
軽井沢での保養のランチに二八と田舎の “あいもりそば”を手繰ることにした 細切りの二八はスッキリと喉越しよく 田舎は、噛むたびに素材の風味が滲んだ “くるみつゆ”もよく蕎麦に絡んだ行列そば処 追分(長野県軽井沢)ランチ 新そばの季節に毎年の様に訪れる軽井沢 毎回訪問しているお気に入り店が休みで こちらも人気のそこから近くの店を初訪問 駐車場に駐めるのも大変な繁盛ぶりだ 11時半に到着すると店先に待ち客がいっぱい 20分ほど待ったが心地よい良い秋晴れで のんびりと会話しながら待ち時間を過ごした テーブル席に案内されて選んだのは、 新そばの風味を堪能したいと <あいもり(もりそば+田舎)・1,353円> <くるみつゆ・275円>も追加で添えた 女房は、『バナナマンのせっかくグルメ』で 木村拓哉さんと及川光博さんが食べたという 人気メニュー<えびおろしそば・1,540円> 二八のもりそばと挽きぐるみの田舎に 鼻を寄せればやさしい蕎麦の香りが立つ まずは、それぞれ何もつけずに食べ比べ 細切りの二八は、香りと喉越しのバランス◯ 平打ち目の田舎は、自然な風味がふくらむ 辛汁を蕎麦の端に絡ませて食べるのも良いが 追加で添えた“くるみつゆ”で食べるのが絶品 くるみの豊かな風味と共に新そばを堪能した トロッとタイプのそば湯も味わってご馳走様 この日の軽井沢は、遅めの紅葉が素晴らしく 帰りに立ち寄ったトンボの湯の露天風呂でも その絶景を満喫できた #蕎麦 #sova_sova #リーマンランチ #軽井沢 #きこり #バナナマンのせっかくグルメ