更新日:2025年12月28日
鯛めし発祥の地、愛媛県、宇和島市。
四国旅行3日目の宿は道後温泉 ホテルのの周りを散策見つけた 鯛めし ご飯おかわり無料のありがたいサービス 金毘羅さんの足の疲れは道後温泉で
瀬戸内の恵みが堪能できる海鮮浜焼き 魚介の宝庫瀬戸内の美味しい海鮮焼が楽しめます
道後温泉の夜はホテルの食事ではなく鯛将さんに初訪問です。 鯛が売りのお店なので先ずは真鯛お造り三種盛りをお願いしました。はい上手い!弾力があり最高の食感。となると他の魚介類も気になる。活あわびのお造りはコリッコリ。殻付き生牡蠣は身がぷりぷり。鰹の藁焼きの香ばしいさはたまらないなー。どれも日本酒にピッタリの逸品でした。 和牛ももの炙りタタキや真鯛のクリームコロッケ、ほたて貝柱のフライなど鮮魚以外の料理もめちゃ旨です。 最後に〆の鯛めしを頂き、大変満足できる晩ごはんを堪能させて頂きました。 ご馳走さまでした。
釣った川魚をその場で味わえる、自然体験と美味しさが両立した川沿いスポット
釣り堀で川魚釣りができる!それをお料理していただける! 川魚釣りしたいなーということで ひょいひょい入れ食い状態で釣れて食べられるこちらへ。2回目の訪問です。 唐揚げが意外と美味でした! イノシシコロッケもおいしかったー♡ #愛媛 #みかんのくに #川魚 #釣り堀 #ニジマス #イワナ #釣りができる #お料理してもらえる #川沿い
海鮮なら【いよ水産】
完全に魚介モードになっていて、宿泊先からアクセスが良さそうだったので予約なしで行ってみましたが大正解!! 新鮮な魚介とあつあつで提供される揚げ物。 今まで食べてた刺身は一体なんだったんだろう。っと思えるくらいお刺身が美味しかったです。 そしてこの素敵な魚介たちのサポートしてくれる日本酒達は愛媛地酒の種類が多くかなり楽しめました。
松山、鷹ノ子駅近くの海鮮料理のお店
10年以上振りに再訪した際に大将が覚えててくれてたことに驚きと感動。旬の魚介が旨いのはもはや当たり前みたい。松山人の温かさに触れられる素晴らしいお店。たまたまか運命か本日2月26日は大将の誕生日。ほんと楽しい晩御飯久しぶり。ごちそうさまでした。 #行き届いたサービス #長居に最適 #カウンター席あり #シェフが本場仕込み #ゆったり話せる #地元民おすすめ #牡蠣1個が大きい #サプライズ #サラリーマンのオアシス #鷹子 #魚介 #新鮮なお造り #松山
がっつり食べたい人に嬉しい、コスパ満点の食事処
松山出張で連れてもらった店。 噂どおりのコスパはよいが、タイパは・・・ 鯛の天ぷら旨かったなぁ。 #メニューが豊富 #地元の名店 #ガッツリ食べたい時に
新鮮な鯖刺しと多彩なお造りで楽しむ、心地よい雰囲気の海鮮居酒屋
#鯖刺し お高いブランド鯖の関サバも、 揚がる港が違えばお手頃価格でいただけます♪ ブリンブリンで角の立った鯖のお造りは、 ちょっとこれまで経験したことのないような食感で、 秒でいただいてしまいました(笑)。 #関サバ #新鮮なお造り #焼酎のボトル空く
瀬戸内の魚や愛媛の野菜と伊予牛、季節の食材特選素材を使った創作和料理が楽しめる店
松山➰➰ 確かな目利きで旬の和食を味わえる、創作料理のお店。久しぶりにお誘いいただき訪れました。 看板メニューはウニの炊き込みご飯です❤️❤️ たしかに訪れたのは一年ほど前の冬同じような時期だったのか?メニューは刷新というより、基本は同じでちよっとしたアレンジがあるようなイメージでした。 こちらのお店は松山の割烹、和食では2段階目ぐらいの料金になり、比較的リーズナブルに楽しめます。 ⚜️drink ✡️ビール ✡️石鎚 ✡️賀儀屋 ⚜️food ✡️お任せコース ■先付 ▶️鯛と蒸し物 からすみのせ このおみせといえば、カラスミは御約束☆⌒(*^∇゜)v❤️❤️ ■先付2 ▶️虎ふぐ煮こごり ▶️ウニの茶わん蒸し この先付けは日本酒にあうんだわー(*≧∀≦*)(*≧∀≦*)❤️❤️ ■椀物 ▶️蒸し穴子のくず餡 穴子ちゃんを撮影したかったけど、わすれたー トローりくずあんがたまんなーーーい(*≧∀≦*) ■向付 ▶️イサキ、サワラ、鯛、ヒラメ コリコリ❤️❤️(*≧∀≦*)(*≧∀≦*) ■焼物 ▶️さわら西京焼き 西京味噌が魚の旨味をぐーっと引き出しますよねー ☆⌒(*^∇゜)v ■肉 ▶️伊予牛ローストビーフ うーん。