更新日:2026年01月05日
百貨店でも大好評の、京風だし巻きと寿司を気軽に楽しめる老舗弁当
お稲荷さん4個にだし巻き玉子のセット1,080円 新宿京王百貨店にて。 美味しそうな見た目とリーズナブルな値段に惹かれて購入しました。京都のお店なので上品な味わいです。ボリューム感もあり、また買ってみたいです。 2025.6.26 #新宿京王百貨店催事
風情ある空間で絶品おばんざいと漬物を
京都『大原』‼️ 京都の中でも、山に囲まれた“風情在る田舎“❗️ 過去、都暮らしに疲れた人間が、”やすらぎ“を求めて住み着いた里、 此の地で”隠棲“した人の代表格が『建礼門院”徳子“』様、 『平 清盛』の娘で、平家一門の繁栄の為に“天皇家”に嫁ぎ、『安徳天皇』を産み、平家繁栄のキーパーソンの人… 運命が流転したのが、『平 清盛』の死から、栄華を誇って居た、平家一門が傾き出し、『壇ノ浦』で、子供で在る『安徳天皇』と母で在る『二位尼』が入水で天に召されるを見る様を見て、後を追うも叶わず、都に戻って、女性と言う事、皇室関係者と言う事で、只々、菩提を弔う、余生を送った、権力者に“運命を振り回させられた人” 後年、“隠棲”した時に、仕えてた『阿波内侍』が『山仕事をした時の衣装』が、 現在も伝わる『大原女(おおはらめ)』(此処から京の都に行商に出てる販売女性を指す)の起源と言われてます… 最初は、“薪炭”を売り歩いて居たんですが、茶、麦粉、『しばづけ』などの“特産品”でも知られる様になって行きました(๑˃̵ᴗ˂̵) そう、『しばづけ』が名物なんです❗️ 時期に為ると、山里の畑が、“紫色の紫蘇”が広がる光景が目立ちます٩( ᐛ )و “隠棲”先の寺院に向かう、途中には、お土産用として『漬物屋』さんが、軒を構えるのも、『大原』の特徴です(๑˃̵ᴗ˂̵) 先に出た『建礼門院』様に”献上“して『しばづけ』の名前を賜った伝承も残る、大原の”名物“です❗️ 大原で”漬物屋“で全国に知られるてるお店が… 『土井”志ば漬“本舗』‼️ 創業者『土井清太郎』さんは、『よろず何でも屋』でしたが、大正時代に、大原の地で、”ひっそりと“息づく『しばづけ』に目を付け、 『”志“を”漬ける“』の当て字を用いて『“志ば漬”』と、伝統の紫蘇の普及に尽力しつつ、孫の代迄、商いが続けれる様に、商いの伝書を残して、 平成時代に入り『竈炊き立てごはん 土井』が始まります、3代目の『土井清一郎』さんが、 昭和初期に、大原街道(鯖街道)に面した旧本店(現自宅)の軒先で“お茶漬け”を出してたものを“再現”したいをコンセプトに始めたプロジェクト、 先ず店内に入ると… 硝子張りの竈門炊きのご飯の炊事場が在り❗️ 如何にも『お漬物』に逢いそうな“ご飯”を炊いてます、しかも、京都産のお米使用(お代わり自由です(๑˃̵ᴗ˂̵)) メインのダイニングテーブルには“サラダバー”ならぬ 『お漬物バー』が在ります❗️ オーダーして、メニュー商品が来る前に、 “お茶受け”として利用出来るのも『お漬物』の魅力(≧∀≦) オーダーは、私は“名物”『お漬物天ぷら膳』 親は『鮭 西京漬膳』 メインの『お漬物天ぷら』を‼️ “漬物の天ぷら”って作るのは意外と難しいと、 理由を挙げるなら、先ず上げるのが“水気”… “衣が絡み”難い上に、水気をしっかり取らないと、揚げてる途中に揚げ油が“ハゼ”ます(((^_^;)(苦笑い) 苦戦しながら作ります… 様々な『お漬物』が素敵に揚がってまして、 通常は、魚介がメインの“天ぷら” 此処では、メインネタが『漬物』口直しが、“白身魚”の『鱧』非常にユニークです(๑˃̵ᴗ˂̵) “竈門炊きご飯”は、ふっくら‼️ お米の甘さ、水分含有率の程度、対流による火加減による炊き上がりの秀逸さ(๑>◡<๑)b お味噌汁、流石、漬物屋さんと言うべきか… 野菜がメインなので、具材の野菜も素晴らしいです(๑˃̵ᴗ˂̵) 多分、質は良質ですが、“お漬物”に為る時点で、“撥ねられた”お野菜の数々、 シャキシャキの“歯応え”が未だ残って居ます❗️ #京都大原に本店が在る漬物の全国区のお店 #竈門炊きご飯とお漬物のお店 #“志ば漬”の名門店 #ご飯・お漬物・日本の根っこ(๑˃̵ᴗ˂̵) 諸々の事、 実は、マイバイブ『美味しんぼ』にこんなエピソードが(笑い) パリでのが生活が長い、デザイナーが、自分を見失い、“日本”に帰って来たい“と申し出をする、 