更新日:2026年03月06日
京町家で味わう、唯一無二の美と創造性が融合したフレンチ体験
一番肝心な一皿の撮影を忘れていた。京都周辺で採れた55種類の野菜を小指の先ほどの小片にして、茹でたり、焼いたり、生のままと干し貝柱の出汁を使って和えた料理に降参した。腐乳、豆豉、星海老が皿の端にあって、味変も楽しめる。このランチコース¥11000はお得である。 京都の友人をフレンチ料理店に誘ったら中華料理が出てきて驚いた。今年の夏7月8月のみ中華料理を出しているとのことである。14年間経営していてどうも夏場はフレンチが重いというイメージがあるので、中華に切り替えてみたそうである。一流の料理人は中華も自在に料理できるのである。 写真#1は胡桃の飴掛けである。アントルメと考えても良いか。 写真#2は、オードブルと説明された。クラゲの酢の物に林檎が入っていて、柚子と唐辛子を使った当店オリジナルのモトイソースで調味してある。蒸し鶏はヘーゼルナッツと味噌のソースを添えている。広東叉焼は長時間の火入れで柔らかくしてあるとのこと。鯖の熟鮓?が付いている。最後はピータンで、調理法を変えることで透明感を出している。 写真#3は、スッポンと冬虫夏草のスープとその下に、玉蜀黍で作った甘いフラン(カスタード、茶碗蒸し)が沈んでいる。中央にあるのは刻んだ冬虫夏草である。これで寿命が伸びたはずである。 写真#4、#5は、琵琶湖の琵琶鱒の一品で、下に敷いてあるのはブリぜ生地というパイ生地のようなサクサク感のある焼き菓子で黒豆を使った豆豉を練り込んである。そして、上には春巻の皮を使い、中には白菜の糠漬けと琵琶鱒のコンフィを挟んである。隣のクレソンにはヴィネグレットソースを掛けてある。 写真#6、#7は上にキャビアを載せた自家製のシュウマイである。中身は肉ではなく、「未利用魚」を使っている。最初は「ミリオーギョ」という名前の魚かと思いきや、市場に出さずに廃棄してしまう魚を有効利用しているのだそうである。モトイシェフは、シェフ・フォー・ザ・ブルーという海洋保全に取り組む団体に所属しているので、資源を有効活用しようという試みだそうである。 実際には4種類の魚を焼売の具材にしているとのこと。 写真#8は、ニゴイ(淡水魚、鯉科)をムースにしてチリソースをかけ、雲呑皮(わんたんぴー)をあげたものを添えている。なんだか、初めてストレートな料理が出てきた。 写真#9は、絶品長崎産の牛肉を炭火で焼いて、万願寺唐辛子を添えてあるが、これも山椒と一緒に炊いてあるのものと、きごしょう(唐辛子の葉を醤油と酒で炒め煮したもの)と中国醤油を使って味付けした二種類の味付けをしてある。手が込んでいるのである。 この次に成都麻婆豆腐と白飯が出てきたが撮影を失念していた。正統派の麻婆豆腐であった。 写真#10、青梅の下敷きは押麦で、その押麦のプチプチ感が面白い。 写真#11は、マンゴーとプリン。手堅く作ってある。 ここまで書いてきて、デザートの胡麻団子や洲浜など4種類を載せた皿の撮影も忘れていた。 最後の写真は「トランキリテ」というハーブテイーで、カモミール、レモンピール、フェンネルを合わせて、爽やかな香りで深呼吸できた。
食通を唸らせる、京懐石風フレンチを堪能できる人気店
ランチをいただき美味しかったので、ディナーで訪問。 場所がら同伴のお客様が多い⁇ 季節の素材にこだわったお料理の数々。目にも舌にも美味しい^_^
京に佇む歴史ある町家◆凛とした趣溢れる空間で、驚きと感動の創作フレンチに舌鼓を。
プレ母の日フレンチ 母と話していて御金神社に行く事になり近場でフレンチのお店をセレクト(^^) 初めて行ったお店でしたが大正解! また懐かしい京都の雰囲気にお料理スタート前からルンルン⤴︎ お料理は見た目も味もとても良く、また行きたいお店が増えました。 お魚料理は、魚の身の上に糝薯をのせてポアレにしてあり、お出汁がかけられています。 お肉料理は、ローストされた筍とお肉はもちろんのこと、下のピューレが美味しくて‼︎ 木の芽のソースも濃厚で味変して楽しみました。 