更新日:2023年12月10日
新鮮魚介てんこ盛りの海鮮丼が人気、市場の中にある海鮮料理のお店
たまたま来てみたら市場祭り!閉店ギリギリだったからか、どんぶり半額価格でした(≧▽≦)わたしは海鮮丼650円主人は中トロ丼1000円超お得でした(⁎˃ᴗ˂⁎)海鮮も新鮮でめっちゃ美味しかったです!
観光地で味わう贅沢海鮮丼と多国籍な雰囲気の一軒
この日は軽井沢アウトレットへ。 買い物も終わり、ご飯でも食べて帰ろうと思い、飲食店が並ぶエリアで物色。19時までという夕食時ということもあり、どの店も何組か待ちがいる中、すぐに席を案内いただけそうだったこちらの店に行くことに。 店内は板前さんの前にカウンター席があり、そしてテーブル席も多く、かなりの人数が入れそう。 メニューはデザインや価格帯を見る限りなんだか外国人向けっぽい作り。実際にお客さんもほとんどが外国人観光客だ。 ■生ビール(770円) まずはビールで乾杯。価格帯はやや高めだ。 ■北海箱具沢山(3,800円) サーモン、カニ、ボタンエビ、ホタテ、ウニ、イクラといった北海道の海鮮をふんだんに使った海鮮丼。 豪華具材で非常に美味しいは美味しいが、やはりちょっと割高な印象はある。 ■海鮮丼(1,800円) 赤身・サーモン・白身・赤海老・イカ・帆立・ねぎとろ・いくらという具材の海鮮丼。 特に感動!ということはないが、普通に美味しい。 ということで今回は丼をつまみにビールや日本酒を堪能。 やはり若干割高感があるが、まぁ観光客の多い軽井沢という場所柄仕方ない部分はあると思う。味は普通に美味しい。
食べた瞬間笑顔になる 遠くからわざわざ来る価値ありのお寿司屋さん
《長野美食旅②—長野の山奥の寿司の名店》 柏井壽氏をご存知だろうか? グルメ雑誌dancyuで長いこと記事を書かれて居る京都の歯科医であり美食評論家の方である。 この菊寿司を知ったのは、もう10数年も前のこと、『長野の山奥に寿司の名店あり』と言う柏井氏の熱い紹介に惹かれ、調べ行き着いた。 その当時は月の半分を長野市です過ごしていた自分にピッタリ過ぎるお店、噂に違わぬ余りの美味しさに、味の虜となりほぼ毎月訪れるようになった。 それから松本、奈良と色々な所に半住まうようになり、訪れる回数は減ったものの、今なお贔屓にしている名店で有る。 長野という地、特に菊寿司の有る北信は日本海へも近いため、その地の利を活かして太平洋側との良いとこ獲りが可能な場所である。 魚はモノによって新鮮が一番なワケでは無く、熟成期間が大切で有る。 魚の身の厚さ・水分量の多少を見極めた上での熟成は、タンパク質をアミノ酸分解させ旨味を引き出す上で、非常に重要なプロセスで有る事は皆様もご存知であろう。 それを見事に仕事するお店がこちらの菊寿司である。 今回は、7月末で国道の拡幅工事に伴い移転をすると言う噂を聞きつけ、7月に動きの取れない自分は今しかない!と訪れてしまった。 本日はココからスタート。 冷酒 吉乃川 つまみ 岩ガキ 刺身 平貝,アラ,キンメ,富山ボタン海老 握り ・アラ ・キンメ ・かつお ボタン海老の頭 ・甘エビ アワビの肝 ・酒蒸し鮑 ・あじ ・漬け ・中トロ ・小肌 ・赤貝 ・赤いか ・ムラサキウニ ・穴子 こちらで一通り。 追加は中とろと鉄火巻きで締める。 お酒は勿論、一人で3合を飲み干し良い感じ。 スタートの岩ガキは自分の掌ほどの大きさ、プルップルと半端ないミネラル感!磯の香りも良く美味しくてお酒が進む。 握って頂く前に、いつも数種類を切って頂く、この日は平貝をリクエスト、他には九州のアラと銚子のキンメ、コリコリと跳ね返るような弾力の中から旨味が滲み出す。 鮑の肝も深い味わいでお酒が進み、鮑の酒蒸しも歯が吸い込まれるように柔らかく、香り良く仕事されている。 甘海老はお砂糖をまぶしたように甘く、ムラサキウニもグルタミン酸丸出しの旨さ、穴子もフワッと軽く、ひと刷毛の柚子が泣きたくなるほど美味しい。 マグロシリーズはなんと熟成2週間目、NZのマグロ、こちらのマグロは程よい酸味とお味の良さは絶品にてまさに悶絶級! その日は余りお魚が上がらない日、いつもは一通りプラス4〜5貫は頂くのだが、残念ながら、後の方々の事を考えて控えめにしておいた。 このクオリティで品数でお酒3合飲んで¥8000程度…有り得ない! 次の店舗はどうなるのか…伺うと、未だ本当に何も決まって居ないとの事、日本全国、著名人のファンも多いこの名店、一日も早い移転再開が待たれる。 # 山奥のお寿司屋さん # 本当は教えたくないお店 # 絶品マグロ # 悶絶必至級お寿司