引退を心配した知人が、主人公(山岡士郎)とライバルで在る(海原雄山)に 海外に戻りたく為る料理を作って呉れと依頼、 一方は、フランス料理の素晴らしさを説く料理 一方は、ありきたりの”握り飯“と”丹沢の湧水“と”糠漬け“を出す展開… 気力を戻したのは、後者の”ありきたり“のメニュー 理由は、パリに不満が在る訳では無く、長い生活の中で、自分のアイデンティティで在る、日本食に飢えたてたと… 此のコロナ禍、非常にストレスを溜め込む人も居る筈… やはり、『お茶漬け』為り、『お漬物とご飯』為り、 自分が『日本人であって良かった❗️』と言う物を食べて、簡単にはヘコタレ無い、気概のパワーフードにしたい所です(๑˃̵ᴗ˂̵)
上品な甘さともっちり食感、心を癒す京都仕立ての逸品弁当と和菓子
京都からの自宅用お土産パート1 (^-^ゞ ☆『蓮のつゆ』♪ 3時からのみ発売で消費期限が6時間と短くなかなか買って帰ることが出来なかったのですが、今回はそれも含めて新幹線の時間も決めていたので買う事が出来ました! 独特の食感に上品な甘さでマイウ〜 ☆『れんこん菓子 西湖』♪ 京都に帰省の際は必ず買って帰る我が家の定番お土産で旨々です(^_^)v どちらも要冷蔵で賞味期限も短いので今回も保冷バックを自宅から京都に持って行きました( ☆∀☆)
身が厚くてボリューム満点、京都の味を堪能できる鯖寿司がおすすめの店
4月7日の京都の手土産。 東京駅の大丸でも買えるそうですが敢えての京都での購入。 鯖すしと鯛すし。 結構お高いのよね。しかもお店の方が正直に「鯖は不漁で…」と、確かに以前の投稿写真より身が薄い…でも鯖寿司大好き。寿司酢の加減も昔っぽく強くて良いです。 店頭販売だけでなく、ちょっとしたイートインもあるなんて、行くまで知らなかった。
季節の味と上品な惣菜を楽しむ、京都発山椒グルメの老舗
京都の鞍馬にある京都佃煮のお店。 催事で弁当を売っていたのでテイクアウトしてきてもらいました。 いただいたのは近江牛•京ゆば•あさり弁当。 ご飯が見えないくらい具材がびっしりと敷き詰められていて3種の中では京ゆばの割合が多め。湯葉好きとしては嬉しいところ。 特別提供品で限定販売だったので食べられて良かったです。
可愛らしい手毬寿司と京風おかずが詰まったお弁当
ちょっと小腹が空いた時にこのサイズが嬉しいですね。 小さな可愛い手毬寿司が入っています。 味も美味しく、煮穴子なんかは大好きです。
嵯峨野、嵐電嵯峨駅付近の京料理店
嵐山名物 とろけるゆばチーズ♡ 魚のすり身にとろ〜りチーズが 入ったものを 湯葉で包んで揚げてあります 揚げたて熱々(笑) なかなか食べられない… 初めての食べ歩き(=^▽^=) 美味しかった〜♡ ごちそうさまでした♪♪
伝統素材で包む上品な和菓子体験
紫野和久傳の堺町店は、一階が物販で二階が喫茶店という構造であるが、ここは一階が物販の和久傳で二階は別名の店である。店員さんに伺ってもその理由は教えてくれない。 さて、既に二階の「五」では食事をし、Rettyに投稿済みであったので、今回は一階の店に入り名物の西湖を求めた。ヌルッとした舌触りにニッキが香る。二枚の笹の葉を湿らせて菓子の乾燥を防いでいる。その笹の葉をまとめ縛るのは竹皮の紐である。つまりは、百年、二百年、三百年も遡っても入手できる素材なのである。さて、この先にこれらの素材が供給できるか心配になってくるのである。
多彩な味わいが楽しい、京都で出会う本格キムチ専門店
本場の韓国でもたくさんキムチは食べてきたけれど、京都にこんな美味しいキムチ専門店があったなんて本当に驚きと感動。しかも種類が多くて楽しいし、辛いのが好きな人も苦手な人もいろんなタイプのキムチが売っているので、ここにこれば間違いない。これは絶対リピート。 #京都 #キムチ専門店
柚子の香りが広がる、京都ならではの味わい深い味噌
【娘の京都土産】 柚味噌。柚子の香かおる甘い西京味噌。鍋の薬味にして頂きました。 #柚味噌 #京都 #娘の食べある記
京都駅中央口、京都駅からすぐの京料理店
おうち料亭 おやさい京小箱 (秋冬)1,188円 高級料亭のお弁当がこのお値段! 女性にちょうど良い量。
京都らしさあふれる華やかなお漬物と個性派スイーツの世界
