更新日:2025年11月16日
新鮮魚介を贅沢に堪能できるご褒美ランチスポット
【仙崎から山陰を堪能する旅⑤】 『萩』で伺いたかった“料理屋”さんです❗️ 『萩心海』さん… 『山口県』内で、“最大級の規模“の『活け魚料理』のお店です❗️ ”最大級の規模“は、『50tの生け簀』で、 ”生け簀“を”臨める席“に座ると、 ”漁船の上か釣り舟の上“に自分が居る、感覚を抱いてしまいます‼️ 勿論、そんなお店を営めるのは漁業関係者で、 『魚の卸業者』が営む”創業30年を超える“ 『萩』の”活け魚“の魅力を伝えるお店です( ◠‿◠ ) 『萩』を開いた『毛利家』は、 大河ドラマ『鎌倉殿の13人』で登場した “知的”な『政所別当』の『大江広元』の子孫で、 学問には力を入れてまして❗️ 『藩校・明倫館』からの流れで、明治の学校『明倫学舎』で、 『萩』の“海産物は何故美味しいか…”と言う説明がされてます٩( ᐛ )و 説明では、 『火山が造った“天然礁”』がポイントとされてます❗️ 『萩』は、太古の昔、“小さな活火山”が“50以上”あったとされ、あちこちで“溶岩”が吹き出してました… その影響は、“農業”でも、“漁業”でも、“恩恵”をもたらしてくれますが、 “漁業”では、海底噴火で、“突起”(天然礁)とされる部分が出来る、“海流”が“突起”に“当たる”際に、“海底が撹拌され”海底の泥層を巻き上げる、それの影響で、”泥層の中には栄養素が在る”のですから、 海水の“プランクトンが多く”なる… “プランクトンが多く“なれば”魚介類が摂取に訪れる“良い漁業はこの様に出来る仕組みが説明されてます❗️ 昭和の“高度経済成長”以前は日本各地で美しい環境が点在してましたが… 環境が激変した場所は、数知れず、 出来るだけ、昔のままを通してる『萩』の海… 店名の通り『萩”心“海』の魅力が在ります❗️ では、頂きましょう『活け魚料理』を❗️ 『日本酒』と『あら炊き』 『イカの姿造り』 オススメの『お魚の造り』 をオーダーしました‼️ では、感想を、 『萩』で『日本酒』と言えば2021年に、 『G I』(地理的表示)を公に認められた、 ”6の酒蔵“が抜きに出てますから、 今回は『東洋美人』さんの『醇道一途 山田錦』を ”華やかで在るながらスッキリした飲み口“ ”魚介類の旨味と相乗する相性の良さ“でした。 『あら炊き』は、全国どこでも在りますが。 お隣『福岡県』では、『甘口醤油』を使い、 ”濃厚な味“で炊き上げて来ます… “濃厚”に逢わせて“脂の乗った魚を選んでますが、 『萩心海』さんでは、恐らく”日替わり“ ”めちゃくちゃ新鮮な魚“を扱ってますから… ”魚から出るアラ“も風味が悪く無い 『ご飯』にも、『お酒』にも逢います( ◠‿◠ ) 『イカの姿造り』 『萩』やお隣の『仙崎』と言えば、 『剣先イカ』が有名❗️ 『萩』の“須佐港”で上がる『須佐男イカ』 『仙崎』の“旬の時期”で命名『仙崎ぶとイカ』 など“ご当地”を冠する程、人気です❗️ 『剣先イカ』に限らず、他のイカでも、『萩心海』さんでは、力を入れてます( ◠‿◠ ) 今回は、“席を予約”してました❗️ が… 『イカの入荷が中々”思う様に行って無いので“ 出せるかの”確約“は当日の朝確認をお願いします』 当日朝で 『本日の入荷は無かったんです、が、昼は大丈夫ですが… 夜の方は、”確約“が厳しいと…』 出ない、方向で考え、先に『仙崎』で堪能後の、 『萩心海』さんに訪問、 店の”ご厚意“で、取って置いて貰いました、 驚き(´⊙ω⊙`)‼️ しかも、『アオリイカ』(イカの王様)です 当然、『姿造り』でお願いします‼️ 『剣先イカ』(イカの女王)とは、”身のコリコリ“感では劣りますが、 ”モチッとした“食感や“甘味を感じる”所が“くっきり”りしていて❗️ “王様”と“女王”の“味わい”の違いは、 甲乙付け難い、個人の“食感の好み”の部分です。 オススメの『お魚の造り』は 『カワハギ』を選択しました、透き通った“刺身”と “肝”のコンビネーションが最高です。 #萩近郊の地魚を堪能出来るお店 #カウンター席から海を眺めてる感覚がするお店 #山口県下“最大規模の生け簀”が在るお店 #イカの姿造りが人気のお店 諸々の事、 『萩』でイカが素晴らしく、美味しいと教えられたのは… 亡くなった父親からでした、 父親は仕事の絡みで、『萩』によく訪れてました、 『ホテル』に泊まった時に出された、 『“イカの刺身”が美味しかって“珍しくお代わり”をした』と本人の談… 刺身が大好きで、倒れる前まで、美味しく食べてた人間に、 『一番美味しい刺身は“萩のイカ”』と言わしめた 好素材❗️ 『萩心海』さんで“極上”を味わいました❗️
