更新日:2026年02月23日
高知の魚の美味しさを贅沢に味わえる鮮度自慢の寿司店
高知の寿司屋の中でも 人気店 この日は ふらっと寄ってみると 席があり ついてました 刺し盛り。 高知ならではの カツオ。 これを食べる頻度が上がると ほんとに年中 食べたくなってしまうんですよね 他の魚も 新鮮なのが一口口に含むとわかります 高知の寿司屋さんは 鮮度重視のお店が 多いですね 白子焼き トンゴロウイワシの素揚げ など好物をいただいて、 寿司をちょっとつまみ デザートで〆。 車海老は 少し火を入れてもらったのですが やっぱり甘味が増して 美味しいですね この日は 寒い時期のメニューですが 季節ごとに楽しみのあるお店です
開放感があり雰囲気のよい京料理のお店
創業140年を越える老舗。日本に2枚しかないといわれる有田焼の大皿が出迎えてくれます。今日は鰹の酢締めがメインの昼膳¥980をいただきました。店員さん方がとっても穏やかで居心地いいです。
特に魚料理が絶品。素材にこだわって、素材を生かした料理を味わえるお店
お友達と再訪。 あらかじめ、 めじか新子、塩たたき、あかうしたたき、鯖寿司予約しときました。 極上なり
和の創作料理と多彩なお酒を堪能できる高級感あふれる大人の隠れ家
【創作和食でいろいろなお酒を楽しむ】 高知グルメ旅行 ④ 高知初日のディナーは人気の和食屋さんに予約を入れて訪店します。 お任せ創作和食コース 飲み放題付き (@7700円) 先ずは生ビールで乾杯 プハァー やはり生ビールはウマイよね〜 ゴクゴクって完飲。 生ビールお代わり!(館内電話で注文) 前菜 うつぼの唐揚げ、あおさの天ぷら ホタルイカ あさりと菜の花のぬた くらげの中華風? 茶碗蒸し ??? かつおの巻き寿司 生ビールがきませーーーー ん… 刺し身 本かつおの塩たたき 白身魚??? 「本かつおは滅多に入らないんです」 って言われたけど… 本じゃないのは何かつおなんだ? まぁ〜美味しいから良いですね♪ ここで日本酒(司牡丹) 常温 普通のお酒 生ビールにチェンジ 焼き物 ???魚 身がふわふわだったなぁ〜 樽ハイ ポンカン はい。オレンジジュースですね。 揚げ物 なんだっけ? 樽ハイ 柚子 レモン 柚子が美味しい(^^) メイン 豚肉の⁇ 粒マスタードを付けてパクッと 旨いですね カクテル かんざし 桃色さんご パールオレンジ ジュースみたいですが飲み過ぎ注意 ご飯もの 桜海老のごはん 美味しいけど全部は無理かな 梅酒 ソーダ割り さっぱりして〆には良いね。 ドリンクラストオーダー やはり〆は生ビール ビールは間違えない! デザート いちご いちごアイス やはり忘れぽいですね。 メモしなきゃいけないなぁ〜 でもお酒は何を飲んだかハッキリと覚えている… 創作和食といろいろなお酒… 美味しかったなぁ〜 ご馳走さまでした♪ (訪店日 2023,03,20) #ディナー #居酒屋 #予約必須 #コース #飲み放題 #生ビール #日本酒 #個室 #妻と #高知グルメ
鮮度抜群の海の幸と郷土料理を楽しめる、コスパ最高の居酒屋
土曜の夜、急に頼んだら無理して席を作ってくださいました。ありがたや。四万十の美味しいものが食べたくて。ここは全てが揃っている。カツオはもちろん、名物の大きな鯖鮨に鰻、鮎、川エビ等々。当然、高知の銘酒も揃っていて、今回は文佳人、藤娘をいただきました。ちかさんやスタッフの方々に感謝です。
個室で味わう、本場土佐の新鮮な海の幸と職人の技
会社の飲み会がこちらのお店にてセッティングされていました。個室ベースのきれいなお店ですね。 そして、あの北新地にいっぱいあるおらんくやの本店だとこのクチコミ書きながら気づきましたw 竹酒が美味かった(^^) かつおや刺身はまぁ、、高知ならば中の中ですかね。
高知の地酒と旬魚が堪能できる、心あたたまる大衆割烹