すごく柔らかくておいしい。ワインも合いそう❤️ ■箸休め ▶️ごま豆腐 イクラのせ ねっとりしておーいしーーい❤️(*≧∀≦*)(*≧∀≦*) ■止椀 ▶️ブリと大根の水菜のお澄まし かなりボリュームのあるお澄ましです。 ❤️❤️ ■ご飯 ▶️鯛とウニの炊き込みご飯 ここの名物ウニの炊き込みご飯❤️❤️❤️(*≧∀≦*)(*≧∀≦*)(*≧∀≦*) きゃーめっちゃウにと鯛が染みていておいしいよぉーー(*≧∀≦*)(*≧∀≦*)❤️❤️❤️❤️ 季節によりウニとイクラなどにもかわります。 ■デザート ▶️紫芋のアイスクリーム この竹の器に入ってでで来るのがお約束☆⌒(*^∇゜)v あーおいしい❤️❤️幸せ❤️ いつきても安定のおいしさで比較的リーズナブルなので人にも薦めやすいおみせです(=^ェ^=)(=^ェ^=) #看板はウニの炊き込みご飯 #創作和食の名店
市場から仕入れた朝獲れ鮮魚をご堪能ください!高知県産カツオのたたきも絶品☆
道後温泉の帰りに、Cポンが使えるなら行きたいな!となり、松山の宿泊を決めてこちらのお店に来ました! 前日に行った三津浜焼きのきんぎょのお店も系列店でこちらは海鮮と釜飯を居酒屋さん! お魚を七輪で焼くお通しからスタート!お刺身はみかんハマチも秋刀魚のお刺身に! めちゃくちゃ新鮮!! 一品も揚げたて焼きたてで美味しかったです! そして鯛の釜飯はほんと最高で、ぜひこちらのお店きたらみんなも食べてほしい!!釜飯の種類もたくさんあり、他にもお鍋とかもあったので、ぜひ今度来る時は今回と違うもの食べたいなー!
【大街道駅徒歩3分】日本全国の海の幸と山の幸を厳選された銘酒と贅沢に堪能!
『かんたろう』さんへ 松山の夜、こちらで食事。 テーブルにコンロが置いてあり魚介から肉、野菜まで揃ってあり焼きながら食べるスタイル。 酒の取り扱いも多く雨でしたが満席でした。 どれもネタが新鮮で美味しかった。
【大街道駅徒歩1分】コスパ抜群のこだわり鳥料理を楽しめる居酒屋
【今回の写真はHUAWEI P20Liteにて撮影しています】 下手に個人の居酒屋行くくらいなら、しっかりとしたチェーン店行ったほうが幸せになれる、と思ってるのだけど、ワタミの系列と言えども鳥メロは行くに値するお店だと思ってる。 値段ほどほど、ボリュームあって嬉しいが、刺し身のメニューに関しては、自分が思ってたよりもボリュームなかった。 写真ではボリュームあるように見えるかもしれないが、実際はそんなことなかったりする。 刺し身はおいといて、単品類はボリュームで満足はできるが、焼き鳥店のの仕方ないところは、串物に関してはコスパ悪し。それは本当に仕方ない。 個人的におすすめなのは鳥のモモ焼き。 これを主軸において、他の品物を何品が頼むだけで十分だと思う。 #メニューが豊富 #近隣にコインパーキング #リピート決定 #仕事終わりでも寛げる #店員さんが可愛い #県外の人にもオススメ
お一人一皿ずつのコース サクサクの天ぷら、地物刺身、自家製タレの肉料理
お盆休みに松山にプチ旅行に行き、夜ご飯で予約して行きました。 商店街から少し外れたとこにあります。 こじんまりとした地元の人が来そうなお店で、お料理も家庭料理みたいな感じでした。 赤海老のお刺身は色とニオイが… 国産牛も硬い… 辛口なコメントをしてしまいましたがお店の方は丁寧な対応で気持ち良く食べれました♪ おすすめはポテトサラダとう巻き。とても美味しかったです(^^)
【ご予約承り中】個室居酒屋なら「わん」にどうぞ♪
松山、大街道駅近くの居酒屋
海鮮丼がオススメ
【ご宴会ご予約承り中】個室居酒屋なら【九州自慢】で!