新鮮な地魚と地酒を楽しめる、心温まる割烹ランチ体験
イベントで急遽ランチを予約。 忙しい中快く受けて下さりありがとうございました。 料理は、とても美味しかったです。 前菜からデザートまで堪能できました 美味しすぎて、イカ焼きしか撮れなかった #イカの踊り食い #恋人を喜ばせる #お忍びデート #リピート決定
絶品の活イカと新鮮なウニが味わえる海辺のご褒美食堂
【仙崎から山陰を堪能する旅②】 『仙崎』と言えば… 『剣先イカ』が名物❗️ “名物”を筆頭に海鮮が堪能できるお店です٩( ᐛ )و 『センザキッチン』(仙崎の道の駅)で、 一息ついた後、『センザキッチン』の”直売店“を観て歩いてましたら… 午前11時近くになりましたので、 “名物”と向き合う『ランチ・タイム』に行きましょう٩( ᐛ )و 『観光案内所』で先ず紹介されたのが… 『㐂楽』さん、『仙崎市場』の近くです。 『仙崎漁港』は、 『山口県』内、魚介類水揚げ、第二位の漁港です❗️ (第一位は『下関漁港』なので、致し方無い所です) 『仙崎』が『下関』をライバルにするのは、他でも、 『とらふぐ』の絡みで… 環境が良い『青海島』から綺麗な海水を取り込み “陸上”で『とらふぐ養殖』をされてる 『長州ながと水産』 (漁業関係者を含む、異業種の方も参加し立ち上げた“地元に根ざした”共同企業)に参加 ふぐの”ブランド名“は付いませんが… 『全国最大級のトラフグ”陸上“養殖施設』を有します❗️ 話を戻して 『仙崎漁港』の水揚げの主な”旬の“天然魚種です… 春:いさき 夏:真鯵・きじはた 秋:しいら・剣先イカ 冬:はまち・さわら・目鯛 春夏秋冬、魅力の鮮魚が水揚げされてます❗️ 更に、“旬の時期”を迎え “漁協”が選定する“目利き人”が揃って協議して “美味しい状態が確認出来る”と、 『仙崎“旬”宣言』が出されます❗️ 代表的なモノが、 『仙崎ぶとイカ』(泳ぐ仕草から”イカの女王“) 『仙崎トロアジ』(脂質含有量10%以上の”トロ“) で、“専用のシール”を貼ってブランドとして認定されます( ◠‿◠ ) ”長閑な港街風景“とはウラハラな “ブランド魚生産”への“熱い想い”を感じます❗️ と言う事で、 “地元自慢“の『剣先イカ』を食べる事を目指しましょう٩( ᐛ )و 『剣先イカ』は、『青森県』〜『九州』の 『日本海』や『東シナ海』で獲れる“ブランド”で、 『佐賀県』の『呼子のイカ』や 同じ『山口県』の『須佐男命イカ』(すさみこといか) など、“地域ブランド”が付く事が誇り❗️ 特に“活きた”状態を“姿造り”で提供するのに、 『お店』は“細心の関心を払います”。 『㐂楽』さんは、北長門地域で、”最初“に、 『活イカ料理』を提供したといわれてます❗️ 更に、先程の“ブランド認定者“の一人を、 『㐂楽』さんの、店主が務めてます。 (『仙崎ぶとイカ』の”ブランド認定者“の方は、 全員で3名の”熟練の目利き”の人達が“協議” 3名共に“納得されない“と”宣言が出ない“ と言う、”厳しい関門“のブランドです。) 残念ʅ(◞‿◟)ʃながら、 『活け剣先イカ』の入荷は、伺った日は無し、 それでも『イカ』は“お店に在ります” “活〆”『イカ』として❗️ そもそも、『活けイカ』は、 “網”では無く…”釣った“状態で入手します ”釣って“間髪を入れず”水槽“に入れて港に運ぶ お店の水槽に移す時には、”生息域“の潮の流れを再現して泳がせる… 非常にデリケートな管理が要求されますし、 基本的に”水槽内で餌を与える”事は、“しない”ので、 船の上に上がった時点で“生きていても劣化が始まる”んです 一般的に、生け簀での活けイカの管理は、 ”水揚げした日“から、最大で4〜5日を掛けて、 ”水槽から消えて行く“ 水槽のイカは、全部、その期間、生きてる訳では、無く、 