デザートプレートに母へのメッセージをお願いしましたが花火とローソク、イチゴまで添えてくださいました 母は大喜びで私も嬉しくなって動画に残しました お母さん、いつもありがとう。元気で長生きしてね♡ 〈コース料理〉 ご挨拶の一皿 (味噌炊きトマトをのせたグリンピースムースとホタルイカ) お野菜の盛り合わせ(15種類) 本日の前菜(桜鯛と海老のマリネ) スープ(ジャガイモと浅利) お魚料理(高知県産 ヘダイ) お肉料理(京都ポークのロースト) デザート(マンゴーシャーベットと酒粕入りダックワーズ) 食後の飲み物(珈琲、紅茶、エスプレッソ) 〈ワイン〉 スパークリング ポルトガル Soalheiro ALLO (Loureiro & Alvarinho) 築100年の京町家、京都らしい奥まった敷地、蔵もありました。 テーブルとイスの席も家の中、カーペット敷で玄関で靴を脱ぎます。 大人数で使う掘り炬りごたつ式や、最奥の蔵では接待や結納、宴など5-11名で貸切可能な掘りごたつ式のスペースがありました。 パンも買って帰りたい位に美味しかった。 どこかで買えるのか聞き忘れてしまいました(T ^ T) #京都 #東洞院 #おもや #オモヤ #omoya #o・mo・ya 東洞院 #ランチ #プレ #母の日 #記念日
鴨川沿いの歴史的建築で味わう、四季折々の京フレンチ体験
【お誕生日は京都で✨②】 末妹が予約してくれたランチのお店に京都駅からタクシーで向かいました。 ✴ LE UN 鮒鶴京都鴨川リゾート 伝統とモダンの融合。 鴨川に佇む五層楼閣の建築美 料亭旅館として星霜を重ねてきた「鮒鶴」の発端は、明治3年。日ごと夜ごと粋人が集い、文人墨客のサロンとしても機能してきた京屈指の由緒ある空間。そんな五層楼閣様式の建築が今、フレンチダイニングに。現代の息吹を吹き込みながら往時の味わいはそのままに、古き良きとモダンが溶け込む鮒鶴の洗練空間へようこそ。(HPより) 宿泊するホテルのディナーが日本料理なので、ランチはフレンチで✨ お初のお店なので楽しみです(*´▽`)ノ ハーイ♪ ✳川床ランチ+乾杯スパークリング ❇四季を彩る洋風八寸 ❊ハモのエスカベッシュ ❊フォアグラとマンゴーの最中 ❊野菜のバーニャカウダ ❊野菜のムースとコンソメジュレ キャビア添え ❇スープ ❊焼き玉蜀黍のスープ バニラの香り ❇メイン料理 ❊京鴨のロースト 万願寺唐辛子と鴨のジュ…末妹 ❊鱸のヴァプールと夏野菜のタブレ シトラス薫るヴァンブラン…母と私 ❊黒毛和牛ロースのグリエ 赤ワインソース(+1,800円) (何れか1品) ❇デザート 柑橘の錦玉羹 旬の果実を添えて ❇パン ❇食後のお飲み物 京都の夏の風物詩、川床でランチを✨と思ったのですが…あまりの暑さにスタッフの方に店内でのランチをオススメされました。 お客様全員が店内で楽しまれていましたよ〜 先ずはスパークリングワインで乾杯✨ 京野菜など旬の地元食材を使用しされたお料理は、京都の魅力を味わう「京フレンチ膳」✨✨ ひとつひとつが美しくとても美味しい〜❀.(*´▽`*)❀. ワインもしっかりおかわりしました♡ ほんの少し涼しくなってきたのもあってか、スタッフの方からデザートは川床でいかがですか?と案内があり、せっかくなのでそちらで楽しむことにしました。 末妹がサプライズでアニバーサリーのケーキを予約時にお願いしてくれていました✨✨ ♩♬♡゚*。HappyBirthday。*゚♩♡♬ 幾つになっても嬉しいものですね♡ ローソクは全く足りないけれど…(*´艸`*)フフ ケーキはクリームが軽くて、スポンジがふっわふわで3人で食べられるんかな?と思いきやペロリでした。 記念にお写真も撮影してくださったのですが…母と私が帯にナプキンを挟んだままで…残念‼︎ まぁこれも良い思い出になります♡ ケーキとは別にランチのデザートもしっかり楽しみました♡ 美味しくいただきました❀.(*´▽`*)❀. ごちそうさまでした❤️ 京都の7月は祇園祭一色✨✨ メインの山鉾巡行は一昨年、目の前で楽しみました。 今回は末妹のお休みの関係で山鉾巡行の日程より前のお伺いになったので、「せっかくだから山伏山茅の輪くぐりに行ってみる?」と提案しましたが… ホテルにチェックインしようということで話はまとまりました(*´艸`*)フフ 末妹は暑いのが大の苦手なのです。 タクシーでホテルに向かいます(*´▽`)ノ ハーイ♪ 20250713 ✡2025-55
