更新日:2026年01月04日
新潟の味覚と美酒を駅近で楽しむ、開放的で賑やかな和ごはん処
出張時の醍醐味の朝食バイキング。朝から新潟名物のタレカツ頂きました。お米も美味しく感じました。やっぱりコメどころなんですかねぇ。種類もソコソコあって朝から大満足でした。
駅近で味わう、新鮮厚切りネタと驚きのコスパ寿司ランチ
✨お手頃にお寿司を食べたいならここ✨ 沼垂へ向かう路地の住宅街に有るお寿司屋さん 同じビルの並びには、大好きな和食店・みねを。さんが有ります♬ 店内に入ると、カウンターとテーブル席が2つ。 そして奥には小上がり2席の小さなお店 ご夫婦2人で切り盛りされています ランチは平日と週末でお値段が変わりますが、週末でもかなり破格です╰(*´︶`*)╯♡ こんなに安くて良いの⁉️って恐縮しちゃいますが、有難い❤️ 決して高級なネタでは有りませんが、チェーン店を利用するなら断然こちら シャリ大きめで、昔ながらの新潟すし このぽってりした見た目かわ懐かしい✨ ネタも大きめです 9貫+玉子 男性でもしっかりお腹いっぱいになるかと思います Openして程無く伺いましたが、その頃に比べ若いお客さんも増えて来ています 県外の方も多くなりました(´∀`*) このお値段のお安さが、皆さんに浸透して来たのかな? ちょっと握りをつまみたい。って時には1貫のお値段もお安いのでお勧めです #ハイコスパ #新潟寿司 #新潟グルメ
上質な鮭料理と居心地の良さを堪能できるお昼の穴場スポット
塩引き鮭で有名な村上の和食屋さんでその塩引き鮭とはらこの「鮭ばっかり丼」を頂く。地元名産の素材を忠実に美味しく調理した心のこもったどんぶりはとても美味しく染み渡りました。
日常使いにぴったりな満足感のある味わい
あたらしく出来た水族館の帰りです。何故か水族館に行くとお魚が食べたくなります。近くで勤めていた時によく来たお店に行きます。和定食A(天ぷら・刺身)を頂きます。 やはり和定食は落ち着きますね。ここに来れば間違いなく満足します。 大変美味しゅうございました(o^^o)
贅沢いくらと鮭で味わう高コスパ海鮮丼
やばい・やばい・やばいくらい旨い。 真ん中に鎮座するプチプチのたんまりいくら❗️ しかも、村上の鮭が2切れとは‼️ これはコスパ高すぎです。 「だぁーまた丼」は本来予約必須との事ですが、この日はありますよと言ってもらえました。
新潟ならではの新鮮な海の幸を厚切りで味わう、満足感あふれる回転寿司
✨新潟 人気回転寿司で佐渡産を味わおう✨ 佐渡に本店を構える"弁慶" 新潟市内にも数店舗お店を構え、こちらの店舗は回転しないタイプのお店 AEONの飲食店の中でいつも行列のお店です(^-^) カウンター席は職人さんが握っている姿を見ながらお寿司が食べられるので握りを選びがちですが… この日はちらし寿司をチョイス♬ 特選ちらし 2200円 器にぎっちり詰まっています 通常のちらし寿司よりネタが豪勢です❣️ 佐渡産のネタを中心に+いくら・雲丹も乗っています(((o(*゚▽゚*)o)))♡ 器はそれ程大きくは有りませんが、しゃりもびっしり詰まっています✨ 以前はシャリがあまり好みじゃ無く残念に感じましたが、この日は甘さと塩味、酸味のバランスが良かったです❤️ こちらの店舗はテーブル席が沢山有るので、3世代で利用されてる方も多め。 お買い物ついでに利用されている方も多く、我が家も同じ(╹◡╹)♡ ちょっとお寿司気分の日にはピッタリのお店です #佐渡産
新潟上越のお寿司屋チェーン。日本海で採れたネタが新鮮でおいしい