途中で、“弱って行くモノ“も在る… ですから、 『活〆』を施す (魚介類を殺すんですが、“血抜き”等、生きてる位いの状態をなるべく保てる処理を施す技術) ”活〆イカ”にして、最後まで、 “ブランドのイカ”として“良い状態で提供”します❗️ ”活〆“『剣先イカ』で作る 『仙崎イカ御膳』 『剣先イカのお刺身』 『剣先イカのゲゾ天ぷら』 『ふぐの焼売』 『ご飯&お吸い物』 『お茶&お饅頭』 膳一杯に、料理が広がります❗️ 『仙崎剣先イカ』の刺身、 “身肉の甘さ”は『海老』の”甘さ“に匹敵します 『剣先イカゲソ天ぷら』も、 通常、イカに”火を通す“と”独特の風味“が出ますが… それが無く、純粋に”モチッとした食感“と”甘味“が更に増幅されてます( ◠‿◠ ) 今回は大満足な内容です❗️ 『活け剣先イカ』 『とらふぐ刺身』 『きらくの三色丼』 を目指してリベンジしたいお店です(笑い) #仙崎で”最初“に『活けイカ料理』を出したお店 #仙崎ブランド『仙崎ぶとイカ』に関わる店主 #『長州ながと水産』に参加するお店 #仙崎の海鮮が魅力のお店 #仙崎剣先イカを堪能出来るお店 #『楽天』通販『とらふぐ刺身』の有名店
贅沢なひとときを楽しめる、ご褒美にぴったりのお食事処
夏休みを兼ねてお邪魔しました。武家屋敷みたいな外観とヨーロピアンな内装~ こんなにギャップがある旅館は初めて(笑) しかも料理は味は良い~♪ 中居さんも愛想は良く、気配りはそこそこ出来ても 何故か物足りなくて、全体のレベルがあまり高くない(>_<”) せめて料理の向きや位置ぐらい気にしようね 定食屋じゃないんだから(`Δ´)
観光ついでに立ち寄りたい、豊富な定食とくつろげる空間の昼ごはんスポット
山口県萩市。 萩の人気定食屋。 やっぱり接客には難ありですが味は抜群でした。 この海鮮丼、珍しいこぶ鯛とかも入ってます。 #山口県 #海鮮丼
萩で味わう上質な牛肉ランチと心地よいおもてなし
最高の肉が、とても安く食べられます 東京で食べたら倍はしそう。 そしてホスピタリティも最高! とてもおすすめです
海の幸と美景、癒しの温泉で心ほどける贅沢ステイ
海の見える夕景の宿 海のゆりかご『萩小町』さんに一泊。 ディナーはワクランクグレードUPして、 鮑のバター焼き、見蘭牛、長萩和牛のしゃぶしゃぶの豪華会席〜(๑>◡<๑)、 鮑、旨すぎる〜、和牛は溶けるぅ〜、 フグも堪能で美味かった〜、 お風呂も露天風呂、岩風呂と満喫してリフレッシュできました、 ご馳走様でした( ^∀^)
長門市にある長門湯本駅付近の会席料理のお店
日帰りで湯本温泉の山村別館へ行って参りました。食前食後に貸切状態の温泉に入り♨️、料理はほぼフルコース。 おもてなしも行き届いていて、心地よいひと時を過ごせました。 スッポンスープの箸休めが良かった。
【創業明治11年!!】老舗料亭でゆったりと萩のお料理をお楽しみください♪
昭和にタイムスリップ 時の経過を感じながら、山口県萩市の御厨に併設されたレストランで食べる夕食 熱々の鉄板ハンバーグステーキに父との時間を思い出す 熱々は美味しい 自動ドアが手動だけどそれもまた良し ごちそうさまでした
観光客も地元民も集う、萩の海鮮料理が得意な居酒屋さん
夜の居酒屋でもいいけど ランチもすげ〜いい^_^ ミニ刺身が付いて唐揚げ定食¥1080 通う人多いのわかるわ
名物刺身の盛り合わせ、長洲手羽元の唐揚げに、肉汁爆発!餃子が美味しい居酒屋です
人気の居酒屋さん。萩旅行中の夕食に予約して行きました。刺身盛り合わせ、自家製さつま揚げ、平太郎の炙り焼き、炊き餃子、ポテトサラダなどつまみはどれも美味美味。飲みものも生ビール以外で夏みかんサワー、緑茶割りとどれも秀悦で大満足でした^_^
リーズナブルでボリューム満点、京風創作フレンチが楽しめる人気のお店
京都で修行されたシェフが一人でされている小さなお店です。旅館もあるそうでそちらもオススメ。 このお店はお箸で食べる京の創作フレンチのコースが食べられます。 萩焼や地元の食材使ったお料理。 リーズナブルでボリュームたっぷりでとても美味しいです。 山口県産の黒毛和牛にむつみ豚、たまげナス、ひらそにサザエのお刺身…いいとこづくめのフルコース。 近ければ通いたいお店です。