◆Kyoko luxury French◆ワインと野菜が主役のフレンチを堪能
「町屋 ランチ」で検索すると一発目に出てきたのて「そんじゃ行ってみるか」ってことに。 第一印象は、「料理は美味しい。スタッフさんは真面目だけど、無愛想だな。」 で、食後酒を頼もうとリストをお願いしたら、シェフ自らが説明。それが、ね、いい‼️ そこから話が大盛り上がり♪ 中庭の大正ガラスも雰囲気がある。 ちなみに満席だったけど、僕以外は女性。 #実はソムリエでもあるシェフは下戸 #ミセスに人気 #リーズナブルな価格設定 #2階はスタッフとワインのお部屋 #デザート頼むべし❗ #もちろんパンは美味しい❗ #食器は引き出し‼️ #御所の近く
五段のお重アフタヌーンティーで利用♪ 真っ赤に染まった紅葉を見ながら2.5時間ひたすら煎茶や紅茶を飲み、フレンチ風のおかずと和のスイーツたちを嗜む時間は至福の時間でした。 ボリュームもかなりあり、お腹いっぱい! ゆっくりと時間が過ぎる、癒しの空間での和のアフタヌーンティー、予約必須です!
記念日などの大切な日のお食事に最適、雰囲気良しのフレンチレストラン
こじんまりとしたお店。 素材にこだわったお料理は、味付けも良く考えられていて、少し味が薄いかなと思っても、一皿全部頂くと丁度いいなと感じます。 どのお料理も美味しかったです。 今度は、ワインと一緒にいただきたいな。
京都の恵みを味わえる、優雅な雰囲気の京風フレンチレストラン
Lunch at the Tobacco King's Mansion. After exploring the historic interior, where the setting gives off a sense of history, we enjoyed some exceptional French cuisine. We heard that the chef is particular about using plenty of vegetables harvested in the Saba Kaido area. The amuse-bouche was followed by three dishes that would please any woman. Enjoy a blissful moment savoring the changing seasons of three cold days and four warm days at your table.
京都360度の絶景と上質フレンチを楽しむ展望レストラン
リーガロイヤルホテル京都の最上階にある フレンチレストラン 360°ゆっくりフロアが回転して 京都の風景を一望しながら 食事できます 料理は見た目。味共に素晴らしい スタッフも気さくで とても良いです
ビルの3階に広い野菜畑が広がるレストラン
烏丸周辺でお野菜をたっぷり頂くならこちらへ✨ コース料理はなかなかにボリューミーでした! #烏丸グルメ #人気店 #予約がベター
気さくな雰囲気と美味しさを両立したカジュアルフレンチ
京都はフレンチも美味しい! とても柔和で気さくなシェフが営む小ぢんまりしたカジュアルフレンチ。 一品目の卵黄と花咲蟹のアミューズがとても美味、 他も全てちゃんと美味しい。 けれども個人的にはお店の居心地の良さにとても魅力を感じました! 気取らないけど少し非日常なデートにオススメ! 食べて軽く飲んで1人12000円也
ゆったり空間で味わうシェフのこだわりコースをお楽しみください
味もちゃんと美味しく、ペアリングも良かった。前菜が特に美味しく良かった。魚介の扱いがうまいな〜と思いながら食べてた。 ランチでワイン込みで一万円程度。この価格だと特別感が欲しいな〜というのは少し思った。店の雰囲気的にもビストロって感じなので、料理や店の雰囲気の豪華さが欲しい。
お味はもちろん、プレゼンテーションも最高!