京つけもので 有名な『西利』さんを訪問*\(^o^)/* 京都のお漬物って なんて!美味しいんでしよねぇ〜♬ お正月には からなず『西利』さんの千枚漬けが おせちと共に 食卓に並びます♪ 関西では そんなお宅が多いのでは!? 最近の 『西利』さんのお気に入り商品は なんといっても! “しば漬けぷっちょ”でしょ〜d(^_^o) 2年前かな? 初めて“しば漬けぷっちょ”に出会ったのは… 何も知らずに食べたら… しば漬けっというより 梅干し?…って感じかな?? ぷっちょで 漬物感が出せているのが…にくいヽ(´▽`)/ しかも! 乳酸菌ラプレ入り♡ 見つけたら ついつい大量購入して友達に配りたくなります♪ ◆あじわい ぷっちょ しば漬け味×5 ◆ゆかりむらさき ◆京のあっさり漬 大根柚子 ぷっちょの他にも お漬物を買っちゃったぁ〜♬ ダイエットしようと思っているのに… ごはんが とまらない美味しいヤツですf^_^;
新鮮魚介を堪能できる海辺の和食ランチスポット
京丹後の旅\(//∇//)\ 天橋立から伊根の舟宿巡り ランチは、こちらのお店へ ぶりしゃぶ定食\(//∇//)\ いただきました❤️ お刺身定食もいいね
京都らしさ薫る、手づくり漬物の絶品に出会えるお店
京都の二条寺町、一保堂茶舗のあるあたり、数年前まで「即今藤本」があった場所の道を挟んだ正面の店。店主と思わしき方にお薦めを伺うと、秋の代表「茄子の淺漬け」を出してきた。 帰宅後に、食べ始めると箸が止まらず、困ったことになった。茄子2本を2食で食べ終わってしまったのだ。 京都には大手の有名な漬物店が軒を並べているが、「手づくり」を謳っているここも買い物候補に入れておくと良いと思う。一保堂や柳桜園に行くついでにまた寄ってみたいと思うのである。
四条烏丸、烏丸駅近くの京料理店
これは京都で食べた物では無くて 博多岩田屋の催しで食べました。 湯葉ご飯が大好きなので最終日に お客さんは私の他には一人でした。 殆どの人が、お弁当を食べてた。 私は湯葉ご飯とおかずの物を食べる。 湯葉が沢山入り美味しかった(^_^)V 以前は京都では湯葉丼を食べていた。 デパートの中に入ってたけど最近は 無くなったみたい。 手頃な値段で食べれて、お茶を選んで わらび餅も付いてた。
西本願寺近くから移転。本願寺は新撰組の屯所があったことからこの店の漬物も好まれて「新撰組セット」を販売しているが、そこからしば漬けを外して瓜奈良漬と沢庵漬を勝った。 新撰組は、上述の三品を微塵切りにして混ぜてご飯のお供にしたらしい。 祇園祭の宵山は、新撰組の最初の騒動「池田屋事件」のあった日でもある。司馬遼太郎の「新撰組血風録」や「燃えよ剣」を通じて史実とは些か異なる新撰組しか知らないのであるが、この店の沢庵を囓ると熱い時代が蘇るような気がするのである。
【『和菜屋 よし』さんからの頂き物①】 大正9年創業… 京都の老舗胡麻屋さん『祇園 むら田』さんの”煎り白胡麻”。 大切に使わせていただきます。 #祇園 #京都府 #老舗 #和菜屋よし
京都市左京区にある鞍馬駅近くのご当地グルメが食べられるお店
京都旅行の土産に頂いた。京都のちりめん山椒といえば「はれま」や「やよい」が有名であるが、ここのは炊き加減も柔らかめで山椒の刺激も穏やかな味で現代風であった。 おじゃこが小さいので、お子様でも召し上がることができると思う。 後日、広河原へ向かう途中で店の前を通ったので写真を追加した。
鞍馬本町にある鞍馬駅からすぐのご当地グルメが食べられるお店
昆布の旨味と山椒の刺激が醤油の味から湧き出てきて、ご飯がすすみます。 紅葉の鞍馬を訪ねて出町柳駅から京福電鉄に乗り、、、ではなく京都駅の新幹線コンコースのお土産売り場で発見したので求めた。現地には何度か行き、買ったことがあったが写真がなかったので買ってみたのである。
歴史ある街で味わう、椎茸と山椒香るこだわり昆布の逸品
紫式部ゆかりの紫野へ出かけて、 大徳寺門前で気になった『大徳寺納豆』のお店を覗いたら椎茸の塩吹きを試食させてもらい、椎茸の旨味がギュッと詰まって美味しかったので自宅用のお土産にテイクアウトしました♪ 《おまけ写真》 大徳寺~ 源氏物語ゆかりの雲林院~ 紫式部墓所…
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