墨坂にある須坂駅付近の寿司屋さん
毎度々々しつこいようだが、私はグルメではない。グルメと呼ばれることそのものが嫌だと公言している。だってかっこ悪いではないか、明確な職能として成立しているわけではない、言わば「趣味者」のような存在なのだ。これは名乗るものではなく周囲から認められ、呼んでいただくものだ。そういえば昔々のバブル時代、「建築家」と自ら記載した名刺を持ち歩くバカがたくさんいたが、あれは観ていて恥ずかしかったぞ。 恥ずかしいといえば、知人が隣で「グルメぶり」「通ぶり」を始めたときほど恐ろしいことはない。よく申し上げることだが、そばの小麦の香りを楽しみたいと、つゆなしでうどんやラーメンを食べたり、コップの水に浸けてみたりするヤツとか。あるいは寿司屋のカウンターで符牒を使いたがるヤツとか。 「お手元ください」 くらいなら許してやるが、 「最初はギョクで」 と言ったときは後頭部をはたいてやった。玉子焼きや巻き物は最後に食べるものなのだ。どこで仕入れた知識か知らんが最初に食べるという事は、職人の技量を試すつもりなのかよお前は。 その他 「紫が足りないよ」 バカもの、醤油でよいのだ醤油で 「寿司は波の華で食べるのもいいですよね」 塩と言いなさい塩と。それともお前は落語に出てくる、居酒屋でクダ巻いている大工の八っつぁんか。 「アガリをひとつ」 バカ、お茶でいいんだよ。それにまだ途中じゃないか。 私がそこまで気を使うことはないのだが、ペラペライいきがっていた若いのを連れていったのは私だし、寿司屋の常識を教えていなかった(あそこまで無邪気にやるとは思わなかったが)私も悪い。私の冷や汗を観て板さんが苦笑いをしていたのをよく覚えている。 「すしはうす」 豊穣の街 須坂にて昼ごはん。本日はすしはうすにて。2週間ほど前にも来たのだが、その時は定休日に当たってしまい断熱。再訪問は問題なしで入店できた。じつに喜ばしい。 「づけぶり丼 大盛」850円 『いつもの』と化しているメニュー。気づかないうちにこれを注文してしまう。とはいえこれは美味いのだ。もう寒ぶりの季節から外れてしまったから、脂しっとりというわけにはいかないが、醤油とみりんによる、ほどのよい味わいがなんとも。さりげなく添えられた白菜の浅漬けも素晴らしい存在感を与えてくれている。 ガリ こちらはガリが美味いのだ。生姜の甘酢漬けという事になるのだろうが、これがよろしくてならない。自家製であろうこの生姜は、甘すぎずけっこうピリつくほどの辛味が感じられてよいのだ。卓上に器が置かれており、好きなだけ食べられるのもよい。ひと瓶食べてしまいそうになるほど魅力的な一品だ。 符牒、それも寿司屋の符牒はお客様にわからないよう、気を使わせないように用いる店内の暗号のようなもの。だからわれわれが使ってはいけないのがお約束。先の若いのに教えておかなかった私が悪いのだ。ああ恥ずかしい。 とはいえ ガリも符牒なんだよね。大きな声で 「ガリのおかわりください!」 なんて言わなくてよかった。
築地直送の新鮮な魚介類を堪能できる居酒屋
『築地直送』の言葉通り新鮮な魚がいっぱい! しかも安い! 東京ではこんな値段ありえない 白子やうになどとっても美味しかったのですがその上をいったのがゆで落花生 中国などで食べていたものとは全然違って栗のように甘い 聞くと塩尻の親戚から塩ゆでしたものを送ってきてくれたとのこと 生落花生を見つけたら塩ゆでしてみたい
長野市にある信濃吉田駅付近の寿司屋さん
ネタが大きなお寿司、旬の小料理で、地元民に愛される、お寿司屋さん。 いつも地元の人で賑わっています。 今回は、春の味覚の山菜各種、しらすのかき揚げ、お刺身に大間のマグロのお寿司(ネタ超厚切り!)を堪能しました。 がやがや賑やかな店なので、しっとりしたい時には不向き。 適当に握ってくださいって、気軽に言える雰囲気です。 #長野市 #長野市寿司
長野県駒ケ根市で元気に営業中!豊富なメニュー、ボリュームたっぷりのランチも人気!
上田、信濃国分寺駅からすぐの回転寿司
食べ放題1,580円 60分食べ放題。 生ハム、ウニなどが無くなっているのが残念。 楽しみにしていただけに…事前に調べていくべきでしたね。 タッチパネルで注文したものが出てこないまま「済」になるものが多すぎでした。 提供も遅く、少しやきもきしてしまいました(^_^;) #食べ放題
ディナーもランチも!新鮮でおいしい海鮮料理をご提供!
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