友人のお誕生会にお呼ばれしました。 こちら私もお初だったんですがRettyでもお初だったみたいです。 またプライベートで再訪したいなと思います。 #GW2016
大切な人と過ごしたい、心安らぐ和やか空間
お店の雰囲気も落ち着いていて、どのお料理もオーソドックスなお味でほっこりしました お代もリーズナブル 大切な人をお連れするのにオススメです
一度食べたら忘れられない絶品体験
ホテル内にありながらアットホームなフレンチならコチラ。プチ送別会でお伺いしました。お任せコースでお箸で地産地消のフランス懐石はいいですねー。 シャンパンから始まりほぼペアリング的にワインを頂きました。ボルドーの白が樽香が効いていてめちゃくちゃ美味しかったです。 お料理は特にお魚の中にフォアグラがあって西京味噌仕立てに痺れました。 また機会があれば是非来たいお店ですね♪ #フレンチ懐石 #ホテルディナー #京都駅
個室で落ち着く好アクセスのお店
8年ぶりに伺いました。 個室だったのでゆっくりといい時間を過ごせました。 お店の前にコインパーキングがあるのも行きやすくていいです。
昭和創業・親子で営む京都情緒あふれる温かなフレンチ
☆ 上洛したらここへ行け ☆ 祇園町北側で、親子運営のフレンチ料理店である。店主は70歳で昭和五十四年(1979年)から続いている。料理もさることながら、大将との話に花が咲き、思いもかけず長居をしてしまった。予約は必須である。 お茶屋だった店は靴を脱いで上がるが、そこにコの字型8人のカウンターと調理場が見えるのが意外である。まあ、その奥に座敷があって中庭が望めるのは京都のお約束である。 写真#1は、生ハムのサラダ。よく冷えたシャルドネと少し厚めに切った生ハムが合う。パルメザンはチーズグレーターでおろす光景を久し振りに見た。写真#7を参照されたい。 BGMは有線なのだろうが、ご機嫌な曲ばかりかかる。 「close to you 」ジャジーな女性ヴォーカルにオーボエが絡む。 「I won’t dance 」トニーベネットとレディガガ 「Love for sale」 写真#2は、根セロリの冷製スープ。 写真#3は、鮟鱇のムニエル。千切りにしたアーモンドと大蒜、パン粉とパセリを揚げたものが載っていて、揚げ立てなので火傷注意である。なお、福神漬に見えるのはオリーブとパプリカである。 写真#4は、シャトーブリアンのカツである。ヒレ肉だけでも畏れおおいのに、その中でも最高の部位がシャトーブリアンである。普通の肉の歯応えではなく、柔らかいチーズを食べているような歯応え歯触りで、目を白黒させてしまった。 店主に話をした。最近ここ10年くらいだろうか、牛カツの店が流行り始めているが、どこの店に行ってもトンカツに勝てない。そう嘆いても店主は笑うばかりであった。 写真#5、#6は、祇園祭に因んだピラフの粽。昔は祇園祭の頃は鱧も出していたそうだが、常連さんがどこに行っても鱧ばかりで鱧がいやでフレンチに来たと云われて鱧を出すのは止めたそうである。 写真#7は食べかけのフランボアーズのシャーベットである。撮影しなかったが紅茶で終わり。 店のサイトはこれ: https://gion-dainaka.jp
築150年の京町家は齊藤酒造社長元私邸 「和」の空間でフレンチをお愉しみください