2026年明けましておめでとうございます㊗️ 2025年は”米騒動”で”米価が大変“でしたが… ”お米“の存在の“魅力を強く感じる“❗️ 『新潟県』で有名な“寿司チェーン”です‼️ 『新潟県』で、『新潟市』、『長岡市』に次いで、 3番目に大きな市で在る『上越市』❗️ “海の航路”の中継地『直江津』と、“江戸時代”に徳川家に作られて“幕府でも重要な藩であった”『高田』が合併して出来た市です。 “海”の『直江津』と“陸”の『高田』が同居してる街なんですから… 在る意味“お寿司の街”として、売り出しもおかしくないんです‼️ 『上越市』は、『新潟県』内では、聞こえた”米どころ“ 『上越市』の『水稲作付け面積』は、11300ヘクタール、これは、”全国の市町村“で『第4位』に位置してる、一大産地で、 品質が、『日本穀物検定協会』の”食味ランキング“で 『上越産・コシヒカリ』が、”10年連続の特A評価“を受け、県内では、『魚沼産・コシヒカリ』に負けず劣らずの扱い、 先を睨んで、『コシヒカリ』一辺倒の生産から、 現代の多種多様のニーズに遭わせて、 『つきあかり』や『みずほの輝き』などの品種の生産にも力を入れてます… 『上越市』の“陸”は、新潟でも、有数の“お米自慢の地域”です、 “お米の出来にうるさい”地域❗️ 昨年の米の価格の高騰は… 『新潟県』にも影響されてますが… 『新潟県』に行って地元で炊いたお米の食事をすると、 新潟のブランドの理由が理解できます。 “陸”の『高田』に本店が在る『富寿し』さんは、 “自慢のお米”から作られ、 『清酒』と同様な行程で作られる『酢』… 『新潟』の“地物”『酢』のレベルも高い❗️ 『酢』と『米』を遭わせた “シャリ”に拘ってます٩( ᐛ )و 日本全国ローカルチェーンで”本店の旅“でも、 紹介されてる、”新潟チェーン“です、 他の”新潟チェーン“も魅力的ですが… 私が訪ねてる”上越エリア“で”本店“が在り、 『富寿し・グループ』の総店舗が23店 (2024年現在) 創業は、『宮崎商店』として、昭和28年に開業されてますから、70年超えの、伝統店です❗️ 『米』や『シャリ』に目が行きますが… “海”の『上越』も“好漁場”٩( ᐛ )و 『柿崎』〜『青海』まで、『漁協』が“全部で12” 中には『能生』の様に、“昼セリ”が開催される『港』も有って、 次代の担い手も、『新潟県立海洋高校』さんと言う、 現在では、『大の里』の母校として“有名”ですが… 本来なら、“水産関係”に“人材を輩出”する教育に力を入れて学校です。 “将来性”も在る『上越』の水産から“ネタ”を仕入れてます( ◠‿◠ ) 『富寿し・高田駅前店』は、 午前11時〜午後10時まで“通しで営業”❗️ 気軽に立ち寄って“つまめる”のが嬉しいです。 伺ったのが、昼食後でしたから… 今回は、一皿だけ、お店で頂き、 後は、夜のお酒の“アテ”に購入しました٩( ᐛ )و 頂いたのは…『本山葵巻』❗️ 簡単に言えば、『お寿司屋さん』で、 “ネタ”以外で使う、材料、 『シャリ』・『海苔』・『わさび』を使ったメニュー… それって、『お寿司と呼べるの』(・・?) の、声が上がって来そうですが… 『お寿司』で、“ネタ”は変われど、 『シャリ』・『海苔』・『わさび』は“不変のアイテム” “提供”する『お寿司』の“ネタ”を見て判断する前に “不変のアイテム”だけで… そのお店の“普段着の姿”が想像出来ます❗️ 『富寿し』さんの場合は… 『シャリ』の“良さがくっきり”り浮かび上がる感じです❗️ 『シャリ』を口に含んだら、“お米の旨味の強さ”を感じ、『酢』が強く無い位に感じる“米感が”半端無く感じます( ◠‿◠ ) 『山葵』も”本物“です、”鼻で息“をすると… ”鼻の頭を叩かれる“衝撃を感じます(笑い) 唯、長続きはせず… 後は、『山葵』から出る、”爽やか“に味覚を蘇らせる感覚と、微かに感じる”甘さ“ 唯、辛味がずっと続くだけでは無い”変化“も嬉しい『本山葵巻』でした( ◠‿◠ ) テイクアウトでオーダーしたのが、 『富寿し折』❗️ 昔の寿司折に入ってるタイプで… よく試験勉強をしていると、父親が買って来てくれる モノです(笑い) 中身は、お店の名前を冠してるだけのレベル 『中トロ』・”深海魚系“『白身』・『バイ貝』 『煮穴子』・『マグロ』・『生海老』・『いくら』 の個性的なネタ達に負けないシャリ 素材だけで無く”仕込み“から 一つ一つが、丁寧な仕事をしてます( ◠‿◠ ) #新潟で有名な寿司チェーン #“米どころ新潟”らしいお寿司 #”お米“の”旨さ“を感じるお寿司 #”好漁場”上越沖の魚介類とのコラボ
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