贅沢にふぐを味わい尽くせる絶品ふぐ料理専門店
帰省で、実家のある長門のホテル西京へ。 前日は萩でフグ料理を堪能しましたが、今日はフグだけじゃなく、なんと仙崎イカまるまるいっぱい! 長門は仙崎イカや深川の鶏肉、蒲鉾など、食材の宝庫でもあります。 魚の鮮度ももちろんですが、料理のバラエティーが様々あって、かなり楽しい夕食になりました。 でも今回は、なんと特別にプライベート露天風呂付きスイートルーム! ほとんど一軒家のような離れで、手入れされた庭付き!お大尽気分にどっぷり浸れます! 安倍総理の地元だから、もしかしたら総理も泊まった部屋かも?!^^;
同世代のマスターということもあり 話が弾みました。 これからの日本を背負ってく世代として 大いに刺激を受けました。 お酒の知識が、半端ないです。 是非、宿泊の際は立ち寄ってみると いいことがあるかもよ。
ここは、ランチで何気に行きました。 アジフライたっぷり、普通にボリューミィ、味噌汁からちゃーんとしてました。
海辺の絶景と地元食材を堪能できる癒しの和旅館
萩を訪れました。 今夜のお宿は、海辺の宿「千春楽」さん。 あわび焼き、ふぐ唐揚げ、ふぐ皮、などなどの旅館料理をいただきました。 萩の街並みに近くて立地が最高です。海辺を眺めて波の音を聞きながら浸かる露天風呂もよかったです。
長門市にある仙崎駅付近の焼肉のお店
いつも行く食べ放題ではない焼肉のお店。店内は広く個室で周りを気にすることなく食べられます♪黒毛和牛で値段はやや高めですがレバーもタンも豚トロも柔らかくいくらでも食べられます。注文を受けてから肉をカットされるのか少し待つこともあるけど店員さんの対応も良く気になりません。 ズッキーニやゼンマイのナムルもキムチも少し甘めですごく美味しかった♪ ボーナス出たらまた行きたいな~ #夜に来たい
萩、東萩駅付近の小料理屋さん
【 何故、どういった理由でブックマークしていたか思い出せぬが 】 初めての萩。思ったよりも遠かった。夕刻になったのでお店に電話して予約を取った、予約が取れた、と言っていいか。 ホッとして車をホテルに入れ、お店まで徒歩で向かうと、想像通りの”入りにくいぞこれ”という感じ。奥まったところから二階に上がる風体で、カラカラと扉を開くとカウンターの一番奥に私の席が用意されており、すでに旅館のごとく、3皿のお料理が並んでいた。 喉が渇いていたのでビールをもらい、スタートする。注文はお酒だけ。お料理は、おまかせで3000円税抜き、らしい。大将、御歳78。その、素晴らしい知識と腕前と、客を喜ばせようと腐心する様に本当に心が打たれてしまう。 一つ一つにかけられた手間。「魚が余るから酢締めして、すり身と合わせてかまぼこみたいにしたんだよ」という。隣のアワビは3時間ゆっくり熱をかけたもの。刺身の赤身はカツオ、モチモチの、マグロみたいな味がするカツオと、脂がたっぷり乗ったヒラマサ。醤油は合わせじょうゆで、少し甘い。サワラの西京焼きに添えられているのは桂むきの大根とカニ身。 そのうち味噌焼にした大きなサザエがやってきて、、、 とにかく丁寧な仕事と、高い技術。お出汁もきちんと取って、大きな瓶に入ってます。なんていうか、 もう何もかもが最高だった、、、 大将は今日は鮑がなくて残念、ほんとはもっと鮑出すんだけど、みたいなこと言ってたけど、そんなんはええんですよ。 素敵な会話、旅先の町の話、手の込んだ料理をさも普通に出してくる。本当になにもかもが最高、、、 また、お母さんの支え方も最高。二人のコンビネーションが愛しすぎて、本当に心からあったまる、そんなお店。楽しすぎて、随分と長居をしてしまった。 今年に入ってからなぜか、こういうお店によく出会う。後何年、お店はあるだろうか。弟子は取ってない、現実的に、終わりはやがてやってきてしまう。 故に、本当にこういうお店は、宝石みたいな酒場やな、と思う。
本日長門市で開催中の『おとずれリバーフェスタ』に合わせて夜間営業されているところを訪問。川のせせらぎが聞こえてくる最高のロケーション‼️次は昼間に行ってみよう٩( 'ω' )و #お月見キャンペーン #お月見キャンペーン
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