京都伏見ありきでレストランを探しました。 近鉄・桃山御陵前駅、京阪・伏見桃山駅から少し南に商業地域を外れたあたりに[水ノ雅 KYOTO FUSHIMI]はあります。古民家リノベーションの落ち着いた佇まいに暗過ぎない照明。 真ん中位のコースメニューを選びましてその「デギュスタシオン」という奴です。 ダブルメインの魚の方はオプション金額追加でお願いしました。記憶している限りを書いてみます。 ●アミューズ2種 (左)カリフラワーのムースに昆布出汁のジュレ+アオリイカ (右)ビーツのサフレに黒キャベツと京鴨と酒粕クリームの白あえ ●オードブル取り合わせ 帆立の炙り、鱧のフリット 信州サーモンのたたき、宿毛メジナのカルパッチョ、帆立のテリーヌ (あんぽ柿とキュウイのオニオンソース、柚蜂蜜のソース、タスマニアマスタードに富士酢) ●昆布出汁、聖護院大根のポタージュ ●天然アマダイのウロコ焼き、赤米リゾット (トマトとビーツソース、もろみとバルサミコ) ●京鴨の胸肉ローストと紅大根、紫カリフラワー (九条葱味噌、有機にんじんソース、フランス天然塩) ●ひとくちカレー ●栗のキャトルカール モンブラン仕立てとソルベ ●コーヒーとミニャルディーズ シャンパンから白ワイン、英勲で有名な斎藤酒造の純米吟醸原酒「真向 MACCO」なんかを嗜みました。 伏見・宮本ファームからの野菜にこだわるなど素材の味を生かしたお料理の数々でした。
選べるメインとワゴンデザートが魅力の、心温まる洋食ランチ体験
30年ぶりに懐かしいボルドーさんでランチ 美味しく頂きました 亡き父と行っていたお店なので母はとても喜んでました メインは3種類の中から選べます 黒毛和牛と鴨の写真載せました そして、やはりここの魅力はデザートのワゴンサービスですよね 勿論、全種類頂きましたよ 紅茶もストレートティーとミルクティーでは茶葉が 違ってました なかなかこんなお店ないですよ ごちそうさまでした
京の美意識に彩られた''イノベーティブ・ガストロノミー''
京都にあるホテルオークラ岡崎別邸内にあるフレンチレストランです。 Menu Diner 9plats 24200円(税込)をいただきました。 古代米のチップ 豆乳をベースにしたソースをつけて ほのかにニンニクの香りがして食欲のスイッチが入ります。 甘エビ火入れしたもの 下にはキヌア 間に玉蜀黍パウダー 竹墨シュー生地にさつま芋ピューレ 枯山水をイメージさせるような和の雰囲気を感じるお皿 フランス産フォワグラの酒粕と白味噌マリネと山科ナスのミルフィーユ仕立て 上には無花果、そして勝山” 元”のジュレ ナスとフォワグラが見事に融合している一皿 日本酒の風味をほのかに感じます。 山口県産ノドグロ フランス産ムール貝とセップ茸 (ポルチーニ) 九条ネギピューレ ジェノベーゼ風 上にはマイクロリーフを散らして コキュアーズソースにイタリアンパセリのオイル 佐賀県産黒毛和牛フィレ肉のロースト 季節の彩り野菜 ジロール茸 かぼちゃ、牛蒡はバルサミコで 紅芯大根、蓮根チップ 石垣島の紅芋、銀杏 メインのお魚とお肉は火入れ加減が抜群でとても印象に残っています。 国産フロマージュと京都亀岡そよご蜂蜜 今回は長野県産のチーズたちを蜂蜜で 山のチーズ アトリエドゥフロマージュ 軽井沢チーズ等 この「そよご」の蜂蜜はすっきりした甘味と花の香りが感じられる特徴的なものでした。チーズともとっても相性よかったです。 シャインマスカットとブラマンジェ 洋梨ムースとなめらかショコラ 丹波産の栗と季節の果実を添えて りんご、ピオーネ、梨 クレープシュゼット(別途注文) オークラ伝統の技といわれるクレープシュゼット。 目の前で作る様子を見られます。 手間と技量が試されるデザートです。 オレンジとリキュールの香りがするオトナの味。 可愛らしく美しい小菓子 コーヒー または紅茶 全体的にどっしり重いフレンチではなく軽やかな印象で最後まで食べ疲れせず楽しめました。 京都の穴場フレンチです。 ゆったり落ち着いた雰囲気でお食事をしたい方には特におすすめです。 #落ち着いた雰囲気でゆったりできる #デート #大人デート
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