こだわりの出汁で、素材の良さを引き出した料理
松山➰➰ 蔦の絡まる建物にひっそりと入り口のある和食割烹の名店。こだわりの出汁と瀬戸内の新鮮素材を使った一品は食べログでも定評があります。 ✳️ビール 昼間でしたが、自転車でいって喉乾いたから飲んじゃいました。❤️ ✳️点心 点心という中華のほうが馴染みが深いかもですけど、まあ小さなお皿で出す料理の総称として、中華以外のお店でも使われるようですね。 その名の通り沢山の小鉢を集めた目にも華やかなランチです。 メニューは2週間ごとに入れ替わるようなので、季節ごとにいくのもよいかもです。 メニューなお魚と野菜中心でお上品な味付けになってます。 ▶️白身魚フライ ▶️サバ味噌煮 ▶️さわら焼き霜 ▶️もずく酢 ▶️水菜炊き合わせ ▶️数の子松前漬け ▶️ふろふき大根 ▶️ご飯(おかわり自由) ▶️赤だし ▶️アイスクリーム おかずが沢山で大満足(*≧∀≦*)(*≧∀≦*) 今度は夜いってみたいなぁー #松山和食の名店 #点心ランチ
松山空港で味わう贅沢な宇和島鯛めしと地元ごちそう
松山空港の帰りで利用しました。ラストオーダー19時の5分前にお店はいることができ間に合いました。地方の空港だと夕食難民になることが多いのですが郷土料理がきちんと食べられるお店で良かったです。 料金は若干高めですがそれでも愛媛最後のご飯として良かったです。
正統派江戸前鮨を【鮨かわなか】でご堪能ください。
松山では、前回の訪問時に「鮨いの」で驚いた。そして今回もさらに驚いた。これで¥15,000くらいなら飛行機代を使っても安いと断言する。 大将の父親が街中の普通の寿司屋を営んでいて、今でも居酒屋兼寿司屋で頑張っているとのことであるが、子供の頃から父親の姿を見て育ち、さらに料理が好きで好きでたまらないので、寿司よりも唸ってしまう皿ばかり出てくる。大将は寿司屋なのでなるべく小鉢や皿の料理を出さないように意識していると伺ったが、どうしてこうして創作和食料理の店になりかかっている。 写真#1,#2は、いきなりの手巻きトロタクである。海苔は色、艶、香り、厚み、口溶け、歯切れ、うまみなどの評価判断要素があるが、この海苔で掴みはオッケーである。 写真#3は、毛蟹と合わせた素麺。どちらも夏の代表選手であり、松山は素麺の産地でもある。その産地を訪ねたら揖保乃糸だと、はぐらかされた。実のところ、揖保乃糸には7等級あってどの等級かを訊きそびれた。 写真#4は、愛媛県北条の旬の蛸である。愛媛の海は蛸の成育に適していると何かの本で読んだ覚えがある。噛みしめると滋味が湧き出てくるのである。 写真#5は、かすご(春子)と呼ぶ小鯛である。淡い昆布締めで供され、鯛の淡泊さを失わせない工夫がある。 写真#6は、鰆。旬ではないが上品な味である。大将にシャリの話を質問すると、ネタによって赤白の酢を使い分けているだけでなく、炊き立ての湯気の上がる酢飯も使っているとのこと。「鮨いの」でも酢は紅白を使い分けていた。松山の寿司店は横の情報交換がよくて、一緒に食べ歩きもしており、互いに高めあっているそうである。 写真#7は、茄子と鱧を合わせた椀である。どちらも夏の風物であり、蓋を開けると日本人で良かったと思う瞬間である。そして、鱧は長浜で獲れたものという。伊予長浜港は愛媛県第一の肱川の河口に面しており、豊富な栄養が海に注いでいるので魚が美味い筈である。 椀ダネがどちらも汁に全部が浸っていないところに美意識を感じる。 このあとに、車海老の握りが出たが撮影をする前に喉を通ってしまったのは残念であった。 写真#8は、太刀魚のブリトーである。材料の小麦粉は発酵させているとのこと。発酵の有無でどう違ってくるかは聞きそびれた。チリソースも自家製でピリリ成分を少なくしてある。 写真#9は、愛知県産の平貝。ピンボケですまない。伊予の海も産地であるが、大きさは三河湾には勝てないとのこと。 写真#10,#11は、後述するが鰻に炭で焼き目を付けている場面である。 写真#12は、千葉の銚子沖で獲れたメヒカリの一夜干し。 