マトンよりオイリーでよりこっくり♡ どちらもお肉が大きくて 満足度高い! 副菜も美味しくて ここまできて食べる価値のあるカレーだと思いました! また食べたいー!
【赤坂(福岡)駅徒歩4分】本場の味、韓国気分を堪能!あぷろで楽しむ韓国料理の真髄
(2024.08.14) 福岡・大名、雁林町通り 韓国食材を扱う『スマイルマーケット』の向かいにある『小さな韓国 あぷろ』で、キンパをメインにチャプチェやヤンニョムチキン、サラダがひとつのプレートに載せられた「あぷろフレート」をいただきます コロナ禍に韓国料理店が激増した大名エリアでありますが、こちらが開業したのはK-POPグループ“KARA”や“BIGBANG”などが続々と日本市場に進出し始めたことで第2次韓流ブームが起こっていた2010年のことでありまして… 今では福岡を中心に関西や関東へと20店舗弱を展開されていることから、福岡だけでなく日本の韓国ブームを牽引してきたお店であろうことが窺えます ファサードには、ここが日本であることを忘れてしまいそうなほどにハングル文字が並んでいますし、店内は韓国の屋台を思わせるアルミっぽい天板が貼られた円卓とプラスチック製の椅子が並びます ひとりでいただく韓国料理と言えばビビンバやスンドゥブ、タッカルビやプルコギの定食と限られてしまうことから足が遠退いてしまうのですが、こちらのランチタイムでは天使の海老を使った「カンジャンセウ」や「ヤンニョムセウ」、天然の渡り蟹を使う「ヤンニョムケジャン」など他ではいただけないであろう定食メニューも提供されますので韓国通にもうれしいお店でありましょう 散々迷った挙句に選んだのは、ナムルキンパをメインにヤンニョムチキンやチャプチェが添えられる「あぷろプレート」であります チャプチェはちょっと塩味が強いように思えましたが、ヤンニョムチキンは揚げたてであるようですし… キンパも注文が入ってから巻かれたであろうおいしさに満足でありました https://synapse-gourmet.blog.jp/archives/41850395.html
【博多駅直結】テキーラ&タコスで旅気分!本格メキシコ料理バー
博多駅直結ビルの10Fとアクセス良く、雑多でメキシカンな店内。定番のタコスがパクチー豚肉にスパイス効いて、パイナップルが甘いアクセントで飽きない。テキーラの種類も多いし、初心者向けに飲み比べセットもあって楽しい!
辛味と旨味が奏でる一皿。創作料理の妙と本格韓国料理の粋を味わう、極上の隠れ家
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