田舎のばあちゃん家に来た感じの居酒屋と口コミに書いてありましたが、まさにその通りです。気の良いお母さんと話をしながら自慢の料理をいただくことができます。 うな丸タタキ(1,400円)は珍しいうなぎのタタキ。初めていただきましたが、なるほど美味しいです。高知はうなぎが美味しいですね。 一番初めに出てくる突き出しはなんと5種類。これだけでまぁまぁお腹が満たされます。なので、刺し身をあとは頼んだくらいでひたすら酒を飲んでました(笑)居酒屋天国高知。まだまだ探せばディープなところがありそうです。
非日常と絶品地元食材が楽しめるユニーク空間
47都道府県グルメ制覇の旅の際、唯一SAのお品しか書けていなかった高知県。 満を持してリベンジに上陸! この日、なんと高知県では「龍馬マラソン」たる一大イベントの開催日となっていて、県内は物の見事な通行止めのラッシュ(;´Д`) 計算外... が、あまり頑張るのをやめてしまった今年。 訪問したいお店の予約もなーんにもしていなかったのを幸い、流れるまま、流されるままフラフラと~ 次に訪れたのは、なんだかカオスな外観&敷地の【ゆず庵】さん。 営業中、とあったけれど、11:00~が営業時間だそうで(;´Д`) この先も通行止めだし、と回転を待つことに。 駐車場もなかなかカオスで、JAWSの鮫がおちていたり、睫毛バサバサの車が止まっていたり... 開店時間になり、お店の方が駐車場まで来てくれて、いざ入店。 店内もカオスだった(笑) とりあえず、窓側に通していただく。 お通し!? お出汁の美味しいお鍋が提供される... 四万十ポークやおうどんも入った温まるお鍋がコンロとともに運ばれてきてびっくり★ 1人1コンロ。 「お料理できるまで、食べて待っててね~」って、どんだけ温かいおもてなしなの!? そして、 お新香と自家製柚子味噌の提供も。 オーダーしたのは、 ・鰹タタキ定食¥1980 ・(限定2)大エビフライ定食¥2750 初め、鰹の漬け丼¥1100をオーダーしたら、「せっかく遠くから来てくれたのにもったいない」とオーナーがテーブルまでおすすめに来てくれました。 漬け丼は地元の人が食べるものだから~と... が、おすすめは本当だった。 船から直買いしているという鰹の香りがたまらん...こんな鰹、初めて。 田野屋塩二郎の4年待ちのお塩で食べるタタキが本当に美味しい。 塩自体のうまみが深くて、とにかくすごい。 野菜用のドレッシングは自家製。 ゆず果汁、玉ねぎ、人参、セロリ、ニンニク入りでキャベツが10倍美味しくなるイメージ。 自家製、というドレッシングはラベルに賞味期限が「すっぱくなるまで」とあって思わずクスッ( *´艸`) 大エビフライは「今は大きいのがなくてね、その代わりいっぱいだから!」と言われたのだけど... 本当にいっぱいだった(笑) そしてのばす処置をしていないプリプリのエビ、嬉しかったなぁ♡ ごはんは可愛い竹の器。 お支払いはPayPayも使えた★ いきなり濃い体験ができたヽ(*´∀`*)ノ とにかく、伝えきれない凄さがあるので、行ってみて(爆) ご馳走様でした。
郷土の味と豪快な皿鉢料理で心もお腹も満たされる和の酒場
昨年(平成29年)の正月に続いての三度目の高知訪問。今回は徳島での研究大会の後、勝瑞城、一宮城を制覇して、府中(こう)の駅から三時間かけて到着。 得月楼では、日本酒は土佐鶴、司牡丹(高知で一番古い佐川町の酒蔵,400年前、山内一豊と一緒に静岡から来たとの事)を注文。 土佐カツオは、いつ食べても美味しいです。 高知の人はカツオを厚く切るのが好みのようですが、東京人は、も少し薄くして欲しいです。 宮尾登美子氏の陽揮楼の話(得月楼の前の店の名前)も仲居さんから聞かされ、 「下賤」なる言葉には接しました。仲代達矢が演じたそうです。 西南戦争の後、西郷を討った谷干城が凱旋の後この店を使ったとの事。 そんな話が聞けるのもいいですね。
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