写真#15は、鮪のチャーシューのようなものという説明があった。地辛子がピリリと来た。 写真#16~#18は、鰻の茶碗蒸しである。混ぜて食べるようにうながされるが、混ぜると写真#18のようになってビジュアルが落ちる。 ここで、硬水軟水の話題が出て、大将は蛸を茹でるのに硬水(コントレックス)と△水をブレンドした水を使っている、比率は社外秘である。 一つ抜かして、写真#20のコハダ。調理を加減してあまり酸っぱ過ぎないようにしてある。 大将から愛媛で弱いのは高級鉄板と高級中華だという話が出たが、これだけ寿司が宜しいのであれば鉄板も中華も要らないと思うのである。 写真#21は、才巻海老(車海老の小さいもの)を二尾使いして、シャリを包み込んでいる。車海老より味は薄いが大将は才巻のほうが好みなので使っているとのこと。 写真#22から#24は、あまり記憶がないのでここに何も掛けないのはお許し願いたい。 写真#25は、「くどき上手の穀潰し」。22%精米である。こんな酒を飲むから記憶が時々途切れてしまうのである。
愛媛県/松山市内。地元じゃないので具体的な場所は説明し難いのですが、とても良い感じのお店に出会いました。 そばでも食べようと検索して出かけたのですが、海鮮丼あり、居酒屋風、お魚が美味しかったのがとても良かったです。お刺身の肉厚もあり美味しいことおいしいこと(^^) 蕎麦は、少し腰があって固めで細い。出雲大社のお札が、何枚か店先に貼ってあったので最初は出雲蕎麦?と思ったのですが、それではなかったです。ご愛敬。 餃子のほか色々あり、居酒屋さんらしいのですがお店の雰囲気といい魅力的。 このたびは、蕎麦と海鮮丼のセットで1,000円なんです。これって、超お得! とても感じ良いお店で、松山に来たら、ぜひ夜にも足を運びたいですね。今年で3年目なんだそうです(店の人に聞いた)。 お勘定の時に、おいしかったです。とお礼を言いました。 リピ確定!
忠海駅からタクシーで行ける距離のうどんのお店
【瀬戸内の味、鰤の藁焼き丼は山椒ご飯が劇的に美味い】 大山祇神社近くにあったせとうち茶屋、この中に『レストラン汐の季』。 海鮮モノもありそうだし、よし、ここで食べることにするかな。 メニューを捲っていて、ふと目が止まったのが「鰤の藁焼き丼」1,080円。 海鮮丼にしようかと思っていたんですけど、地の物ではなさそうなネタもあって迷ったんです。 鰤は宇和島産、大三島からは離れているけど同じ愛媛県。 よし、これにしておこう。 改めて店内を見渡すと、お店は超広々。 観光バスで大山祇神社に来て、ここで食事なんていうパターンが定着しているんでしょう。 トップシーズンなら、この店に入るのも大変なんだろうな。 お、これが鰤の藁焼き丼か。 鰹なら一般的な食べ方、鰤だとどうなんだろう。 よし、それでは頂きます。 まずは鰤、醤油を少量つけてと。 ん、繊細な味。 鰹のような生臭さは一切なく、脂ののった鰤のしっとりとした味わい。 もう一切れ、今度は紅葉おろしとネギをのせて。 おぉ、これもまた美味いぞ。 ほのかなピリ辛にネギの風味も加わり、脂もさっぱりしてまた別の料理のような印象です。 続いてご飯はと。 おや、この風味の強い黒い粒、山椒ですね。 普通の山椒なら辛くなってしまうのが、種類が違うのか下処理をしているのか。 少し甘めの酢飯にこの山椒、合うなぁ、美味い。 ご飯も粒が小さくて扁平気味の形状、これも何か独特のものなんだろうか。 風味も増して鰤との相性もいいご飯、少々多めでもパクパクと食べ進みます。 テーブル備え付けの調味料で、あれ、「レモスコ」ってこりゃなんだ? レモンのタバスコ、レモンのさっぱり風味と唐辛子の辛味を組み合わせたのか。 よし、これも丼に注入。 山椒入りのこの丼には少々辛味が増し過ぎでしたけど、レモスコそのものは新しい味の調味料だなと、家に一本買って帰ることに。 鰤の藁焼き丼、家でも同じもの作れるかな。 目新しい味わい、ご馳走さまでした。
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